TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ善人ほど悪いヤツはいない。29:40 2021年12月25日 40,373再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次善人が悪となるパラドックス親切が生む迷惑行為の正体「良かれと思って」の毒と対処法ルール遵守が孕む危険な思想「迷惑な善人」から抜け出す道AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はいこんにちは、ひかやです。今日もやっていきましょう。 今日はクリスマスですね。みなさんのところにサンタさんがいらっしゃいましたかね。 僕はですね、サンタ行を妻と一緒に頑張ってこなしておりまして、 自分に対するプレゼントって、もうこの年だとないよね。 でも本当は妻にプレゼントすればよかったなということをちょっと今、緩く思いつつも、 もらったんですよ。さっきクリスマスプレゼントみたいにもらってですね。 いやー、これは良いものをもらっちゃったんですよ。うちの妻から。 何かというとね、うちの妻が昔履いて気に入らなかったジーンズがあったんですよね。 ベルボトムってわかります?ベルボトムのジーンズって時代がかった印象がありますよね。 昔のミュージシャン、ロッカーが履いてたようなベルボトムのジーンズをうちの妻がなぜか持っててですね。 で、僕が履いていたジーンズは2本持ってるんですけど、2本ともう壊れちゃったんですよね。 で、なんかいきなり雑談なんですけど、僕ね、服買うのすっごい嫌いなんですよ。 服買うの本当嫌いでさ、MBさんの配信とかプチプラのアイさんの配信とか聞いて、 ファッション自体には別に関心なくはないんですけど、ファッション産業には関心があるんだけど、 自分がいざ服を買うとなると超めんどくさくてもう憂鬱なんですよ。 ずっと壊れたジーンズ、破れたジーンズ、破れたってかっこいい破れ方ではないね。 すごい下手すぎるとパンツが見えそうな。 で、あともう1本のジーンズに関して言ったら、なんと言ってたら、チャックの部分がもう壊れてるから、 ずっと常時社会の窓が開いてる。すごいよね。 僕はあんまり社会性ないんですけど常に社会の窓が開いてるみたいな。 そっちはさすがに履いてないですけど、もうだから1本のジーンズをずっと履いていて、 不便だろうと思ってたんですけど、でもね、買えばいいじゃん。 買うのめんどくさいんだよね、とにかくね。 で、さすがにもうボロボロだからさ、妻に泣きついたらね、 私が昔買ったジーンズあるけどって言って、お、マジかと思ってね。 で、さっきそれをね、履かしてもらったらめちゃくちゃピッタリなんですよ。 すごい、もう完璧。 丈といいウエストといいね。 僕もかなり細い身なので、男性用のジーンズ合わないんですよ。 基本もうね、サイズが全く合わないって感じなんで。 基本はレディースを履くんですけど、で、レディースってでも結構さ、ピチピチになっちゃうんですよね。 まあそういうさ、スキニーもあるけど、あんま僕もスキニータイプは好きではないので、 なんかなーと思ってたんですけど、なんていうんですかね、 なぜか昔、妻が多分2年くらい前かなに買ったね、ずっと履いてなかった。 ジーンズがピッタリあって、いやーこれは最高のクリスマスプレゼントですよ、マジで。 いやーよかった、ジーンズ買わないでよかった。 いやーなんか買いに行くのがほんと憂鬱でさ、もうユニクロで買えばいいじゃんとか思うかもしれないけど、 もうユニクロ行くのめんどくさいんだよね、マジでね。 ね、通販で買ったら買ったでさ、なんか丈合わせなきゃいけないとかで、 もう超めんどくせー、どうしようどうしようと思って、 なんかどんどんジーンズがボロボロになってパンツが見えそうになってるんで、 これさすがにと思ったところで、なんと、 イケてるベルボトムのジーンズをいただいたという話で、 いやーお妻様には感謝ですね。 という感じで、今日の雑談を始めていきましょうか。 # チャプター 2 昨日に続き、中島義満シリーズなんですけど、「善人ほど悪い奴はいない」っていう、今日はタイトルにしてです。 これは実は、書籍の名前そのものになってるはずです。 中島義満さんという方の本のタイトルで、「善人ほど悪い奴はいない」ってね、本があるんですよ。 これも非常にもうね、めちゃくちゃ面白い本なんで、是非ね、皆さんも読んでほしいなと思うんで、 是非ググってね、Amazonリンクでもつけとこうかな、読んでいただけるといいと思います。 年末年始、すごいね、勉強になるような本だし、痛快な本ですね。 昨日は、「私の嫌いな3種の人々」って、これもね、実は中島義満リスペクトで、 彼は元の現代はね、「私の嫌いな10の人々」かな、っていう本を書いてる。 