TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ私の嫌いな3種の人々。31:13 2021年12月24日 45,072再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「私の嫌いな3種」哲学者に学ぶ謎の上から目線と「くん付け」問題無用なアドバイス、距離感の異常謝罪要求の不気味さ、その背景嫌いな人と距離を置く心の平穏AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、こんにちは。キャヘルです。 ということで今日はクリスマスイブですね。 なんか明日、カンパンが来るみたいで、 まあホワイトクリスマス、よく言えばね、ホワイトクリスマスですけど、 まあもうなんかね、この年になるとね、もうまあね、どうなんでしょうね。 ああ、雪が寒いなって感じで、ちゃんとあの事務所のね、チョロ菓子を忘れないようにね、 水道管が凍結しますんで、いや、この後ちゃんとやらないとなということで、 まあそのくらいかな、はい。 頑張ってね、今日も仕事をして、まあもうほぼでも仕事おさめということで、 まあもうやることはないかな、ほぼなくなったような気がする。 なんか残って、ああ、来週ちょっと軽くお昼にTwitterのスペースをやるのがあるぐらいかな。 あとはのんびりクリプト忍者のDiscordコミュニティの方で、 ワイワイね、やりながら楽しくやっていこうかなというぐらいかな。 なのでまあ皆さんも、ほぼ今日で仕事おさめの方も多いと思いますから、 のんびりね、年末年始過ごしていきましょうということで、 まあでもうちのチャンネルはね、僕が話さないと気持ち悪いんで、 ちゃんと毎日更新をします。安心してください。 別に無理してるわけでもなく、いやもうなんかね、 昨日も言ったけど話さないとね、もう体調が悪くなるんで、 ちゃんと毎日更新はしていきたいと思っております。 今日の話題は何かっていうとね、 僕、中島よしみちさんってね、哲学者の方が昔から好きなんですよ。 で、まあいろんな本を出されていて、その本の中にね、 私の嫌いな銃の人々だったり、あとは私の嫌いな銃の言葉だっけな、 っていう感じの、まあ結構軽いエッセイみたいな、 哲学って言ってもそこら辺本当にエッセイ的な本があってですね、 まあその本に限らないんですけど、うん、すごいね、あの本も好きなんですよね。 中島よしみちはね、すごいね、なんかね、 まあなんだろうな、こうね、歯に絹着せぬ物言って言ったらすごく典型的な言い方になっちゃうんですけど、 まあなんかこう、ある意味良くも悪くもなんですけど、 こう代弁してくれてるみたいなところがね、 まあ別の本にはそんなつもりはないでしょうけど、 感じやすいね、まあ作家さんなんですよね。 私の嫌いな人々、私の嫌いな言葉とかっていうのがあって、 まあそのね、読んでいくとさ痛快なんですよ。 まあ良く分析できていて、本当にその通りだなみたいな、 まあもちろん全部に同意するわけではないですけど、 いやでも僕はね、あれを若い頃に読んでね、すごく感銘を受けて、 こういう風に感じるっていうのは、ある意味当たり前なんだとかさ、 こういう風に反骨精神を持ってさ、生きて本まで出して、 ブログとかやったら多分大炎上するようなタイプなんですけど、 彼は多分ブログとか表ではそんなネットで書かない人なんで、 大炎上とかしてないですけど、 まあね、何でしょう、すごいね、こうね、 まあ見る人が見たら多分気分が悪くなるだろうなみたいなことをね、 こうズバズバとね、書く作家さん。 まあこれ中嶋芳道って方で、 僕もね、ちょっと今日、なんか似たような、 ちょうど読んだんですよ、その本、久しぶりに。 やっぱり読んだら面白くてさ、面白かったんで、 僕なりに私の嫌いな3種類の人々ということで、 ちょっとリスペクトしながらね、 最近感じていることなんかをちょっと吐き出してみたいと思います。 今日の配信はね、毒がありますからご容赦ください。 # チャプター 2 まず、謎に上から目線の人々。 これみんな嫌いだよね、もはやね。 私の嫌いだっていうか、多分みんな嫌いだと思うんですけど。 なんかさ、謎に上から目線の連中っているんですよね、って話でさ。 いやもうこれさ、言うけどさ、だからさ、Voicyのコメント欄とかもさ、 なんか最近やっぱうち、いやありがたいんですよ、すごいありがたいことにリスナーがめっちゃ増えてきてるんですよ。 昔はね、結構平和だったんですけど、なんかね、最近変なね、いわゆるね、クソコメンみたいなのがね、ほんとに作るようになってます。 これを聞いてる大半の皆さんは絶対そんなことしないでしょうけど、 やっぱり、なんだろうな、通りすがりとかでクソコメン的なのをやってくる人がやっぱり出てきてるんですよね。 で、これYouTubeとかだとほんとにもっと広いんで、全然ね、Voicyは全然マシなんですけど、 やっぱり、なんでしょうね、ありがたいことに視聴者の方が増えてくると、 当然ね、一定数ね、何これみたいな感じのコメントが当然来るんですよ。 で、これがね、ほんとにね、我々配信者の心を削る。 