TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤNFTで起業!Imotoさんおめでとうございます!22:57 2022年4月23日 28,115再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Imoto-sanのNFT事業、資金調達の意義日本NFT業界の現状と今後の展望NFTプロジェクト経営の新たな課題とはWeb2とWeb3:異なる起業アプローチNFT業界活性化と今後の注目点AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はいこんにちは、池早です。ということで、よいしょっとやっていきましょうか。 今日もカエルの声が鳴り響く森の中からお届けしますということで、楽しく撮っていきたいと思います。 いやー、素晴らしいですね。素晴らしい。何が素晴らしいかというと、 妹さんとね、先日Voicyでもね、対談をさせていただいたNFTクリエイターの方なんですけど、 なんとですね、起業することにしましたということをTwitterで発表なさっていましたね。 で、まあ起業ってどういうことかっていうと、会社を作ると。株式会社を作ってですね、 会社名はわかんないですけど、会社を作って株式を発行して、 それをベンチャーキャピタルの方が投資をするというところが決定したという話ですね。 妹さんは別に反社会勢力とかじゃないから多分大丈夫です。 これ実は妹さんが反社会勢力だったとかっていうと、会社で株は買ってもらうんですけど、 多分それ絶対ないんで大丈夫です。っていう感じで、 これは結構画期的なことなんでちょっと解説をしていきたいと思うんですね。 そもそもあんまりこういうところって学校で教えてくれないからさ、 なんですかそういう感じがすると思うんですけど、株式会社を作るわけですよね。 その株式会社って当然株式っていうものがあります。発行されるんですね。 それ本当に周りに無から何か出てくるみたいな感じですよ。 皆さんが株式会社作ったら株が生まれるんですよ。 そういうもの。そんな価値がないじゃんって思うかもしれないけど、 これはでもやっぱり事業によっては価値があるんですよね。 だからこれから伸びる会社の株っていうのはさ、 この事業はいけてるなと思うような投資家がいたら買うんですよ。 今回だからクールガールって妹さんがやってるプロジェクトって非常に伸びしろがあると思います。 僕もそれはフラットにね。僕も持ってますしね。 これはいいプロジェクトだなって思う人は当然。 そういう人たちが妹さんが会社を作ったらですね、 じゃあちょっとこのプロジェクトをやってる会社絶対伸びるから株買わせてよって言って買ってくれるんですよね。 で当然株を買ってくれたらそこに現金が入ります。 今回いくら調達するのかわかんないですけど、 1,000万2,000万3,000万とかあるいは億とか、 そのくらい調達することも全然できるんですよね。 今回どのくらい調達するかは発表されてないですけど、 いわゆるシードマネーと言われるものだと思います。 今回妹さんが受けることなんだね。 シードマネーっていうのがだいたいそうですね、どうなんだろう。 ちょっと相場感本当それぞれですけど、 1年くらいお金のこと考えないでっていうか、 自分の生活のお金とかを考えないで、 なんとか1年2年くらいだったら走れるぐらいのね、 お金っていうのがシードマネーかな。 今もっと短いかもしれないな。 まあまあまあまあでもとりあえず企業するって言うとさ、 当然自分の生活がどうするかわかんなくなっちゃうんですよね。 これだって新しい事業ってさ儲かんないし不安定なわけですよ。 今は良くても来年の今頃どうなったかわかんないし、 でやっぱりリスクを取るっていうのはさ、 なんかすごい怖いことなくさ守りに入りたくなっちゃうんですよね。 でこれはもうしょうがないことなんですけど、 そういう時にさベンチャーキャピタルの方々とか投資家の方が、 シードマネーと言ってね、種を育てるためのお金って言うんですね。 でそれをさ出してくれたらさ、 1年くらいさなんとか走れるんですよ。 