これもね、非常に面白い本で、僕は中島義満がすごい好きなんですよ、実は。 作風的に言うとね、僕はやっぱり影響を受けている部分があるんで、 うちのラジオが好きな人だったら多分好きですよ。 割とこう、もっとあっちの方がシリアスで、なんか辛辣で、 ブログとかに書いたら本当に大炎上するだろうな、みたいな感じの、 かなり敵を作りそうなね、さらに僕なんかよりも全然もっと身がけがかかったようなね、 もう鋭利な刃のような作風で、すごい好きなんですけど。 で、その前人ほど悪い奴はいないってタイトルの書籍があるんですよ。 で、向こうから別にその書籍の解説というかはさ、 やっぱりこれすごいよくわかるなと思うんですよね。 前人ほど悪い奴はいない。 皆さんこの、今のこの一文でさ、ピンとくる部分ってあります? ここにね、あ、前人ほど悪い奴はいないってマジでそうだよなって思う人はね、 わかる。うん、わかる人。めっちゃ気が合いそうって感じです。 普通逆じゃん。前人ってのはさ、いい人でしょ。悪い人じゃないじゃん。 っていう話なんですけど、そうじゃないよって話で、 これまあ、幻聴のほうであって、いわゆるニーチェですね。 ニーチェの哲学っていうのが紹介されているんですね。 ニーチェの哲学プラス中島よしみちワールドみたいなのが展開されて、 高度に融合していてすごくね、よくできた良い作品になっているんですけど、 ニーチェも実はそういう類のことを言っているんですよね。 前人っていうのが最悪であるという話をしていると。 で、この前人って最悪だよねっていう話ってさ、わかりますかね。 僕はね、これめちゃくちゃよくわかるんだよね。本当に。 だから昨日の話に繋がってくるんですけど、 例えば、こっちにアドバイスをしてくる人とかいるわけですよ、本当に。 池綾さんの配信、最近ここがこういう風になっているから、 私的には面白くないんで、こうした方がいいと思いますみたいなアドバイスを、 まあ、親切ご丁寧にくれる人がいるんですよね、本当に。 で、僕はそれは非常に失礼だから、もう一瞬でブロックするという話を昨日はしたんですけど、 この時にさ、彼は、彼女はさ、めちゃいい人なんですよね。前人なんですよ。 なんかそんな感じしません? だってさ、わざわざさ、自分の時間をさ、捧げてさ、 僕にさ、見ず知らずの僕にさ、アドバイスをくれるんですよ。 親切、ご丁寧にさ。 まあ、なんか前人だよね、基本的にはさ。 で、悪気はないでしょ。 別にこっちをさ、貶めようとかさ、こちらの何か奪おうとかさ、 そういうことは全く思ってないと思うんですよ。 まあすごく、本当にこれはね、いい人なんだと思います。 面倒見がいい人なんでしょうね、おそらくね。 で、なんかこう、他人が困っていたら多分ね、助けたくなるようないい人なんでしょう、おそらく。 で、でもそれがさ、行き過ぎるとですね、 まあそうやって、本当になんかね、誰この人?みたいな感じで突然アドバイスをくれる おっさん、おばさんみたいな感じになってくると、恐ろしいですよね。 まあ、でも大体なんかそういう人って年齢が上なイメージがあるんだよな、年齢上だよな。 あんま同世代とかで、あるいは年下の人でアドバイスをしてくる人とか見たことがないので、 やっぱり年を追うごとに、おそらくずっとそれをね、こじらせてしまうんでしょうね。 うーん、若いうちからそうやって他者に対して貢献的? で、それに対して私のアイデンティティっていうのは、他者に対して貢献的であることであるっていうことを、 まあ年齢とともにそれをどんどんこじらせていってしまって、 その他者っていうのはどんどん広がっていってしまって、 自分と全く関係のない他者に対してすら貢献的であるっていうような、 まあある種の間違った美徳みたいなものをさ、身につけてしまって、 そして、見ず知らずの人にいきなりアドバイスをしてくるみたいな感じになっちゃっていて、 若いうちは多分そうじゃなかったでしょうね。きっとまあ、切度ある、 その他者の範囲っていうのがさ、ちゃんと限られていて、 まあ自分の本当に身近な人に対して困ったら助けて、 まあ場合によってアドバイスをするっていう形だったんでしょうけど、 それが増長していってですね、見ず知らずの人に年を負うごとにアドバイスをする、 まあめんどくさいおっさん、おばさん、まあいますよね実際さ。 実際いますよね本当にさ。っていう風に出来上がっていくんだろうなと思いながら、 まあでもさ、だからその人たちを擁護する点があるとすると、 いい人なんですよ結局。いい人なんだよね。 別に本当に悪い人ではないし、ましては人を殺したりとかさ、 人のものを奪ったりとか、まあ結果的に時間とかを奪っていることに気づいて欲しいですけど、 まあでもなんだろう、明確ないわゆる犯罪行為っていうのはさ、 絶対に多分そういう人はしないし、そういうものを見てさ、 なんて世の中はなんだろうな、厳しい世の中なんだろうとすら思う。 