別に僕は、まあ、メンタル強いからさ、別にそんな削られないけど、 まあ、なんかさ、いちいちラッチって感じなんですよ、削除してブロックしてみたいなことして。 まあ、めんどくさいじゃん。 で、まあ、一応、僕もさ、見たいからさ、ちゃんと見てるんですよ。 でも、こういうのが増えてくると、コメントをもう一切見なくなっちゃうんですよね。 なので、まあ、なるべくね、皆さんの99%のコメントはほんとにありがたい、ちゃんとしたコメントなんですけど、 やっぱり1%で、しょうがないね、別にVoicyのコメント限らずさ、やっぱり変なコメントが来るんですよ。 で、その変なコメント、まあ、いろんな類型があるんですけど、まあ、典型的にあるのはね、謎の上から目線。 謎上から目線のね、コメント結構来るんですよ。 あの、もうね、なんか、呼び方がね、なんか、いけはやくんとかっていう風にね、あの、書いてる人とか言ってね、どんびきですよね。 誰だよ、お前みたいな。 なんで俺はくんづけでなんかを過ぎる、しかも、だいたい内容はなんか上から目線。 君はまだ若いからわからないだろうけどみたいな。 はあ?みたいな。 なんやねん、このおっさんみたいな。 まあ、おっさんなんでしょうね。 いや、もうね、いるんですよ。 冗談じゃないよ、冗談じゃない。 そんな、コメント欄に、俺、何を言いたいんだ、この人はみたいな感じですよね。 すごい、たぶんまあ、年長者であるっていうことを、まずまあ、なんか、そこが、たぶん、そんな人にとっての、なんだろうね、あの、上から目線のポイントになっていて。 まあ、僕はまあ、今、僕も35だからさ、いいおっさんちゃうおっさんだけどさ、まあ、それでもたぶんその人は50代とかの方が聞いてくれているんでしょうけど、 いけはやくんはまだ若いからとかさ、いや、もう俺そんな若くないんですけどみたいな。 感じることを思いながらさ、まあ、なんかね、まあ、いろいろですよ。 定期的にそういうね、上から目線、年齢まず、年齢マウンティングとればいいんでしょうかね。 いやさ、あの、そもそもさ、他人をさ、くんづけするとかさ、なんか、なくね?と思うんだよね。 なんだ、僕は、親しみを込めてとか、お互いにくんをづけで呼ぶとか、それは全然別にいいと思いますけど、 なんかさ、見ず知らずの人をさ、くんづけってさ、結構、僕はなんか失礼な気がするんだよね。 それはまあ、僕の言語感覚が独特だって言われたらそうなんだろうけど、 いやでも、僕は他人に対して基本、年齢が少なくても下だからといって、くんを使うことってないですね。 うん、まあ、ないよ。やってたら、なんか、いけはちげえじゃないかってブチギレていいですよ、僕に。 やらない、やらない、ありえないよね。 なんと、まあ、それ、保育園の、保育園のちっちゃいなんか、5歳ぐらいの子をなんとかくんっていうのはあるね。 まあ、そのくらいだよね。 まあ、中学生、小学生ぐらいだったらもう、くん、くんとか、まあ、年齢にもよるか。 まあ、そうだね。小、中学生ぐらいになったらもうくんって言わない感じがするかな、僕の中で。 なんか、そういう感じだよね。くんってさ、子供に対して基本使うものじゃないですか。 特にまあ、大人になるとさ。 まあ、子供同士だったら全然それはいいでしょうし、同じ年代で使うんだったらいいけど、 なんか、年が下になってくる人に対してくんって使うのはさ、そこに要するに権力構造みたいなのが発生するってことに気づいてほしいんですよね。 そういう意識はないかもしれないけどさ。 少なくともさ、50歳の人がさ、僕にとって生き早くんって言った時にはさ、そこにはさ、権力構造があるでしょ。 たったそれだけだけど、あるよね。間違いなく。 何かそこにニュアンス的なものがさ、これを否定できる日本人は多分いないでしょ。 我々はそういう言語の呪いの中に生きてるからさ、くんって言われた瞬間になんか一気にマウンティングされたような気分になるし、 そして多分くんって言ってる側もね、そういうマウンティング構造の上の方にいるわけですよ。 そう思ってなくてもそういうふうに捉えられるし、でもやっぱりそれがもう死についてるからそうやってくんづけをしちゃうんでしょうね。 僕が嫌いな人々って言うと、あえてここに集約するとね、年齢が下の大人をね、くんづけする人。大嫌い。 いやでもこれ好きな人いねえだろ、こんなん。 そんなんってさ、いい気分にならないよね、あんまり。 これ僕がなんかセンシティブなだけなのか? いやでも嫌だよね、基本さ。 なんかすごい偉そうな感じですよね。 結局そういう人って。 なんでそんなところにマウンティングを取ろうとしてくるのかよくわかんないし、 てかそういうマウンティングを取ることに慣れすぎているがあまり、多分ね、わかってないんだろうね、多分ね。 もうきっとそういう人ってさ、もう自分が生きてる範囲において年齢の人の人、下の人をさ、みんなくんづけしてるわけですよ、きっと。 別に僕に限らずさ、生き早くんって言うしさ、何でもいいけど学ぶくんって言うしさ、誰も言うよ、周平くんはとかさ、って言うんでしょうね。 で、それが当たり前なんで、そこの権力構造にもうね、なんだろう、もう居座ってるからわかってないんだろうね。 