自分の生活の心配とかさ、 メンバーの心配とかとりあえず1年2年はしないで、 なんとか走り続けることができると。 で会社は赤字でも大丈夫なんですね。 で多分このボイシーとかもまだそういう状況だと思います。 今まだ黒字化してないんじゃないかな。 でなんで黒字化してないのに走れるんですかって言ったら、 やっぱりボイシーなんかも、 あれ今ボイシーいくら調達してましたっけ。 結構7億とか10億くらいでしたっけ。 結構調達してますよね。 でそういう感じ。 でその投資家の人たちがボイシーの株を買ってるんですよね。 で株を買ってボイシーがもし上場してめちゃくちゃでかい会社になったらさ、 その投資したリターンっていうのは100倍とかになるということですよ。 100万円投資したらそれが1億円になるかもしれないと。 まあでもこれは本当にいわゆるリスクマネーというもので、 うまくいくとは限りません。 っていうかほとんどうまくいきません。 ボイシーとか多分いい線いってる上から見せるんですけど、 多分投資のリターンは出るんでしょうけど、 まあね基本的にはベンチャーに対する、 未上場のベンチャーに対する投資ってめちゃくちゃ難しいし、 僕も実はいくつか未上場のベンチャーに投資してますけど、 どれも正直まだあまり大きな結果は出てないかなって感じ。 それはもう全然それでもいいなと思って投資をしてるんで、 もし会社を潰しちゃいましたって言ってもお疲れ様ってぐらいの、 ある種関係性なんですね。 でそういうお金っていうのが世の中に実は存在してるんですよ。 だから皆さんが会社を作って、 でその会社の株を投資家の人に売って、 でそれでしばらく事業をガチでもうやるぞっていうふうに、 気合を入れてやるっていうことができるんですね。 でもですね、この例って今まであまりNFTの世界ではなかったんですよね。 でNFT、今特に日本のですね、 日本のNFTって今どういう状況かっていうと、 ほとんどの人が兼業でやってるんですよね。 やっぱりNFT産業ってまだ本当に立ち上がったばかりだから、 まあリスクが高いよね。 本気でフルタイムでやるっていうのは難しいと思います。 ある程度の売上が立っていたとしても、 NFT一本でやってきますっていうのはめちゃくちゃリスクが高いと思いますよ。 これはもう読めないですよ。 今までの仕事を全部やめて、 フリーランスだった人が全部今の仕事、クライアント全部切ってとか、 あるいは会社も全部やってNFT一本でいきますとかっていうのはね、 それは怖いと思いますよ。 怖いと思いますし、そんな簡単な話じゃないからさ。 だから多くのNFTのクリエイターの方とかプロジェクトやってる方は、 やっぱり副業なんですよ。 やっぱりそうみたいですね。 そこそこ今日本でも売れてきてるようなプロジェクトでも、 やっぱり話を聞くと副業の方が多いっぽいですね。 そこまで公開してないけどやっぱり皆さん書いてますよね。 会社は辞めてませんみたいな。 そうなんだよね。 でもさ、やっぱり会社辞めた方がいいじゃん。 本気でやるんだったらさ。 それは当たり前だよね。 副業でやるって言ったってだって1日数時間、 どんなもん2時間とか3時間とか4時間でしょ、副業だと。 でもさ、会社辞めてさ、NFTプロジェクト自分のさ、 フルコミットできるんだったらさ、 もう1日12時間だったらさ、コミットできるわけですよ。 それやっぱり大きな差ですよ、当然。 本気度が全然違いますからね。 やっぱり副業だと、 あ、所詮副業なんだみたいな感じでさ、 思われてしまうんですよ。 だって海外だったらさ、 NFTプロジェクトってもう仕事になってるんですよ。 だからもう海外勢ってのは当たり前にフルタイムですよ。 もうそれこそ資金調達で言うと億とか余裕で調達して、 それでもう会社として、 まあベンチャー企業としてやってるんですよ。 で、でもさ、日本だとまだそういう状況じゃなくて、 もうみんな片手間でやってるみたいな感じで、 これはさ、やっぱりチャンスも掴めないと思うんだよね、正直ね。 で、だから僕はさ、フルタイムなんですよ。 非常に珍しいと思うんですよ。 今この時点を切り取ったら、 NFTプロジェクトの上をフルタイムでやってる日本のプロジェクトって、 本当に変なんですよ。 