で、その世の中を良くするために、私はもっといい人間であるべきだっていって、 いろんな人にアドバイスをしているのかもしれない。 怖いよね。だからこう、善人っていうのはさ、怖いんだよっていう話なんです。 で、こういう話はね、なかなかしにくいというかさ、 分かりにくいよね、まずね。分かりにくいんだけど、 その善人が暴走するのがやっぱり僕は怖いんだよなっていうことはよく思う。 まあ正義を背負ってしまうとより怖いですよね。 まあそれはちょっと分かりやすくなるかもしれない。 まあよくさ、それこそイスラム教のテロシストだってさ、 正義のためにやっているみたいな話があったりしますよね。 聖戦とかさ、っていうのはさ、彼らなりの正義っていうのがあってさ、 その正義をある種の世の中に押し付けたり、 まああるいは主張するために自爆テロしたりするっていうのは極端な構図だし、 まあちょっと単純化すぎてますけど、 まあそういうさ、正義が暴走していくっていうのはさ、 まあ確かにさ、往々にして我々の社会は観測できるし、 まああるいはネット上の炎上とかもそうかもしれないよね。 で、僕なんかもさ、勝手に何もやってないことに対して悪人になっていて、 イケハヤが詐欺をしたみたいな、 いや、俺詐欺も何もしてないんだけど、みたいな感じでなんか突然悪人になっていって、 そしてなんか正義を背負った人々がさ、僕のところに嫌がらせをしてきて、 実際、お前らの方が犯罪行為してるんじゃないかみたいな感じでね、 なるんですけど、まあ彼らさ、正義を背負ってるんですよね。 で、僕は彼らの文脈においてさ、 まあ悪人なんですよ。もう完全な絶対悪みたいな感じで、 その絶対悪を潰すためには、 もう誹謗中傷だろうが何だろうが、 そういうさ、暴力的な手段を厭わないみたいな感じになっていて、 まあこれもある種のテロですよね。 って感じでさ、まあでも、 まあ善人のつもりなんでしょうね、彼らはさ。 その善人っていうのはさ、結局さ、 善をやってると思いきや、 実はそれはね、かなり悪を払っているってことが、 往々にしてあるわけですよ。 まあテロリストとかさ、ネット上のその、 正義の何もとにおける誹謗中傷とかもそうですよね。 彼らは確かに正義を行使しているのかもしれない。 で、それはある意味善人じゃないですか。 良いことをしているというふうに思っている。 けれども、それ本当に善なのかって言うとさ、 全然そんなことはないと。 全くそうではなくて、むしろ、 うーん、なんか本質的な悪である、 他者を害するような行為っていうのを、 まあ正義とかさ、善っていうものを、 まあ、くるんでるんですよね。 なんかラップしちゃって。 で、それで、まあ私は正義の人間である。 私は善の人間である。 で、良い行為であるっていうふうにさ、 思い込んでいる。 で、それで突っ走ってしまって、 まあ、極端に移すケロみたいなものは繋がってしまうと。 だから僕らは気を付けなきゃいけないのはさ、 自分が良いことをしているって思わないほうがいいんですよね。 で、それはさ、100%善って多分あんまないんだよね。 結局、良かれと思ってやったことですらもさ、 基本的にはなんか全員のためになることってあんまないと思うんだよね。 なんか例えばさ、 そうですよね、だから寄付をするわけですよ。 僕も今年は結構寄付をしましたよ。 で、寄付をしてもさ、 まあ、よく言う話だけど、 例えばじゃあアフリカの子供たちに寄付をするって言ってもさ、 その寄付がさ、 まあその現地でワイルドとかに使われてしまうみたいな話とかあるわけですよね。 じゃあそれってさ、 良いのか悪いのかって言うと、 なんか微妙なラインだよね。 まあ全部がワイルドになるわけではないわけですよ。 例えば100万円寄付したときに、 20万円がワイルドに使われて、 80万円が子供と親のために使われるとしたらさ、 うーんって感じでしょ。 でもそれは本当に良いのか悪いのかって言うとさ、 よくわかんないよね。 で、だから寄付をするときとかもさ、 例えばそういう自分が100%良いと思ってやった行為ですらも、 実は何かマイナスのリターン、 リターンではないか、 マイナスのバーター取引みたいになっていると、 必ずトレードオフっていう表現ですかね。 プラスとマイナスというのは絶対につり合った状態で発生しているっていう風に考えた方がいいんですけど、 なんかそういうとこに無頓着で、 寄付したらもうそれでハッピーじゃんっていう風に考える、 ある意味呑気な人々っていうのはたくさんいるよねっていう話だったり、 別に寄付に限らずさ、 自分が良いと思ったことっていうのはさ、 本当に良いのかって言うと別にそんなことはないんですよね。 