で、そのさ、ある種の客観性の無さっていうのはさ、ちょっときついよね。 少なくとも一緒にいたくないよね。 めちゃくちゃ、これもう王様なのかなみたいな。 まあ王様とかに言われたら別にいいけどさ、それさ、生き早くんって言われたらさ、王様だったらはへへみたいな感じになるけど、 別に王様じゃないからね。 特命のさ、なんか50代くらいの多分リスナーでおっさんなんだろうなみたいな。 いやー、コメントが来るとさ、うわーってなる、本当に。 で、でも繰り返しで言うけど、こういうコメントは基本あんまりないですよ。 最近ちょっと増えてきたなって感じがあるけど、YouTubeとかに比べたらもう全然マシ。 YouTubeとかもっとヤバいですよ。 もう全然もう桁が違うって感じなんで。 全然マシなんですけど、やっぱりね、まあね、こうやって配信をしていたら別に配信に限んないよね。 やっぱり生きていたら、やっぱりそういう謎に上から目線のおっさんみたいな、まあおばさんもそうかもしれないけど、 なんかこう、何そのマウンティングみたいな感じで、年齢が上なだけなの?みたいな感じで、 違和感を覚えることっていうのは、やっぱり未だにあるね、ネット上の繋がりぐらいですけどね、 こういうコメント欄とか見てね、そういうことを感じることがあるんで、 まあ、そういう人は距離を取った方がいいと思います。 僕はブロックしてます。 僕のことを池早くんって書いたのにブロックしてますよ。 よろしくお願いします。 # チャプター 3 フリじゃないよ。フリじゃなくて本当にブロックするからね。 結構ね、コメントブロックしてますよ、マジで。 僕すごいね、不開業ですから、それに関しては。 だってさ、こっちは楽しくやりたいわけですよ。楽しくやりたいのに何かさ、 何?それをさ、理解してないでさ、余計なこと言ってくる人ってさ、すごいうざったいですよね。 普通に考えてさ、そうでしょ。こっちは楽しく音楽やってるのにさ。 なんか変なおっさんが突然来てさ、君ちょっとそこの音楽はこうした方がいいと思うよとか言われたら、 はぁ?って感じでしょ。いや、俺楽しくやりたいんだけどみたいな。 そんな、何ですか突然来て、ヒホかぶってみたいなさ。いや、やだよね、それはさ。 っていうことが多分分かってないんだよ。 だから二つ目の人種になってくるんですけど、すぐ他人に関わろうとする人。 これも嫌い。これも多分みんな嫌いだと思うんですけどね。 なんかそういう人ってさ、結局多分自分の時間の使い方間違えてんだよね。 そうそうだから、これもまたボイシーのコメント欄の話になっちゃうけどさ、 最近僕コメント欄見てるボイシーぐらいしかないからさ、 そういう話になっちゃうってことを理解してほしいですけど、 やっぱさ、アドバイスしてくる人いるんだよね。僕のこの配信に対して。 それはさ、音質が悪いですとか言ったらまだ全然さ、それはこっちのオチロだからさ、 それは直すし、そういうのはいいと思いますけど、 なんかね、話の内容とかについてアドバイスをくれる人がいるんですよ。 だいたいそういう人のアドバイスというかさ、ちょっとネガティブ要素があるんですよ。 まあそうですよね。 最近の池谷さんの話は、これこれこれで私には面白くないんで、こういう話が聞きたいです、みたいな。 要望なのかアドバイスなのか。 アドバイスになっていって、これこれこうした方がいいと思います、みたいなことさ、 言ってくる人がいるんですよ。 わかりますか? ふざけんなって感じだよね。 ふざけんなって感じだよね、マジで。 いやー、すいませんね。 でも本当にそう思うよ、マジで。 ふざけてるのかなと思うよ、本当に。 本当にこれ煽りとかじゃなくて。 これはちょっとネタなのかなと思うんだよね、マジで。 本当に。 冗談じゃないですよ、冗談じゃなくて。 だっておかしいだろ、それは。 何がおかしいか分かってないんだろうなって感じなんで、 多少説明もいらないような気がしますけど。 まずさ、非常に、まず誰だよ、お前って感じだよね。 そもそもさ、例えばこういう配信をしていて、いろんな人が聞いてますよね。 僕の話がつまんないから、これこれこうした方がいいと思いますとか。 知らねーよって感じじゃん。 聞かなきゃいいじゃんっていうだけの話でさ。 いや、本当にそれは聞かなきゃいいだけの話ですよね、本当に。 僕はさ、音楽好きですけど、 例えばアイドルグループの音楽ってあんま聞かないんですよね。 なんか聞かないんですね。 全然聞かない。 で、それはさ、多分僕にとっては多分、 いわゆるアイドルグループの音楽ってそんなに面白くないんですよね。 うちの娘とかさ、二重歌とか聞くからさ、 聞いたことあるんですけど、 ま、ぶっちゃけ面白くねーなって思うんですよ。 それは面白くないというかさ、 ま、なんかそういう音楽じゃん。 だから別に、僕が求めてるものは違うからさ、 聞かないでよそれさ、二重とかさ、わざわざ。 で、別にそれは僕の好みだからさ、 二重がダメだとは全く思わないし、 ましてや二重にアドバイスとかしないよね。 ここのギターはこれもっとこういう風に、 アコースティックギターをこうやって使った方がいいですよ。 