うちとどこだ? うちとどこだろう? クリプトニンジャとどこだろう?ぐらいの感じなんですよ。 まあ妹さんのクールガールは本当に、 彼がフルタイムでやってるんで、 まあその貴重なコレクションですよ。 で、まだでも多分、 本当にフルタイムメンバーがいるNFTプロジェクトってね、 日本だと10個もないのかもしれないっていうぐらいな気がしますね。 大体みなさん副業とかでやっている、 で、あとフリーランスでクライアントの仕事も継続しながら、 NFTの運営をしてますって人の方が多分全然多いと思います。 これじゃさ、まあ海外のコレクションに勝てるわけないよね。 まあ、そりゃそうだよね。 いくら日本人のクリエイティビティが素晴らしいって言ったって、 そのおそもの熱量が違うから、 そりゃ勝てないよねっていう中で、 なんとですね、そう、さっきのね、問題に戻った妹さんが、 なんと資金調達をしたと。 ました? まあ、もうする? まだ動いてはないと思いますが、 まあ、もう決定がしたってことでね。 スカイランドベンチャーってね、 木下さんというね、方がやってるベンチャーキャッターから お金を調達するということで、 いやー素晴らしいですよ、これで。 だから妹さんは何が起こるかっていうと、 とりあえず次の1年とかは、 そんなに自分のお金のことは考えないで、 とりあえずクルーガールの成長にフルコミットができるということ。 これはさ、やっぱり大きいよね。 そういう本気でコミットできるっていう前提が整っている っていうプロジェクトになるわけですよ。 なったんで、投資家のほうもついていきやすくないし、 で、コレクションを応援している人もさ、 妹本気出してきたみたいな感じになるわけですよね。 というわけで、次のチャプターに行きましょう。 # チャプター 2 ようやくNFTは仕事になってきつつあるってことですよね。 これはさ、NFT以外のベンチャー、いろいろなスタートアップだと資金調達するって当たり前なんですよ。 もう、めちゃくちゃ当たり前ですよね。 ブログメディアを作りますって言って、それで資金調達するような例とかもゴロゴロしてますからね。 なんかね、そういう、いわゆるリスクマネーって言うんですかね。 リスクを取る企業会員に対してはね、実はお金ってね、変な話、ジャブジャブにあふれてます。 もう若い、なんか若者でさ、なんかこいつイケてるなって思ったらさ、 イケてそうな若者だったらね、もうなんかプレゼン資料だけで今2、3000万ぐらい調達できる時代なんじゃない? お金、余ってるんですよ。金余りなんですね、結局。 で、でもその余ってる金みたいなもんってのはさ、まだね、NFTプロジェクトには入ってないんですよね。 で、今回これ井本さんがさ、資金調達して、で、いわゆるスタートアップ的な感じでNFTを運営するっていうね、 一つの非常に重要な例になりました。で、なもね、これはね、続くところがいっぱい出てくると思います。 というか、僕もコミュニに挟んでるレベルで結構出てきていますね。 日本の会社がNFTプロジェクトを作りますって言って、それでそれをきっかけに資金調達を追加でしたりとか、 あるいは本当にゼロから創業して、NFTプロジェクトを本気でやりますって言って、ベンチャーキャプターからお金をもらうっていう例はね、 海外だともうめちゃくちゃ普通にあるんですけど、これがね、日本でもね、今ね、 僕もコミュニに挟んだレベルだからまだどうなるか分からないけど、でも複数聞こえてきているんで、 これ多分来月、再来月ぐらいにドバドバ出てくると思います。 いわゆるスタートアップとしてNFTコレクションの運営とか、NFT関係のビジネスをやるっていう例が出てくるんですよ。 で、こうなるとフルタイムでNFTの仕事ができる人っていうのは当然それだけ増えるんですよね。 そのリスクマネーの量だけ増えていく。 例えば、リスクマネーがNFT業界に10億円ぐらい入ってくるわけですよ、これから。 多分今年だけでも入ってきそうですよ、10億円じゃきかねえかもな。 もっと入ってくるかも。 そうなったらさ、当然人件費とかに使われるわけだから、NFTの仕事をする人が100人あるいは1000人とか、 そのくらいに全然まだまだ増えてくる。 