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玉城デニー知事 退任挨拶の決意
民主主義と「対話」の根本問題
国防外交における県民理解の重要性
沖縄の過重な負担を「自分事」に
辺野古問題が映し出す日本の民主主義
小池晃のあきラジオ
小池晃/参議院議員
  1. 06:38
    1.

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コメント

avator
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Acorns
9月30日
昨日Xにポストされていたデニー氏の退任の挨拶に「デニー氏が述べた「辺野古の問題を自分ごととしてとらえる 」その通りだと思います。みんなで協力しあう力や共感力が我々国民に問われているのが辺野古の問題です。8年間ご苦労様でした。」とポストしておきました。
問われているのはやはり私達が自分ごととして捉え、主権者としての行動をとり続ける事でしょうね。
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hokuro0213
9月30日
今日のお話でデニーさんの退任あいさつの言葉の中で一番印象に残ったのは『自分ごととして考える』です。私も基地の近くで暮らしていると、爆音が生活の一部になる時があります。基地から遠い地域の人にとっては、ニュースの中の出来事でしかありませんが、「あなたは毎日この音の下で暮らせますか」と言いたいです。声が少数のうちは無視されやすいが、国民が自分ごととして考えれば、大勢の声になり政治を動かす事ができます。『国民が政治を自分ごととして考えれば政治は変えられます』
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小池晃のあきラジオ

小池晃/参議院議員

政治や経済のことだけでなく、日々感じていることを、ゆったりとお話しできればなーと思って、始めてみます。

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