で、それを気が付かないで生きているとですね、 そのまま暴走していって、 非常に良かれと思って、 いろんな迷惑なことを知らす、 おっさん、おばさんになっていくという、 恐ろしい社会構造になっていくと、 僕はそうはなりたくないなということを常に思っているんですよね。 # チャプター 3 よかれと思ってっていうのは本当にめんどくさいですよね。本当に。 皆さんもそういう呪いの中に生きてる人いませんかね。 よくあるのは毒親問題ですよね。 親は子供の頃、子供のこと愛してるんですよ。 でも、よかれと思っていろんなことをしてくれるわけですよ。 よかれと思って、半量を見つけてあげようとしたりとか、 よかれと思って逆に子供が見つけたパートナーを否定して、 あなたにはこんな人は向いてないからって否定していったりとか、 よかれと思って子供の就職先っていうのを否定して、 あなたはこんなところで働く人間じゃないみたいな感じで否定してしまうとか、 よかれと思って子供の勉強をひたすら塾とかに詰め込んでいって、 それはよかれと思ってやってるわけですよ。 あなたは留学できるから留学した方がいい。 別に子供が留学したいと全く思ってないのに、英語の塾にひたすら通わされていく。 よかれと思って。恐ろしいよね。 これも善人でしょ。本当に善じゃん。よかれと思ってやってるからさ。 怖いよね。 そういう親子関係っていうのは特にそういうものが発揮されやすい場ではあるけど、 でもたくさんありますよね。 僕のところにもそういうよかれと思ってみたいな人がいっぱい来るんですよ。 よかれと思って池谷さんにアドバイスをする。 よかれと思って池谷さんのために僕が迷惑だと思うことをやる。 もうやめてくれみたいな。いらねえよみたいなことをさ。 やっぱりやられてしまいがちなんですよね。 そういう時にいい人であればあるほど、 そういう口頭向けな善意みたいなもの。 あっちもよかれと思ってやってるんだろうなみたいなことを感じ取ってしまって、 情報をしちゃうのはやっぱり恐ろしいと思います。 僕はそこでやめろって言います。 迷惑だと。 お前のそのよかれと思ってってのはマジで全然よくないから本当にやめてくださいみたいなことをさ。 僕はこうやって発信をするでしょ。 Twitterとかで来たら即座に、わざわざ言わないようにブロックしますよ。 すぐにブロックをして、距離を置くようにしている。 けど、やっぱり距離を置けない人もいますよね。 で、その人もまた善人なんですよ。 いい人なんですね。 恐ろしいよね。 善人が善人を食い合ってるみたいな。 状況が僕はね、よく見かけますよ。 そういうこと。 この人たち、まあみんないい人なんだろうなみたいな。 全員がいい人だってマジでろくでもないことしかなんないよ。 本当に。 コミュニティみたいなものはさ。 みんなが空気を読み合ってさ、 ね、あの、いい人。 で、なんか暴走する善人に対応する、 なんかちょっと空気が読める善人みたいな感じのコミュニティっていっぱいありますよね。 僕はそういうところでは絶対顔を出さないようにして。 この人たちみんなマジでいい人で本音を語り合ってないよねと。 だからこう善人が集まると何が起こるかっていうとね、 なんかね、本音をまず隠し合うようになりますよね。 だってそれはさ、本音を言うことによってその他の人をさ、傷つけることになってしまうと。 他人をさ、傷つけるってことはさ、善人にとってはさ、許しがたいことなんですよ。 だって、良いことではないでしょ。 他人が傷つくようなことを言ってしまう。 あなたの善意は迷惑なんです。 言えないです。 善人は。 だってその人傷ついちゃうかもしんないじゃん。 そんなことをしたらさ、私は良い人ではないでしょ。 っていうことなんですよ。 僕は、お察しの通り、全然善人ではございません。 それも聞いてはわかりますよね。 こんな、こんなろくでもない話をしている時点でさ、 まぁ善人とは言い難いのはさ、わかるでしょ。 まぁそれはもう僕は自覚してますよ、そんなもん。 良い人であろうなんて一ミリも思ってませんよ、そんなもん。 そんなもう迷惑なもん、迷惑でさ、やめろって感じでさ、 ろくでもないバカはバカだって感じで。 まぁどうしようもない人はどうしようもないよね、本当にね。 それはもうしょうがないよね。 まぁこれもこの人とは一生わかり合えないなっていうのはさ、 わかり合えないからさ、それもうわかり合えませんよって言った方が早いしさ。 そこで何か、池谷さんは良い人じゃないんですねとか言われようがさ、 はぁって感じだよね、そんな良い人でいたら大変ですよという感じで。 だからまずさ、良い人である、社会的に良い人っていうのをさ、 手放していくことはすごい大事ですよね。 多少、あるいはもっと踏み込んでいくとさ、他者を傷つけることっていうのはさ、 それも仕方ないと終わりきるっていうことですよ。 やっぱりさ、もう迷惑な全員ってあるからさ、 その迷惑な全員とかをさ、もらったらさ、 いやそれもう本当迷惑ですって言った方がいいですよ。 