で、皆さんフルタイムですよ。 いいじゃん。 今だってフルタイムでNFTやってる人何人いるの? 日本で。 何人いますか? 詳しい人一緒に計算しましょう。 マジでなんかバイネームであげられるぐらいのレベル感なんですよ。 本当に少ないんですよ。 それだけさ、NFTってまだ日本の市場だと、本当に成熟どころでもないみたいな。 まだ始まってないみたいな状況で、これがようやくね、 本当にベンチャーキャプターのお金が入ることによって、 やっとまともに仕事になってくるっていうことはすごく僕は嬉しいですね。 よかったよかったって感じがしますね。 こういう例が出てくるの、本当楽しみにしてたんで。 で、しかも妹さんのコレクション自体は、僕も元々好きで持っていたりして、 ボイスでもお話をさせていただいて、個人的にもすごく応援している方なんで、 そういう方の次の一歩ってのは本当に応援したいですね。 楽しみだなぁ。どうするんだろう。 でもね、これどうするんだろうって言ったんですけど、本当どうするんでしょうね。 あんまり事例がないんですよ。本当に事例がないからさ。 アプリを作って上場を目指しますとかってのはさ、 これ事例があるんですよ。 メルカリとかもそうだしさ。 結構いわゆるマザーズとかに上場するような目があって、 そういうコンシューマー向けのアプリとかさ、 事例があるからさ。そこはノウハウもあるしさ。 なんかセオリーってのはあるんですよ。 どういう人を雇えばいいかとか、どういう風にマーケティングすればいいかとかさ。 それは見えるんだけど、NFTプロジェクトってそれが一切ない。 一切ないですよ。 成功例といえば、ベイシーかな?ぐらい? でも、ユーガラボのやり方、またなんかちょっと独特だしなみたいな感じで、 あれがセオリーかというと、なんかちょっと違うような気がするし、 だったりするかもしれないし、 NFTプロジェクトってどうやって事業化していくんだろうみたいな、そもそもの話? どうするんでしょうね。 会社としてどうやって儲けていくかっていうところが、 かなりまっさらな事業領域なんで、 本当にね、とりあえずやってみなはれみたいな感じですよね。 だからここら辺を企業化としてコミットするのはね、 エキサイティングですよね。何より。 エキサイティングだし、ある種非常に苦労すると思いますね。 この私たちの事業って、何ができるかっていうと、 何ができるかっていうと、 ある種非常に苦労すると思いますね。 この私たちの事業って何なんだっけみたいな。 NFTコレクションの運営って何なんだろうみたいな、本質的に。 っていうところにたぶんね、やっぱりたどり着いてしまうんで、 そこを突き抜けていくのはそんな簡単な話ではないですよね。 何なんでしょうねって話。 これはね、クリプトニンジャーは非常にシンプルで、 これはキャラクタービジネスです。 ごく普通にキャラクタービジネスを我々はただNFTという、 ものを使ってやってるだけだから、うちは答えが出てるんですよ。 とてもシンプルですよね。ポケモンとかキャラクターでしょ。 鬼滅の刃とかもキャラクターでしょ。 いわゆるIPビジネスを普通にシンプルにやってるだけなんで、 これは答えがあるんですよ。 でも多くのコレクションを運営してる人は、たぶんそこまでね、 僕が今言ったように明確な答えを持って進んでるような感じは正直しないかな。 僕が今言ったように明確な答えを持って進んでるような感じは正直しないかな。 IPなのかデジタルファッションなのか、それは一緒なんだけど、 あとはもう少しエンタメ寄りなのかとか、あるいはゲームなのかとか、 あとはもう少しエンタメ寄りなのかとか、あるいはゲームなのかとか、 いろいろあるんですよ。NFTって言っても実装のやり方って本当にいろいろあるんですけど、 いろいろあるんですよ。NFTって言っても実装のやり方って本当にいろいろあるんですけど、 じゃあそのNFTプロジェクトって一体何をやってるの?何のためにやってるの?何を作ってるんですか? NFTってのはただの画像でしょ。 そこから先、それって本質的には何なの?っていうところが問われてくる。 