言わねーし、誰でもうめーって感じでしょ。 いやもう、ほんとそれと同じに尽きるんだけどなーって思うんだよね。 ていうのはさ、やっぱり関わろうとしてるんだよね、 そういう人ってさ。 僕はその人を知らないしよ、もちろんさ。 誰だよって感じですよ、 そうやってアドバイスをしてきたところでさ。 本当に誰なんだろうみたいな感じ。 だからさ、そのアドバイスがさ、 受け入れられるわけがないじゃないですか、 こちらがさ。 そりゃなんかさ、 何、誰だろう、 僕が超尊敬するすごい人がさ、 なんか僕に直接アドバイスをくれたらさ、 ま、なんかちょっと聞いてやろうかなぐらいは思うかもしんないけどさ。 ま、でもそういうことしないよね、普通ね。 普通しないからね。 うーん、なんかね、 すごいこっちに、 なんか距離感がおかしいんだよね、 端的に言うと。 これはなんかすごい厳しく聞こえるかもしんないけど、 でも実際距離感おかしいじゃん。 だから僕がさ、 いきなりさ、 二重のさ、プロデューサントをやってさ、 二重の曲、 これこれこうした方がいいと思いますって言ったら、 完全に距離感おかしいでしょ。 それとね、 ボイシーのコメントとかさ、 YouTubeのコメントとかさ、 気軽にコメントできるか? ていうのはあるのか分かんないけど、 やってることは本質的に変わんないですよ、 それ。 そんな、 マジで誰なんだろうみたいな人からさ、 いきなりさ、 アドバイスするとかさ、 ま、まず例を指してるよね。 本当に、 それはなんかクリエイターに対して、 僕はすごく失礼だと思います。 し、僕も、 こいつ失礼だなと思いますよ、 やっぱり。 そういうこと言われたり、 書かれたりすると。 でも、 だから僕はもう、 即座に、 即座にブロックします。 そういう人は。 距離感おかしいんですよね。 で、 それはさ、 なんかその人にとっても不幸だよね。 あんまり関わらないでほしいんだよね、 こっちにね。 だって僕はさ、 その人がアドバイスをしてこようが、 で、 そしてそのアドバイスがどんだけ、 なんか仮に正当だろうがさ、 僕は聞かないよ。 だって誰か分かんないし。 そんな聞いてきたら、 キリがないじゃん。 ね、 そうでしょ。 キリがないよね。 ずっとずっとそういうのをさ、 聞いていくことになるじゃん。 で、 そして僕は、 そんなことのためにやってるわけではないからさ、 自分が楽しいから、 お話をしてるだけであって、 別に、 皆さんからアドバイス、 ま、 ま、 いらないですよ。 いらないいらない。 本当にいらないです。 それは、 なんか、 いやいや、 感じ悪いなって思うかもしれないけどさ、 いやでも、 そうじゃない? 普通に考えて。 だって皆さんがさ、 仕事しててさ、 なんかいきなりよく分かんないおっさんとかさ、 おばさんがさ、 アドバイスしてきたらどう思います? あなたのちょっと接客態度は、 これこれこうした方がいいと思います? とか言われて、 はぁ? って感じでしょ。 いやでもこれ、 え? はぁ? ん? あんた誰? みたいなさ、 感じがするでしょ。 で、 僕以外の人ってさ、 それが分かってないんだよね。 他人に関わろうとしすぎているっていうことなんだと、 だから、 本当に思うんだよね。 そんな関わり方をする方が、 ちょっと、 なんか、 人生の時間を無駄にしていることに気づいていない。 そのまま大人になってしまっている。 で、 そして、 多分そういう風に、 やっぱりその人も生きていて、 下手すると、 私はその、 見ず知らずの人にアドバイスをすることが、 私の役割だとすら思っているのかもしれない。 僕以外の人にもそういう人ってさ、 いろんな人にアドバイスをし続けているのかもしれない。 そして、 誰も聞いてくれない。 のかもしれない。 いや、 まあね、 なんか、 もう是非ね、 アドバイスとかいらないからさ、 僕の話がつまんないとかさ、 合わないと思ったら、 マジで他の人聞いてほしい。 本当に。 これは、 いじわるとか皮肉とかではなくて、 本当にそう思う。 なんで嫌な思いをしながら、 なんか二重とか聞くんだろうとか、 って感じの話でしょ。 別に僕は二重好きで、 まあでも、 どっちかっていうと、 あんま好きじゃないかな、 ああいう音楽自体が。 二重好きな人を否定するつもりは全くないですよ。 その音楽ってさ、 僕、 たとえばショパンとかあんま好きじゃないですよ。 そういう感じ。 ショパンはあんま好きじゃないんだな、 モーツァルトも好きじゃないんだな、 ハイドンとか、 なんか好きじゃないって感じ。 積極的にめっちゃ嫌いじゃないけど、 なんかそんな好きじゃねえなってのはあるでしょ。 それはさ、 摂取しないじゃん。 自分でさ、 納豆、 俺全然納豆好きじゃないけど、 納豆食べるけど、 納豆にアドバイスしなきゃみたいなさ、 いないだろ、 そんなやつ。 この納豆ちょっとゴマ油を入れたら、 俺ギリギリ食えるから、 ぜひ納豆メーカーさん、 ゴマ油を入れてくださいとか、 頭おかしいのかなって感じですでしょ。 そういうことです。 でもね、 一定数やっぱりそういう人っているからさ、 やっぱりこれもね、 皆さん気を付けたほうがいいと思います。 