で、それが相手がさ、傷つくことがさ、 もうそんなの知ったことじゃなくてさ、 ただ一方的にさ、押し付けられてるもんだからさ、 それはもう断った方が早いよね。 で、そこでさ、まぁやっぱり良い人であればあるほどさ、情報しちゃう。 迷惑な全員とかさ、みたいなもので、 何かついありがとうございますとかさ、お気遣いいただき感謝ですとかさ、 言っちゃうんですよ。 言わない方がいいよ、それ。 言うと、そう、昨日みたいに増長してくるからさ。 もうそれはもう全部ね、断っていく。 余計な全員みたいなものはさ、断るっていうことはさ、 すごく僕は大事だと思う。 そこがさ、その全員の負のスパイラルみたいなものさ、 抜け出すためのね、やっぱり非常に重要なね、ステップになってくると。 あの、もうなんかね、迷惑な全員を押し付けてくる人はね、 まぁ、もうしょうがないと思います。 それはもうね、もうそういう生き方なので、 あの、もうどうしようもないと思うんで、 まぁそういう人たちには、まぁ幸せに生きて、 死んでいってもらえばいいだけの話ですけど、 これ、この人のなんか迷惑なんだけどなぁみたいな、 でも、なんかこう傷つくかもしれないから何も言えないなぁみたいなさ、 あるでしょ。 これを、多分ボイスを聞いてる人結構いい人多そうだからさ、 そういうことあると思うんですけど、 まぁ僕はあえてさ、毒を吐くようだけど、 そういうところではもうね、 きっぱりと、うん、迷惑ですって言えるぐらいの強さみたいなものを持つと、 うん、いいのかなと思います。 まぁ、そこまで言わないんですよさ、 もう完全に距離を置く。 もうなんか、死んだ目で応対するみたいな。 もういらないです。 もうさよならみたいな感じ。 でさ、できたらいいですよね。 で、まぁある種、他者を傷つけるっていう当たり前の行為、 それに対して、あ、それが当たり前になったっていうことをさ、 まぁ理解ができるようになると。 うん、いうことですよ。 他人をさ、傷つけることって、 あるからさ、しょうがないよ。 まぁ迷惑をかけることもあるじゃん。 そんなん、もうどうしようもないよ。 生きてたらさ、ね、勝手に傷ついてしまう人だっているぐらいだからさ、 まぁ無理だよね、ほんとにさ、 ねぇ、もうほんとに大変だよね、生きてくって。 いや、だからそれも自分が強くあるしかないからさ、 もうどんどん前向きにさ、進んでいって、 迷惑な善意っていうのさ、断る力、 まぁそれをさ、手に入れるっていうところが、 その善意に陥らないための、 まぁ非常に重要な部分なのかなと僕は思っていますね。 # チャプター 4 あと、まあどうしようもない善人にありがちパターンとしてはですね、ルール大好き人間っていうのもね、いると思うんだよね。 ルールを守ることは良いことですか?クイズです。ルールを守ることは良いことですか? まあ多くの人は良いことだと答えるでしょう。僕はルールを守ることは別に良いとも悪いとも言えないっていうふうに答えますかね。 まあちょっと中間的な答えになって、なんかすごいなんかひよったような答えにくれるかもしれないけど、でもこれは本当にその通りだと僕は思う。 ルールを守ることっていうのは良いことでも、良いことなのか悪いことかよくわかんないんだよね、結局さ。 もっと言えば法律を守ることかもしれない。法律を守ることって良いことなんですか?悪いことなんですか? まあなんか善な気がするでしょ。でもさ、それは本当なのかって言うとさ、僕は必ずしもそうじゃないと思う。 まあ例えばさ、よく言われるけど、みんなさ制限速度とかさ、まあ基本守んないじゃん。 下手したら、僕も教習所でさ、制限速度50キロの道はだいたい55キロぐらいで走りますんだよって教官から教わりましたよ。 お前制限速度って何なんだ?みたいな感じがするでしょ。これさ、みんなある意味さ、法律破ってるわけじゃん。 一応法律のルールでしょ。でもさ、ルールを破った方が良いっていうある種の規範すらあるわけでしょ、制限速度でさ。 すごいよね、この2枚字たっぷり。で、なんか制限速度超えててさ、警察が見つかったらさ、ネズミとかで引っかかるでしょ。 すげえシステムだなって感じがしますけど。まあ例えばさ、そういうこともあるでさ、もっと極端に言えばさ、まあ例えばあの戦時中とかさ、まあ法律的にはさ、人殺しても良かったわけでしょ。 で、殺していいどころさ、殺した方が良かった。要するに敵の軍をさ、殺す方がいいっていうさ、まあ規範すらあったわけで。 じゃあさ、それ、え、人殺すのが善なんですかってことになっちゃうでしょ。ルールに従うのが善だとしたら、人を殺していいよ、人をどんどん敵を殺すべきだっていうルールがあるような国家とかさ、 そういうさ、コミュニティではさ、そっちを守る、人を殺すことが善になっちゃうじゃん。それはさ、人間としておかしくねって思えません。 