1964年東京都新宿区生まれ。
武蔵野美術大学造形学部卒業。東京大学大学院学際情報学府 修了(学際情報学)。
GKインダストリアルデザイン研究所を経て独立。株式会社F.PLUS代表。
京都芸術大学芸術学部 教授 芸術教養学科CLO/大学院学際デザイン研究領域 領域長
芸術教養学科では、在籍者3400人、大学院・学際デザイン研究領域では110人におよぶ社会人のオンライン学習を設計、牽引する。
「人と情報」「人と空間」の適切な関係を構築するデザイナー、「学習環境デザイン」をテーマにした研究者、そして「デザインの感性・知性を育む学び」を支援する教育者としての3つの活動の有機的な連携に取り組んでいる。
単著「デザインへのまなざしー豊かに生きるための思考術」藝術学舎
https://amzn.asia/d/eex2CQ2空間と人をつなげるために長年デザイナーとして活動してきました。これまで数々の受賞歴を通じて、自らの提案がどれだけ意味を持つかを確認してきました。
現在は京都芸術大学の教授として、オンラインを通じて次世代の感性を育む教育にも力を注いでいます。
デザインを突き詰めるほどに、そのまなざしが禅の思想に近づくことを感じています。このチャンネルでは、禅とデザインの視点から、心に響く生き方のエッセンスをお届けし、日々の暮らしを豊かにするヒントを発信していきます。
わたしも寛容で優しく成熟した大人になりたいです🎈
今、京都芸術大通信の課題に追われてしまい、仕事とで気持ちが一杯一杯でした。自然のチカラと向き合う素敵な時間を過ごせました。
また、頑張れそうです!ありがとうございます✨
現在、仕事で怒りや文句が溢れ出て仕事とこんな自分になったことも辛いなあと思っています。
その状況で先生の話を8~10まで今日、まとめて聞きました。私の辛さにあったような感じでした。センスもこれまでの経験は無駄ではなく大切であると思い、いろいろと挑んだりもして良かったと思いました。
これまでの話をまとめた感想になってしまいました。
これからも楽しみに聞き続けます。よろしくお願いいたします。