当然そこは答えはプロジェクトにとっても全然違うし、 それをでも堂々と語って、それでちゃんと人がついてくるっていうところがね、 それをでも堂々と語って、それでちゃんと人がついてくるっていうところがね、 ちゃんとできるようなプロジェクトってどこまであるんだろうなってことは正直難しいなって感じはしますかね。 ちゃんとできるようなプロジェクトってどこまであるんだろうなってことは正直難しいなって感じはしますかね。 ちょっと話が逸れちゃいましたけど、そんな感じで、 NFTプロジェクトって何なんだろうってことさ、 NFTプロジェクトって何なんだろうってことさ、 考えられるようなフェーズが来たかなって感じがしてね、すごく嬉しいですね。 いや、いいよね。まだ年内、まだまだ出てくると思うんですよ。 イモトさん、シカリ、たぶんザッと出てくるんじゃないかな。 それだけね、ベンチャーキャピタルとかのお金余ってるんですよ。 それだけね、ベンチャーキャピタルとかのお金余ってるんですよ。 変な話。余ってると思うんですよ。今投資作探してるはず。 今グローバルに見てウェブツイートがものすごくホットなんで、 これね、どのベンチャーキャピタルでも今ね、投資したがってますよ。 特にNFT関係は熱いですよね。NFTのコレクション運営っていうところももちろんそうでしょうし、 あとはブロックチェーンそのもの、パブリックチェーンを新しく作るみたいな話もそうでしょうし、 あとはNFTゲームか。これもでかいですよね。ゲームとか、あとはメタバースか。 そこら辺っていうのはすごい、投資としてホットなテーマなんで、 これからまだまだNFT関係の資金調達のニュースが出てくると思います。 1億円調達しました、だったり、あるいは10億円調達しました、だったり。 それは当然仕事になるわけですよ。 もし転職とか考えてる人がいるのだったら、ここら辺の情報はよく見た方がいいですよ。 これから多分ね、人材の募集っていうのが出てくると思います。 正社員で雇用かどうかは分かんないけど、 当然資金調達をしたら、業界のためにいろんな人を巻き込んで、 さらに展開を作っていくっていう話になってくるわけだから、 そこで自分がちゃんといい仕事ができるっていうところを証明できたら、 働くことができるんですよね。 なのでこういうNFTとかメタバスとか、そういうところで働きたいっていう人にとっては、 今年あたりからすごく追い風が吹くと思います。 自分でもちろんやってもいいけど、他の人のプロジェクトに貢献をするっていう道も当然あるんで、 そういうところも含めて、ようやくですよ、ようやく。 僕がこのNFT、NFT言い出して半年くらい経ちましたか? 半年くらい経ってやっと、やっとですよ、やっとスタートアップが出てきましたね。 長いよ、長いよマジで。 僕は前から言ってたよね、確か半年くらい前に言ってなかった? 結局NFT今やってる人ってみんな兼業で片手間で、こんなんじゃ勝てるわけないよっていう話がやっと変わります。 これで本格的にある意味競争みたいなのが発生していって、新しくサングラ早く来る人も増えて、 ようやくNFTの波がもうちょっと拡大するかなっていうところで、 非常に個人的にはワクワクしているという話でございました。 # チャプター 3 何にせよ、やっぱりイモトさんおめでとうございますって感じですね。 いやー、これは快挙ですよ、快挙。 まだ国内ではほぼ事例がないっていう中なんで、 SEEDでちゃんとね、スタートアップとしてNFTを運営するっていうのは、 これはね、業界的に言っても本当に注目されると思いますよ。 どっちからもかな、NFT業界もそうだし、 あとはスタートアップの業界の人たちもね、 おー、ついにスカイランドが動いたかみたいな感じに、 多分見えるんじゃないかな。 かなりチャレンジングな動きで、 まあ、木下さんはもともとそういう人なんで、 みんな分かってると思うんですけど、 いやー、すごいね。 でもやっぱりこれはね、意味のあるアクション。 木下さんも素晴らしいと思います。 スカイランドベンチャーの木下さんの判断も本当に素晴らしいし、 そしてイモトさんの受け入れた気持ちというか、 これからのチャレンジ、これもね、 もう本当に拍手でしかないね。 素晴らしいと思います。 いいよね。 まあ、もちろん防寒車みたいになってますけど、 僕らも頑張ってます。 