というのはさ、だからルールっていうのはさ、結局非常にまあ、思維的なもの、その時の異性者が決めるものだったり、あとはまあなんとなくの空気感でできてくるものだったり、あとはまあ時代によって、あるいは環境によって、地域によって変わってくるものなんですよ。 だからそこにさ、人間の善性とかさ、その悪、善と悪っていうのさ、あのひもつけることがすごく危険だと僕は思うんですよね。 だって変わりやすいものだからさ、人間の善とかさ、悪、まあ倫理観ですよね。そういうものはさ、もっと僕はもっとプリミティブなもので、その人の中にそもそも入っているものだと思います。 で、それがなんか間違った形でそのルールに反映されてしまうってことは全然あると思うんですよね。まあ戦争でやっぱ人を殺すのがまあいいことだっていう風になっちゃうのがやっぱりわかりやすい話だよね。 極端にいくとそういうようなことも起こってしまうぐらいだからさ、皆さんのさ、会社とかさ、まああるいはさ、育った学校でもさ、謎ルールってあるじゃん、実際。 あの謎ルールをさ、守ることは良いことなんですか?思うでしょ?悪いことだと僕は逆に思うんだよね、本当にさ。 何があったかな、謎ルール。まあそれこそ昨日も話したけどさ、うちの僕が育った小学校とかさ、あの給食は絶対に残してはいけないって謎ルールがあったんですよね。 おかしいだろ、あれ。あれもうまじ子供の人権侵害だよね、まじでさ。頭おかしいよなって感じですよね。 で、それがさ、でもルールだからさ、もう何?給食は絶対に残してはいけませんってルールがあったからさ、それを守るのが当たり前だったからさ、 残さざるを得ないっていう、なんだろうな、そういう状況でも、もう気持ち悪くなりやがる。 トイレであとは吐くっていう選択肢がある状況でさ、ご飯を食べるとか、なんでそんなルールを大事にするかよくわかんないね。 っていうのがさ、まあたとえば小学生の頃思っていたしさ、まああと会社とかもそうだよね、なんかさ、よくわかんないルール結構あったな。 うーん、なんだ、あの、やっぱあれだよね、まあ当時、まあ10年前だからさ、別に今は変わってないと思うんですけども、 僕がいた会社はね、基本的にあの、いわゆるノマドワーク、カフェとかで仕事をしてはいけないみたいなゆるいルールがありましたね。 まあぶっちゃけみんなやってましたよね、やってたんですけど、なんかやっぱりまあ情報保護の観点とかなんでしょうね、 基本的にはまあダメだし、あとはまあ自分のパソコンを持ち込むのも基本はダメだったような気がする。 まあそれはまだもしかして多いのかも、でも、まあでもやっぱ持ち込んでる人もいましたけどね、まあ基本的には会社支給の端末で仕事をすると。 で、自分の、まあ僕は使いにくいWindowsを使わせられてましたね、嫌だったな、あれ、Windows使いにくいな、みたいなことを思いながら使ってましたよ、本当に。 って感じさ、まあそれもさ、謎ルールだよね、まあ理由はあるのは分かるけどさ、でもなんか本当にルールの方がさ、あの人を上回ってる、そんなのがどうとでもなる話だってさ、 まあ個々人がちゃんとセキュリティ気をつけてさ、ちゃんとVPAとか繋げばええやんと思ってましたよ、僕は。 まあでもさ、そういう話ではなくて、まあただ会社のルールとしてさ、まあ会社にはさ、自分の端末を持ち込んではいけないとかだったり、 えー、そのね、カフェで仕事をしていけないとか、まあ分かるけど、分かるけど、もっと柔軟になろうぜっていうさ、あるでしょ。 で、そういうさ、まあよく分かんないルールをさ、守ることがじゃあいいことなのかって言ったらさ、なんかそうじゃないでしょ、ルールに対してさ、まあ反旗を翻してさ、もううちの会社もノマドワーク共有しましょうよと、 で、ちゃんとセキュリティの行使をやってさ、ちゃんとVPAとか繋げばさ、安全だからっていうことをさ、言えばいいじゃん、そっちの方がいいでしょ、そっちの方がむしろさ、善でしょ。 って考えたらさ、だからルールを守ることってのは別に善でも悪でもないってことなんですよ、それはもうつどつど判断したほうがよくて、変えたほうがいい、あるいはもう守らないほうがいいルールだってあるわけですよ、世の中には。 だからそういう風にさ、考えていくと、善人の人ってのはさ、本当にルールを大事にするんですよね、もうちょっとでもルールに違反していたら、もうお前は悪だみたいな感じで叩いてくると。 お前は、お前の税額ってのはもうルールに従うんだなみたいな感じで、すごく僕はね、違和感を覚える。 けど、やっぱり多くの人はさ、ルールを守ることが善だと思ったでしょ、絶対善でしょ、それは、ルールを守る、これが善です、それが大人です、ね、思ったでしょ。 恐ろしいよね、これはね、だからそうやって戦争って起きたんだろうなと、本当に僕は思うよ。 