「そもそもラジオ with T」へ、こんにちは😃
北野唯我と申します
この番組は『転職の思考法』の著者である北野と、謎のTさんが「そもそも論」や「キャリア論」についてぬるく考えるラジオです
●Twitterはこちら
https://twitter.com/yuigak普段働いていて、
・そもそも、私ってこのまま今の会社に居ていいの?
・そもそも、小さい頃に自分がなりたかった姿って本当にこれだっけ?
と「日常でつい忘れがちだけど、本質的なキャリアの話」を考えるキッカケになればいいなぁ、と思っています!
「★」が付いている番組は特に評判がよかった回です
北野唯我:渋谷ベンチャーの執行役員
博報堂(経営企画、経理財務)→ボストンコンサルティンググループ出身。『転職の思考法』『天才を殺す凡人』の著者。1987年生
▼なぜ「そもそもラジオ」なのか
僕は人が「その人らしさ」を感じる最小の単位は「口癖」な気がしていて「口癖」に人の性格や心の状態が出ると感じています
たとえば、皆さんの周りにも口癖が「でも」「いや〜」ばかりの人っていますよね?
少し批判的でネガティブなイメージありませんか?
(あるある!)
そして北野の口癖は「そもそも〜」なのです
ご質問は#そもそもラジオ または #転職の思考法 でツイートを頂ければ出来る限り見ます!
よろしくお願いします
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もうすぐ今年も終わりますが、振り返ってみて、唯我さんが昨年までのご自身と大きく変わったことはどこですか?
また、今年を漢字一文字であらわすとどんなものになりますか?
(日本や世界を表すなら、もお聞きしたいです)
あわせて、1年の振り返りや新年の目標・計画をする際、どのようにされているのかもお聞きできたら嬉しいです😊
振り返りのついでにお手隙の際に教えていただけると幸いです!
ところで、唯我さんって好きなスポーツは何ですか?
ふと感じたのですが(思い込みかもです)、唯我さんの例え話的な話や、何かを比喩する時の文章構成が、なんとなくスポーツ大好きなorやっていた人のそれだなって感じます。(今日だとスランプの話あたり)
唯我さんはきっとスポーツ全般好きで、よく観ていたり、若い頃は部活等で取り組んでいたり、どこかのチームや選手を応援していたのかな?と感じます。
口癖ってすごく大事だと思います。私は組織でマネジャーを担っていますが「それ難しいよね〜」「こうあるべき」という言葉はなるべく言わないように最近しています。意識したのは、ここ数年で普及したテレワークでパートナーに指摘されたからです。自分では言ってるつもりはなくても、相手の思考を停止させてたり、議論を止めてしまような発言をしているんだなと反省しました。客観的に自分の口癖を知るには、パートナーに聞くのが一番だと思います笑
ちなみに私は人力車の引き手の仕事を12年やっているのですが、
知的労働をしてきた北野さんと真逆の経歴、しかし同い年ということで
今後お話を聞いたり、本を読ませて頂くのがより一層楽しみになりました!
また次回の更新を楽しみにしています。
チーム力向上に関して質問させて頂きたいです。
チーム目標(営業目標)達成のために若手が頑張れば頑張るほど、定年まであと数年の方が行動数が増えるためやる気を失い協力しなくなる傾向があります。
管理職の方からはそういった方の感情もフォローして欲しいと言われますが、目標達成のために行動するという当たり前な事に加えてなぜ自分よりも給料を貰っている方のやる気までフォローする必要があるのかと思ってしまいます。組織で働いているためフォローはするのですがやるせないと思ってしまいます。
私も自分の為、他人の為は一致すると思っていて、自分中心かつ他者最優先みたいな状態を仮のモットーにして、積極的な言動に挑戦してます。パックマン、輪の例えその通りだと思いました!目指すのは間違っていないと後押ししてもらったみたいで嬉しいです!唯我さんの言語化で、さらに解像度高くなりました✨
他人の為に が、サスティナブルになる為、どんどん自分の為に勉強していくべきですね🔥o̴̶̷̤ ̫ o̴̶̷̤🔥
私は他人の為の行動をし過ぎるとガソリン切れを起こす感覚が
質問です
自分の為の1人の時間が、自分が関係する誰かの為にもなっている。
人の為に行動する時間が、自分の為にもなっている。
このような、究極的には自分の為/人の為というトレードオフの関係が存在しない状態というのは、生活や仕事においてできると思いますか?
そもそもそれを目指すのは、間違っているのでしょうか?
背景や詳細なく申し訳ありませんが、北野唯我さんのインスピレーションをお伺いしたいです。
作品を生み出す裏話もお聞きして、本づくりって宝箱にキラキラを詰め込んでいくみたいに素敵なことだなと感じました☺️✨
改めて新刊拝読します。
次の作品も楽しみにしてます!いつも素敵な言葉の贈り物を受け取っています。ありがとうございます!