うちも新しいNFTコレクションをね、 5月15日、もうあと残り22日だった気がする。 そのくらいになりましたね。 まあまあまあ。 うちは全然違うやり方をしますよ。 西さん言ってる通り、うちは会社は作りません。 そして投資も受けません。 これはもう決定方針です。 やればさ、たぶんね、調達できますよ。 全然できると思う。 うちは、うーん、なんだろう、 まあ、すごい煽ったりかとしたら、 僕がガチで動いたらたぶんね、 10億円ぐらい集められる自信はある。 わかんないけど。 本気で動いたら10億円はいけると思います。 本当に。 まあ、少なくとも1億円は絶対いける。 これはもう確実。 1億円はいける。 集めないよ、そんなもんは。 そんなもんは集めないよ。 いや別にこれ、 イモトさんをディスってとかじゃないよ。 スカイランドメンチャーズをディスってとかじゃないよ。 僕らは新しいやり方をしたい。 結局さ、 これ最後批判めいたものになっちゃうから 気をつけた言い方をしたいんだけどさ、 株式会社を作ってさ、 お金調達するってのはWEB2なんですよ。 WEB2的でしょ。 だってそこには株主がいるじゃん。 中央集権員じゃん。 って話になっちゃう。 WEB3ってのはさ、 まだね、大きな可能性があって、 株主不在で、株式で資金調達をしないで、 事業をスケールアップさせることができるっていう風に、 僕はそういう夢を見ている。 そもそも僕、 投資でお金稼げてるんで、 あえてシールドマネーを集める必要がないっていう、 これがかなりでかいんですけどね。 それはでかいんですけど、 でも何にせよさ、 いろんなやり方があるんですよ。 だからイモトさんは今回は、 あえて言うけどWEB2的なやり方を選択しているわけですね。 それは別に悪いとかじゃないですよ。 だってベイシーと笑ってた。 WEB2的ですからね、 あれなんかそれこそ。 それはすごく価値がある。 そしてWEB2的なやり方はめちゃくちゃ整ってるんですよ。 だから若者がチャレンジするんだったら、 絶対にWEB2的なやり方の方がいいと思いますよ。 そうしないとお金なくて日上がりますから、 無理ですよ。 多分できないと思います。 だからWEB3的なやり方っていうのは、 ある意味、 余裕がないとできないんですね。 だから僕らは僕らの方で、 新しくやり方を開拓していきます。 株式会社を作らないで、 株式を発行しないで、 それでもなお事業を拡大していく方法ってなんだろうと。 グローバルなクリプトの仕組みとか、 トークンとか、 そういうものを使いながら、 DAOとかを使いながら、 どうやってキャラクター、 クリプト忍者を広げていくかってことを、 僕はやっていきます。 僕らはやっていきます。 でもそれ以外の道、 通常の道もあるんですよね。 今通常の道も、 それ以外のWEB3の道も全く整ってません。 NFTに関していうと。 飯本さんは従来的なやり方ですよね。 スタートアップとして、 ベンチャーキャピタル、 シードマネーをもらって、 そして事業を拡大していく。 これは素晴らしいです。 この道を整えてほしいと、 本当にこれは心から思いますよ。 これは成功してほしいよね。 どうなるんだ、 どういうエグジットになってくるのか、 全然イメージつかないけど、 でも本当にすごい道ですよ、これは。 どんな道が待ってるんだろうな、 ワクワクするね。 もちろん僕らサイド、 WEB3的なやり方、 つまり株式会社を作らないっていう、 そういうちょっとチャレンジング、 ラディカルなことをするような人たちもいると。 これは別に相反するものでもないから、 お互いにちゃんと手を取り合ってというか、 お互いが尊重しながらやっていくしかないような道なんで、 何にせよこうやって、 結局でも登りたい山って一緒なんですよね。 ルートが違うだけ、 そのアプローチが違うだけって感じで、 僕らは僕らでまた、 当然新しいことをどんどん仕掛けていきたいと思っているので、 クリプト忍者のほうも頑張って、 井本さんのクールガールに負けないように、 しっかり伸ばしていきたいと思っているという感じで、 とてもいいよね。 