おかしいよな、だってルールってさ、人間が適当に作ってるもんじゃん、ほとんど、だからそれをさ、なんか、いいことだと、守ることがいいことだと、無条件で思い込んでるっていうのはさ、すごいよね。 それをさ、さらに言うとさ、彼らはさ、それを攻撃の手段にしてるんですよね。結局、ルールを守ってない奴を叩くためにルールを使ってるって感じ。 彼らが、まあ、唯一発揮できるある種、その他者に対する攻撃性っていうのはさ、どこにあるかっていうと、ルールを守らない奴を叩くって時なんですよ。 それはさ、正義の名の下において、お前は悪人だって言えるんですよね。ルールを守ってない奴は悪だっていう風にさ、善人は言うことができる。 だって善人だからさ、それはさ、他人を叩く理由になるんですよ。わかりますかね。 善人たちはさ、まあ、悪いことはできないんですよ。彼らはさ、だって善人だからさ、悪いことはできない。 つまり、他人を叩くとかさ、基本的にはできないんですよ。それは善人であるでしょ。 でも、そういう善人たちが他人を存分に叩くことができる時っていうのは、いつかっていうと、その自分が叩きたい奴っていうのがルール違反を犯した時なんですよね。 わかりますかね。ね。なんかそういう景色って見たことありますかね。小学校の学級委員会かもしれないし、まあ、あるいは、まあ、今のこの社会、まあ、会社の中もしないし、まあ、僕なんかもだいたいそうだよね。 まあ、ちょっとでもなんかね、ルール違反的なことをすると、もうアンチがすごいくらい叩いてきますよ。もうね、細かい規約違反みたいな。そんな規約違反なんてそんな、ねえ、その規約なんて非常に柔軟性が実はあるのにもかかわらず、 生き早のこのプロジェクトが、ここの規約のここの部分に抵触しているみたいな感じでさ、なんか問題意識してくるみたいな。まあ、でもそれね、あの、実際何か止まったことがないですけどね。うん。すごいよね。 いやー、なんか、たど、いや、まあいいや、この話はいいや。そんなことばっかりさ、本当にこの人たちなんかルールをさ、他人を叩くためにルールを使うっていうのはさ、すごいよね、そのマインドって。ルールを守ることが大事だと、だからたかま、あんま思ってないんだよね。結局、ルールってのはさ、便利な道具になっているだけ。他者を叩くための、まあ便利な道具。で、そして自分が善人であり続けるための道具になっていて。いやー、恐ろしいなと僕は思う。うん。はい。そんな話でございました。 # 昼12時からブログ勉強会 というわけで、善人ほど悪い奴はいないよね、的な話です。 現聴、実は現聴、しばらく読んでないので、どんな話が書いてあるか、ゆるくしか覚えてないんですけど、 元ニーチェの哲学とかを解説している本ですね。 僕が今日言った話ともちょっと被る部分もあるのかなという感じはします。 僕なりに善人論について思うことをまとめ直すとですね、 まず世の中には迷惑な善人はいっぱいいます。 あなたの方に良かれと思って、あなたの方になんか近づいてきて、 なんか面倒くさいことをしてくる、こういう迷惑な善人はいっぱいいますよ。 そういう善人はもう切り捨てた方がいいです。 もう迷惑ですって言いましょう。 その迷惑ですっていうことによって、その人が傷つくってことはありますよ。 あなたが良い人であればあるほど、そういう他者を傷つけるってことはやりにくい。 そんなことはしてはいけない。 あるいは自分の人生でそんなことはしたことがないって人もいっぱいいると思います。 けど、それをしないとね、あなたもその善人の負のスパイラルみたいに巻き込まれていくんですよ。 あなたの周りには迷惑な善人がいっぱい集まってきちゃうんですよ。 嫌でしょ。僕はそれが嫌だから、バンバンバンバンブロックするし、 もう余計なアドバイスするなとか、そういうことを言うわけですよ。 こっちの方が良いから、楽だから。 他者を傷つけようが、迷惑なものが迷惑だということは、やっぱり言わなきゃいけないと思いますよ。 っていうのが、まず皆さんと共有できる、まず一つの話でしょ。 あとはルールに関する話です。 ルールを守ることは決して善ではないです。 これは断言できますよね。 普通に考えてそうです。 別に会社のルールとか、守ることが良いこととは限りないよ。 むしろ守らない方が良いルールもたくさん世の中にあります。 それは法律もそうだと思います。極端に言うと。 法律の方がおかしいってことはよくあるじゃん。 そして運用上、その法律を違反しようが別に問題ないっていうこともたくさんあるわけですよ。 代表的な車の制限速度ですよね。 他にも、ぶっちゃけ法律に違反しても罰則がない法律とかもあるんですよね。 細かく言うと、僕らがいるような田舎の農地の使い方とかも結構いろんなルールがあるんですけど、 ぶっちゃけさ、いろんな意味でルール違反になっちゃってるケースって結構あるんですよ。 それは罰則がないんですよ、でも。 それは何のルールなんすか?