本当にこれはね、 やっぱりね、 効かないほうがいいんですよ。 それ聞き入れちゃうとさ、 増長してきますよ、 本当に。 それもあってさ、 僕だからブロックするんですよ、 すぐ。 こうやってある種、 バリアを張っておくわけですよ。 これでさ、 相手を受け入れちゃうとさ、 もうね、 無限に時間が吸い取られると思いますよ、 そういう人に対して。 他人に関わりすぎる人、 関わり方がおかしい人、 距離感おかしい人、 いるから、 そういう人って。 しょうがないよね。 そういう人は絶対いるから、 出てくるから。 それに対してね、 ちょっと情報して、 話を聞いちゃって、 アドバイスありがとうございますとか、 言った暁にはですね、 もう終わりですよ。 2台の人がどんどん出てくるし、 その人もどんどんね、 どんどんアドバイスをくれるようになって、 終わってしまうと。 これはちなみに、 NPOとかでもよくある。 ボランティアとかだとね、 やっぱりね、 そういうことあるんですよね。 これまた別の話になってくるんですけど、 やっぱりね、 アドバイスっていうのはね、 しないほうがいいですよ、 基本的に。 少なくとも、 見ず知らずの人に対して、 一方的にアドバイスするとか、 それはもうノーマナーです。 ノーマナー。 ダメ、 そんなことやっちゃいけません、 って感じです。 アドバイスは求められたらするぐらいな感じで、 あるんですけどね、 アドバイスを受け入れちゃうとさ、 もう知らねえよ、 っていうふうに言われちゃうし、 なんかそれはさ、 本当に、 その人の人生にとっても、 僕はよくないなと思うから、 これを聞いてる方ならいないと思いますけど、 もし、 誰かに、 何か知らない人にさ、 アドバイスを受け入れちゃったら、 もう知らねえよ、 っていうふうに言われちゃうし、 なんかそれはさ、 本当に、 その人の人生にとっても、 僕はよくないなと思うから、 これを聞いてる方ならいないと思いますけど、 もし、 誰かに、 何か知らない人にさ、 アドバイスを受け入れちゃったら、 なんかでも、 求めてもないのに、 なんかアドバイスしたくなったらさ、 ちょっと、 あの、 立ち止まってさ、 僕の話を思い出してほしい。 誰だよ、 お前って思われるみたいな。 うぜえよって思われちゃう。 いや、 本当に、 なんか自分にとってもよくないからさ、 それだったら、 自分の時間をちゃんと使っていった方がいいと、 僕は思うんでね。 はい。 ということで、 どんどんリスナーが減ってきそうですね。 はい。 はい。 はい。 はい。 はい。 はい。 はい。 はい。 はい。 # チャプター 4 うん、まあ別にいいんです。 あのー、なんか全然、あのー、僕は楽しく話すのが一番楽しいので、はい。 ハッハッハ、こういう話をするのが楽しいというね。 まあそういうね、露悪的な人物に生まれておりますから、まあこれは仕方ないと。 もっともっとね、あのボイシーがね、あの平和で素晴らしいパーソナリティの方が、 本当にこれ皮肉じゃないよ。 フフフ、本当にいい配信をしている人がいっぱいいるから、 別にこんな話を皆さんは聞く必要はないということで、 あの、さっさと次のチャンネルに行ってください。 はい、というわけで、えーとね、あとね、 まあ、嫌いな人シリーズで言うと、 これはもう外せないってもので言うと、 僕はあの少し前にも言った記憶がありますけど、 謝罪しろ。謝罪しろって言ってくる人。 もうね、鳥肌が立つ。気持ち悪くて。 フフフ、ゾワゾワってしてくる。 フフフ、謝罪しろとか、謝罪しろってやばいよなと思うんだよね。 謝罪しろってすげーよなーと思うんだよね。 何なんだそれ。 何だろうね、なんか腹を切れみたいなこと言われてるみたいな感じ? フフフ、いや腹切らねーよみたいな。腹切ったら死んじゃうじゃんみたいな感じで。 謝罪しろって、謝罪するってすげーなと思うんだよね。 それを要求する? わかります?この距離感。 僕は本当に思うんだよね。 なんかね、まあこれもさ、やっぱり僕の仕事ってのもあるかもしれないし、 まあね、でもこれ聞いてる方なのにさ、配信とかさ、 なんかこうコンテンツを作ったりして、 で、言われたことある人いません?謝罪してくださいってさ。 結構いるんだよね、この謝罪しろおじさん、謝罪しろおばさん。 まあ子供かもしれないけどさ。 いやなんかね、いるんですよ。一定数。謝罪してくださいって。 いや謝罪してくださいってなんなのそれって僕は思っちゃうんですけどね。 なんか謝罪ってのはさ、まあこれ前の話にもしたよね。 やっぱり心からさ、その人が謝りたいと思った時にさ、 初めて謝罪って僕は成立すると思うんだよね。 謝罪しなさいって、謝罪してくださいって言われてさ、 その人が身陣も悪くない、私は悪くないって思っていてさ、 それでさ謝罪したところでさ、何の意味があるんですかそれ。 僕がなんかさ、何だっけこの間、あ、ごめんなさい、電子書籍ですよ。 電子書籍のちょっと誤植があったんですよね。 でその誤植があったことに対して、なんかね謝罪してくださいって言われたんですよね。 読者、多分読者でもない人から。 いや、いやなんかそれはおかしくないかみたいな。