これが新しい産業の面白さなんですよ、 こうやってどんどん新しい動きが出てきて、 自分とは直接関係がないような人たちですらも、 ある種おめでとうって言えるわけですよ。 本当に心からおめでたいですよ。 待ち望んでましたからね。 やっとちゃんとそういうスタートアップのお金が入ってきて、 これは大きな意味があるんですよ。 他のおそらくベンチャーキャピタルの人たちも注目していると思いますよ。 井本さんのプロジェクトにスカイランドベンチャーズが投資をしたと。 スカイランドベンチャーズって、 そんなに一般的に知られている会社ではないと思うんですけど、 スタートアップとかの世界では、 多分日本だったら知らない人はいないと思いますよね。 木下さんのベンチャーキャピタルがね。 そのくらい本当に実績もあるし、 発信力もあるそういう方が、 NFTコレッションに投資をしたというところは、 業界的にも本当に大きな意味があるというところで、 どんどん似たような動きというか、 同じようにNFTプロジェクトをやっている方とか、 NFT関係の資金調達というのは増えていくと思います。 ワクワクですね。 また面白い動きがあったら、 このボイスでもシェアしていきたいと思いますので、 どうぞよろしくお願いします。 ということで、今回はここら辺にしておきましょうかね。 それでは皆さん、良い一日を。 # チャプター 4 あ、宣伝。宣伝ってか、別にこれ僕のプロジェクトじゃないんだけど、なんかすげえ勝手に宣伝するんですけど、 そう、今思い出したんです。思い出して、 えっと、そのね、NFTコレクションとかの最先端の情報、 その、イモさんのところが調達しましたよ、だったり、 とあるプロジェクトがこのくらいお金を集めましたよ、とかっていう話っていうのはね、 実はオンラインサロンの方でシェアしてます。 で、これは僕がやってるオンラインサロンではありません。 だから、人のオンラインサロンを勝手に宣伝してるんですけど、 僕も入ってますし、僕もそこでいつも情報を出してるんでって話で、 NFTマーケティングオーケストラというね、通称NMOというオンラインサロンがあります。 コンサンというね、コンサンとは関係性でいうとね、コンサン自体が忍者だを、 うちのそのクリプト忍者の公式ブログをやってくれたり、ラジオをやってくれたり、 いわゆるコントリビューターをやってくれてるんで、 まあ、ほんと仲間みたいなもんですね。 で、その、だから、僕らその忍者の仲間がご自身でやってるオンラインサロンですね。 NFTマーケティングオーケストラという、 まあ、そのままNFTのマーケティングとかね、そういう業界動向が分かるオンラインサロンとね、 やっておりますので、まあ、やっておるっていうか、僕じゃなくてコンサンがやってますし、 僕もそこで書き込んでます。 なので、もしそういうね、NFTの最先端の動向、特に国内ですね、 日本のNFTの動向とか知りたいって方はね、 NFTマーケティングオーケストラ入っていただけると結構参考になると思います。 僕もあの日々、わりとね、参考になる情報ってのが集まってきていて、 もう少しやっぱりでもね、人が入ってくるとよりね、面白いなと思ってるんで、 だから勝手に宣伝をしてるという感じですね。 で、入り方は非常に面白いです。 どうやって入るかというと、なんとNFTを買うんですね。 すごいよ、オープンシーで買うんですよ。 オープンシーでNFTマーケティングオーケストラのNFTを買いましょう。 今ね、0.1E差とか0.15E差とかそんなもんじゃないかな、だから、 えー、いくら、5万円くらいか、5万円くらいですね。 で、5万って言って、5万って高いと思うかもしれないけど、 NFTですから売れるんですよ、なんと。 で、これも面白いでしょ、売れるんですよ。 だから、いらなくなったらちょっと安く売れるんですよ。 5万で買ったNFTで、ちょっともうNFTマーケティングオーケストラ見ないなって言ったらさ、 2万円くらいで売ればいいんですよ。 そしたらさ、回収ができるし、 場合によってはもしかしたら値上がりするかもしれないっていうようなさ、 そういう期待すらあるわけなんで、 結構これ面白い仕組みになっておりますので、 なんか本当にこれマジでめちゃくちゃ勝手に宣伝しますよ。 