みたいなのが残ってる、いっぱい。 多分それ、期限をたろうと戦後の、直後にできたルールとかでさ、 もう実態がほとんど効力がないような、 そして結果的にみんな違反してるのか知らないみたいなルールってさ、 いろんなことが実はありますよね。 だから法律も、ですらも絶対的なルールではないんですよ。 それだってさ、しかも国によって変わるじゃん。 地域によって変わるじゃんって話で、時代によって変わるじゃんって話だからさ、 法律を守ることが絶対前だと思ったらやばいですよ。 多分それ、戦争とかに加担するような思想に繋がるんで、 本当に怖いんで気を付けたほうがいいなってところですね。 だから皆さんも、まず自分としてはさ、 ルールを守ることは別に絶対前ではないですよって話、 これはもう当たり前なんで、これはもう理解したほうがいいと思いまして、 あるいは、ルールを振りかざしてくる人、 お前ルールを守らない、悪人なんだ、みたいなことさ、 振りかざしてくる人はいっぱいいるんですけど、 本当にそうなのかということはさ、よく問うていく、 いかずあると思います。 別にルールを守ることは絶対前ではないし、 むしろ守るほうが悪いルールもたくさん僕ら世の中にあるとすら思うので、 そこはさ、他者から何を言われようが、 私は自分の倫理観に従って行動していて、 それが仮にルールに反することがあったとしても、 私はその、私の行動っていうのを大事にするというふうな強さを持つこと。 これがね、善人の負のスパイラルから抜け出す、 重要な価値観になってくるのかなと思っているので、 みなさんもね、強く生きていきましょうと。 よっぽどだからさ、 確か本の中にもあったけどさ、 悪人のほうがさ、あれにいいやつなんですよ。 自分がさ、悪いことをしている、 社会的に見てルールを守らない、 だったりさ、 他者を傷つけてしまうとかさ、 そういうことをさ、自覚している人のほうがさ、 よっぽどさ、手に負えるというかさ、 まともなんですよね。 悪いことをしている自覚があるわけだからさ、 そっちのほうがまだいいよねって話でさ、 悪いことをしている自覚がないのに、 むしろそれをさ、いいことだと思ってさ、 世の中に対して、あるいは他者に対してさ、 悪影響を与えているやつのほうがさ、 基本的に手に負えない感じがしますよね。 なので、よっぽど自分がさ、 悪いことをしている、他者を傷つけているとかさ、 そういう自覚があるんだったら、 そっちのほうがよっぽど僕は、 倫理的に良い、善だとすら思うというところもあるので、 これを聞いている方はきっとね、 本当にそういう意味で、 いい人がたくさん僕はいるのかなと思っていて、 他者に迷惑をかけるような、 まさかとも勝手に求めていないような、 アドバイスをしてくるような善人には、 皆さんは絶対にならないと思うという話で、 今日は終わりにしましょうかね。 よし、今日はプレミアムはいかない。 昨日はプレミアムのほうで、 オーナーシップエコノミーについて話しましたね。 話がとびとびですね。 いろんな話が楽しくできるという感じで、 来年も楽しくね、 ボイシャーをとっていこうかなと思いますね。 今日はね、ちょっと仕事をするからね。 ちょっと妻がね、子供たちを連れて、 クリスマスプレゼントですかね。 今日はですね、メタバースで、 久しぶりにイベントをやります。 ブログの講座をやろうと思います。 30分くらいはすぐ終わっちゃいますけど、 質疑応答が長引いたら、 もう少し話してもいいかな。 12時からですね、メタバースの空間の中、 クラスターというアプリを使います。 そこでブログ運営とか、 記事執筆の極意ですよ。 超大切なことというのをね、 少しコンパクトにまとめて伝えたいと思います。 なので、クリプト忍者のワールドのほうでやりたいと思いますので、 これ、今日の昼ですね。 クリスマス25日の12時から、 勉強会みたいな簡単にブログ勉強会やろうと思っておりますので、 もうこれ聞いてる方ほとんど終わっちゃってるんですけど、 たまにそういうことやっておりますので、 引き続きよろしくお願いします。 ということで、今日も仕事を頑張っていきます。 それでは皆さん、良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ02:501.チャプター 108:352.チャプター 205:473.チャプター 307:154.チャプター 405:165.昼12時からブログ勉強会https://twitter.com/ihayato/status/1474532464790228993?s=21コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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