謝罪するべきだとかさ。 いやそんな、俺、てか本作ってたら誤植とかたまにあるんですけどみたいなさ。 そんな誤植のために俺なんか謝罪書を書かなきゃいけないんですかみたいな感じになってさ。 僕はさ、別に自分の出した本に誤植があることにさ、それは罪ではないと思いますよ。普通に。 だって仕方ないじゃん。ですぐ直してるからさ、いつもさ。 もう実際その誤植なんか一瞬で直ってますからね。 電子書籍ってすぐ直るんですよ、別に。 ブログみたいなもんだからさ、ちょっと間違ってたらすぐさ読者から指摘もらって直せるんですよ。 だからさ、別にそれでいいじゃん。 で、スピード優先でさ、やっぱりいいもの出していった方がいいと思うので。 まあちょっと多少さ、そりゃまあ一文ちょっと誤字、脱字とかさ、まあ誤植があってもしょうがないね、誤記があってもさ。 そんな、そんな完璧なものを俺に求めないでくれみたいな感じが、そういうことを他の人が読んでくれみたいな感じですけどね。 で、だからさ、僕は別に自分の本に誤植があることとかね、別にそこに悪気はないとかさ、まさに悪気はないよね。 なんかしょうがねえじゃんって思ってるんですよ。 で、それをさ、無責任だと思う人がいるかもしれないけど、そしたら別に読まなきゃいいだけの話だからさ。 ね、それでええやんと思うんだけど、一定数の人はね、生き早いは謝罪するべきだ、みたいな。 本に間違いがあったからには謝罪のプレスリリースみたいなのを書くべきだ、みたいな。 これ本当ですよ。 マジっすか、みたいな。 プレスリリースのアカウント取らないといけないのか、みたいな。 すごいよね、PRタイムズのアカウント持ってねえよ、みたいなことを思ったよ、本当に。 いや、なんかちょっと本当におかしいなと思うんだよね。 処罰感情を多分ちょっと狂わせすぎてますよね。 その他人の、本当にてか関係ないじゃん。 関係ない他人の落ちるのに対してさ、謝罪を求める、謝罪すべきだ、っていうふうにさ。 そういう態度を取ってしまう時点で、相当なんか、なんだろうな、なんか罰したい。 自分の中でおそらく何か、鬱屈した何かを抱えてるのかなと思っちゃいますよね。 だって関係ないじゃん。 自分が何らかの明確な被害をこむったらさ、それはまあわかりますよ。 明確なね、明らかに家が燃えちゃったとかさ。 そしたらさすがに、なんか目の前で煙草吸って、煙草がボーッと広がって燃えちゃいましたって。 そりゃまあ確かに謝罪してほしいっていうのはわかるけどさ。 まあそういうことほとんどないからね。 芸能人が不倫してさ、その時も謝罪しろってなってんじゃん、今さ。 謝罪会見とかするよね、芸能人が不倫したらさ。 あれもおかしいよね。 誰にとって罪なのかよくわかんないよね。 不倫相手の家族とか、不倫相手とか、自分のパートナーとか、それに謝罪するのはわかるけどさ。 なんで公共の放送でこの人たちが謝罪してんだろうと。 で、それをみんなパシャパシャパシャと撮ってさ。 盛大な茶番だよなと思ってる人はいるでしょ。 でもやっぱり人々って結構そういう処罰感情がやっぱり強いんだよね。 多分それはもしかしたら強くなってんのかもしれない。 処罰エンタメみたいなものはね、多分広がっていて。 あまりにも処罰エンタメを身体なんかで取り入れてしまっている人ってね、 マジで関係ないことに対して謝罪しろって言ってくるんですよ。 これもやっぱ一定数います、そういう人が。 ボイシーのコメント欄にはもう、それはさすがに登場しないですけど、ツイッターとかね。 いや、ありますよ、本当に。 もう顧客ですらないし、全く何の係もないのにいきなり謝った方がいいですよとかって言ってくるとか。 え?みたいな。そんな関係なくないですか、あなたみたいなね。 それをさ、多分違和感がないですよ、その人の中では。 あまりにも当たり前すぎて。 多分ね、他人に謝罪を求めるっていうことが当然の権利みたいな感じになっているのがすごく違和感がある。 これはね、もうちょっと断絶がありすぎて、僕にはもう手に負えないからすぐブロックします。 もう何でもすぐブロックするんですけどね。 ブロックしすぎて、今ツイッターの僕のブロック数ね、多分7000件ぐらいブロックしてますね、マジで。 すごいでしょ。そうやってブロックしていくとどんどん快適になってくるわけですけど。 まあ、それは本当にお互いにとって幸せですよね、本当にね。 やっぱ分かり合いないからね、そういう人はね。 多分ね、この話はね、もしかしたら聞いている方の中には分からない人いるかもしれない。 謝罪を求めることの何が悪いんですかと。 で、もちろんこれは条件があります。 自分が明らかに迷惑をこむった時とかは、それは謝罪を求める権利は僕はあると思うんですよ。 例えば警察だったんだってさ、明らかにこっちが被害者で、あっちが加害者とか、あるいは民事の裁判でもいいですよ。 で、そういうのは、まあそれはさ、謝罪してほしいっていう感情は分かると思うんですよ。 でもさ、本人がその場合ですら加害者側が悪いと思ってなければさ、もう謝罪は僕は求めないような気がする。 だからそんな形だけの謝罪をもらってもしょうがねえじゃん、結局。 