僕もいつも見てるコミュニティなんでね、 まあそういう場所がありますよっていうアナウンスでございましたので、 このチャプターにNFTマーケティングオーケストラの話もリンクも貼っておきますね。 妹さんもいらっしゃいますね。これ言っていいのかな。 あの妹さんも普通に書き込んでるんで、 まあそういうところの話なんかもこれからね、 いろいろ聞けるんじゃないかなと思いますね。 というわけでよろしくお願いします。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ07:471.チャプター 107:412.チャプター 205:133.チャプター 302:174.チャプター 4https://opensea.io/collection/nft-marketing-orchestra?tab=activityコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
AIフル活用して、ゲーム産業に価格破壊を起こします。 27分・20時間前・ 1,499再生AI目次AIがゲーム産業を価格破壊する理由無料ゲームの広告と課金ガチャの弊害ゲーム性を崩すキャラインフレの実態AIが実現する運用コスト激減の未来課金なしでIPを守る新ビジネスモデル
「イケハヤのゲームプロジェクトはどうせ失敗する」 27分・一昨日・ 2,043再生AI目次イケハヤP2E 毎月トークン還元構想P2E失敗論と構造変化を見落とす危険新規プロジェクト成功を阻むバイアスとは10億円が100万円に?ゲーム開発の常識破壊月10ドル運用?驚異の低コスト運営戦略
お金配るんで、ぼくのゲームやってください。 24分・9月13日・ 2,206再生AI目次「お金配る」革新的なゲーム戦略旧Play to Earnが抱えた構造的課題AIがもたらす開発費とマーケ改革広告費をトークンバイバックへ転換月食期間リリース迫る!NFT特典
【宣言】「ゲームで稼げる」世界を作ります。 30分・9月12日・ 2,324再生AI目次「月蝕綺譚」プレイで得られる報酬の全貌広告費がゲーム内トークンに変わる仕組み持続可能なエコシステム構築への挑戦ゲームで稼げる「ポイカツ」以上の価値3年越しで実現した「稼ぐゲーム」の世界
AI時代、大量の仕事をこなすには「社長力」が重要な話。 23分・9月11日・ 2,988再生AI目次AI活用で驚異の生産性AIを「社員」と扱う経営手腕企画と実行、AIとの協業途中破棄も辞さない挑戦AI時代に求められる「社長力」
Suno v6登場!音楽生成は超楽しいのでみんなやろう! 26分・9月10日・ 2,381再生AI目次GPT Image 2.5活用でゲーム制作に革命Suno v6発表!法規制と期待値の変遷Suno v6の進化:声の維持とカバー性能Suno v6が変える音楽生成プロンプトの力Sunoを活かす!制作現場と趣味での活用術
【最新情報】GPT Image 2.5登場!画像生成にまた革命が起きてます。 25分・9月9日・ 2,792再生AI目次GPT Image 2.5登場!AI画像革命か新モデルFlareとSunburstの性能差低コスト高品質?画像生成の新たな可能性高精度画像編集と未解決ノイズ問題動画・画像生成コスト革命の衝撃波
「おまえもしかしてまだ 自分が死なないとでも思ってるんじゃないかね?」 29分・9月8日・ 3,241再生AI目次「保守運用はAIには無理」は幻想か?AI普及で職を失う業界とその理由ホワイトカラーの仕事が消える日AIに代替されない「人間」の価値ブランドとコミュニティが生き残る
AIでゲームは作れるけど、作り込むのは地獄です。 20分・9月7日・ 2,461再生AI目次アストラ躍進とAI開発競争の最前線AIでゲームを「作る」と「作り込む」の壁数千回対話と「月食期間」開発の苦闘UI/UXと素材修正「地獄」の実態AIゲーム開発、見過ごせない真のコスト
【雑談】「モチベーション」とか言ってるうちは甘ちゃんだよね。 25分・9月6日・ 2,728再生AI目次「モチベーション」と「責任」の境界線自由になった先に失う「火」の正体事業成長を加速する使命感の力迷いを断ち切り、突き進む経営者の道AI時代を生き抜く「やるべきこと」