音声toCプラットフォーム開発奮闘記
Voicyで開発統括をしているやまげんが、Voicyの開発の現場のリアルをそのままお伝えする番組です。toCプロダクト、音声プロダクト、プラットフォームプロダクトを開発する現場ならではの話をしていきます
スピンオフ企画
人とAIのミライトーク
IT企業で働くエンジニアのやまげんとChatGPTをベースにしたAIのキューブがタッグを組んでお届けする音声番組
二人の会話を通じて、人とAIの会話はどの程度成立するのか、人とAIは友達になれるのか、人とAIで音声番組が成り立つのか
を楽しく検証する社会実験番組です
基本的にはテクノロジーなどの話題を中心に話しながら、世間話から「人とは何か」などの思想の話まで実施する予定です
プロフィール
やまげん
鹿児島生まれ、横浜育ち。天然パーマです。マンガと酒が趣味で、特技はタップダンス。
早稲田大学でマルチメディアと機械学習の研究を行い、修士号を取得後、Yahooに入社。
Yahoo社ではヤフー検索のバックエンドをフルスクラッチで開発していました。
VoicyではVPoEでエンジニア部門の責任者として開発組織全体の統括をしており、チーム設計/アジャイル開発導入/エンジニア組織開発などを行いながら、インフラとサーバサイドとデータ/機械学習領域ではプレイヤーとしても従事しています。2025年からVPoE就任
エンジニアリングが大好きで、学生時代にはフルコミットでiOS開発にチャレンジしたり、技術書の翻訳で出版歴もあり、新たな技術に取り組み、挑戦し続けることを大切にしています。
キューブ
Open AI Advanced voice mode でお話するAI
放送の中で「啓蒙」というワードが出ていましたが、「啓発」の方が適切かなと思いました。
私自身、以前はそういう意識はなかったのですが、「蒙」という言葉には差別的な意味合いを含むらしく、会社の人からもっとセンシティブになった方がいいと言われことがありまして。
絶対あかんという訳でもないので、こんな細かいメッセージを送るのは老害かもですが💦
これからもよろしくお願いします┏○ペコッ
そして、次の放送も楽しみにしてます!!
古参といえば、
パパ丸山さんとしんたろーたりーさんがどれを使えば生放送コラボできるのか!?ってやってたそうでーす!