本人が加害者が悪いと思ってないのにさ、とりあえずごめんなさいとかでいく感じでさ、 例えば裁判の場とかで言われてもさ、なんか逆に腹立つよね。 なんかこいつ口だけで謝罪しやがってって何でしょ。 それも含めてだから謝罪を要求するみたいなのは、本当に行動としてナンセンスなんですよね。 だから心の底からその本人がさ、謝罪したい時に謝罪すればいいし、それを他人が求めるっていうのはさ、 いやーなんかすごくナンセンスなんですけど、何かそういうものってのはさ、 なんか僕だけおかしい人みたいになってるのがね、すごい今の社会おかしいなと思うんだよね。 僕の言ってることの方が多分合ってるよなと思うんだけど、 結構な割合で多くの人が謝罪を求める、謝罪した方がいいって考える。 もっと言えばね、謝罪しておくのが無難だみたいな感じ、もっとマイルドに言えば。 いやーそんなことはねえと思うんだけどなということで、 まあ他人に謝罪を求める人は僕は大嫌いですって話でございました。 # チャプター 5 というわけで、ちょっと雑多な話になりましたけど、まず言ったのは、くんづけしてくる人ですね。 謎に年齢マウンティングみたいなことを繰り広げてくる人。もう即ブロックです。 もう悪即惨みたいな感じでブロックです。もうね、すごいですよ。サイトを始めるとびっくりですよ、マジで。 で、あとはね、2つ目何でしたっけ? あと、アドバイスをくれる人ですね。突然謎のアドバイスをくれる人。 こっちが求めてもないのにアドバイスをくれる人。お断りです。 誰だお前みたいな感じですかね。基本お断り。 まあ、95%ぐらいブロックですね。もうすぐ。すぐにブロックしますね。 で、3つ目で言ったのは、謝罪しようですね。 もうこれも即ブロックですね。もうシャッて字が見えた時点でブロックするみたいな感じのレベルですよ、マジで。 いやあ、一定数いるんですよね。まあこれはね、幸いVoicyでは見たことないですけど、 でも前者2つ。あの、くんづけ、謎の年齢マウンティング、誰だこの人みたいな話。 で、まあアドバイスも同じだよね。なんか突然上から目線でなんかアドバイスくれる人とか。 いや、まあVoicyでも出現しますね。 で、たぶんね、まあ擁護するとね、たぶん悪い人じゃないですよ、そういう人は。 悪い人ではないと思う。だから少なくとも悪気はないでしょ。悪い人ではない。 たぶんあったらね、まあ多少めんどくさいだけの人なんだろうね、そういう人ってさ。 まあでもさ、僕めんどくさい人嫌いだからさ。だから僕もめんどくさいでしょ。 めんどくさい人同士めんどくさいから、なんかめんどくさい奴とめんどくさい奴がくっつくとめんどくさいことしかなんないからさ。 だから僕はちゃんと客観視してる、自分を。 なるべくね、そういう人とは付き合わないようにしっかり生きてるという感じで、まあそんな感じで生きてるわけでございますよ。 まあそうだよね。だからこう思うのはさ、分かり合う必要はないんだよね。分かり合う必要って本当にどうですか、皆さんもね。 仕事を収め分かり合えない人いっぱいいるでしょ。いるよね。 仕事してると、僕はもうほぼ一人で仕事してるからさ、基本的に仕事の中で分かり合えない人って滅多に出てこない。 で、すごく快適に日々仕事ができていて、むしろみんな分かってくれるし、逆に僕もみんなのことが分かるって感じ。 まあ僕の分かる強度は多分低いけどね。あんま大して分かってないけど、まあでもなんとなく分かる、分かり合える仲間たちが一応。 まあ仕事っていう面では今僕の環境はね、大体そんな感じ。 けど普通にやっぱりサラリーマンやってるとさ、まあ分かり合えないよね、マジで。 まあそれはしょうがないよね。だって自分で選んでないもんね、働いてる同僚とか上司とかさ。 まあきついよね。僕もね、2年間サラリーマンやりましたからね、本当にきつかったな。 やっぱり仕事相手を選べないとか、クライアントもさ選べないでしょ。 クライアントがマジでもうね、まあね、てんてんてんみたいなのとかだとさ、もうしょうがないよね、それでさ。 いやもうこれはストレスにしかならないし、分かり合うことはできないっていう感じじゃん。 で、分かり合うことができなければさ、そっと距離を置けばいいんですよ。 ツイッターだったらブロックすればいいんですよ。 ね、それでいいじゃんっていう風にさ、僕は提案したい。 だから今日話した話はさ、皆さんも多分、皆さんなりにさ、きっとなんかあるはずなんですよ、その分かり合えないっていうか、もう嫌いな人。 私が嫌いなのはこういう人ですっていうのさ、是非ね、毒のようだけど言語化する価値は僕はあると思います。 それはね、やっぱりね、自分っていうものをさ、ある意味、もう一回認識し直すってことだと思います。 よく言うのはさ、自分の好きなものはよく分かんないけど、嫌いなものって分かるよねみたいな話ってあるじゃないですか。 好きな食べ物は何ですかって言われるよりさ、嫌いな食べ物は何ですかって言われた方がさ、なんか饒舌に語れたりもしません? 僕は結構その傾向がある。 というか、好きな食べ物ってさ、いっぱいあるじゃん。 基本的にはむしろ何でも好きだよねみたいな感じで、チョコもジャンボも好きだし、ハーゲンダッツも好きだし、アイスじゃん、プリンとかも好きだしさ、甘いものばっかり。 とんかつとかさ、かきフライとか、揚げ物だな、まあいい、好きなものっていっぱいあるでしょ。 でも嫌いなものはあんまりないんだよね。 あんまりないがゆえに、もっとくっきり語れる。 僕の話で言うと、これもう雑談ですけど、僕煮干しの出汁が効いたおでんが嫌いなんですよね。 そのおでんの中でも特にちくわとかはんぺん、練り物が入っていて、かつ煮干しベースの入りこ出汁的なおでんがめちゃくちゃ苦手なんですよ。 なんで苦手かというと、あれが子供の頃、給食で牛乳と一緒に出たんですよね。 ミルクですよ、ミルク。 ミルクと入りこ出汁のおでん、しかも練り物入り、合うわけがないじゃないかと。 あれがさ、もう食事中の人が言ったの申し訳ないけど、気持ち悪くなるんですよね、本当にね。 なるよね。牛乳と煮干しだよ。煮干しでしかも、はんぺんとかちくわだよ。合うわけないじゃん。 なんで、しかもあと大根とか入ってるしね。 大根、その味が染みた大根を牛乳で流し込むとか、ありえないだろと思ってね、あれは本当に。 でもね、僕は子供の頃ってまだ大罰教師とか子供の人権がなかった時代ですから、残しちゃいけなかったんですよ、なんと。 残しちゃいけないからさ、分かります?僕ら世代とか、僕より上の世代の方もそうかもしれないけど、食べ終わるまで片付けられないんだよね。 で、周りの子供たちがみんな掃除とかを始めてる中、一人で給食の隅っこの方で頑張って食べないといけない。 どんだけ苦手でも食べないといけない。 で、食べ終わって、一人給食センターみたいなところに、給食室のところに行って片付けをする気恥かしさというか、絶望感。 いやー、思い出すだけでもきついわーっていうのがおでんの思い出なんですよ。 嫌いだ。嫌いっていうのはこれだけで人に語らせるんですよね。 だから、皆さんも年末だしさ。 一度、自分って一体どんな人が嫌いなんだろう、対人において。絶対共通点あるよ。 で、それ多分結構人によって違うと思います。 で、それはさ、やっぱり認識しておく価値があってさ。 で、そういう自分が、こういう人は私はもう確かにどうしても嫌いだなって思うんだったらさ、やっぱり距離を置いた方がいいんですよ。 ね、もうしょうがないからね。もうなんか分かり合う必要は少なくともない。 で、距離がどうしても置けないんだったら、ほのかにこう距離を置く。 まあ、なんか心を無にするんですね。 そういう人と接するときは、もう目を死んだ目にして、はい、そうですね、みたいな感じになって。 ふぅ、みたいな感じ。 もう神と滅却すれば火もまた涼しい、みたいな感じの心持ちで、なんとか耐え忍びしかないんじゃないでしょうかね。 わかんないけど、まあ、分かり合おうとする努力はする必要は少なくともないと思いますね。 はい、というわけで、いやー、まあクリスマスイブですね。 何の話をしてんしろ、僕はね、楽しいですね、ほんとにね。 ははは、ということで、えー、でもほんと今年はね、だいぶボイシーもほんとに伸びましたね。 ありがとうございます。 またここら辺の話は、まあ結構参考になる部分もあると思うので、ボイシーチャンネル今年どのくらい伸びたか、みたいな話もね、これはまあプレミアムでやろうかな。 うん、あのー、コンテスト配信とか関心ある人も多いと思いますから、えー、ちょっとどっかのタイミング見て年内かな、えー、やってみたいと思います。 ということで、えー、この後はプレミアムを撮ろうかな。 えー、プレミアムの方では、えー、もっと普通にあのー、こういう話ではなくて、あのー、もうちょっとあのー、勉強になる話をします。 何の話をしようかなと思ったんですが、オーナーシップエコノミーというね、えー、キーワードが実は海外の方であった、あのー、たまたま見たら出ていたんですよね。 オーナーシップエコノミー。 2ヶ月くらい前はね、クリエイターエコノミーって話をしたんですけど、さらにね、クリエイターエコノミーよりも、まあ、オーナーシップエコノミーって言った方がある意味わかりやすい部分ってのがあるんでね、まあ、そこの話なんかをね、ちょっと膨らまして、えー、プレミアムの方では話をしたいと思います。 まじめな話もできるんですよ、僕は。 まじめな話もできるんですからね。 まあ、一応、てか、そっちの方があのー、専門と言えば専門ですからね。 えー、なので、あのー、月1000円で、えー、そういう一応ちゃんと勉強のあるテクノロジーとか経済とかね、えー、そういう最先端のトレンドの話が聞きたければ、えー、うちのプレミアムをご利用くださいという宣伝を入れて、最後終わりにしたいと思います。 それでは皆さん、良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ02:511.チャプター 105:592.チャプター 208:363.チャプター 307:004.チャプター 406:505.チャプター 5コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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