AI目次
高橋さん、カオスから生まれた型化の力
オンライン営業で成果を出すには
チームを無敗に導くオセロの四隅
勝利への二輪三脚、勝ちパターンの極意
顧客と共に「競争」する共創営業術
AI文字起こし(β版)
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    タイトルコール

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    4.

    オンライン時代の新たな営業とは

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    頂いたコメントへのお返し

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    6.

    終わりのあいさつ

コメント

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Tanba Naokazu
2021年3月13日
『無敗営業 チーム戦略』高橋さん対談1

オンラインの商談が増える中、営業とお客さんの距離感がより離れた為、よりお互いに歩み寄って情報を交換する方法に変化していると感じました。

共に創り上げる過程は、情報を定着させたり、より改善された情報を精製したりできると感じました。

僕の会社の会議では、提案者に対して参加者は傍観しがちです。参加者はグラフや動画の視覚的情報のみに興味を持っているように思います。

共に考えを巡らし、話し合い、作品を創り上げることが、より価値を提供し合えると感じました。
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なかむら
2021年3月6日
荒木マスター、こんにちは。

『無敗営業 チーム戦略』高橋さん対談1、拝聴しました。

以前、ある顧客と「共創」をテーマに仕事を始めようとしていましたが、お金を出してもらう直前はこちらが提案し、それを審査される形になっていました。その時は顧客が「共創」を理解してくれないと思いましたが、今日の話を聞きながら、「共創」できるような立ち回りが出来ておらず、相手もそうせざるを得なかったのではと感じました。

「共創」するために自分が何をすべきか、その時どうすればよかったのか、考えてみようと思います。
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suke
2021年3月4日
勝ちパターンの定義、見える化、育成の仕組み化、人としてのバランス。

高橋さんのわかりやすい型の言語は、本当に凄いですね。

組織で成果をあげていくための秘訣を知れた気がします。
自社で行う新商品のKPI設計や、その社内での浸透にとても役立つ考え方でした。

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ヒロマサ
2021年3月4日
荒木マスター

高橋さんとの対談でメモがとまりませんでしたので、初コメントさせていただきました。
高橋さんのオセロの四つ角の例え、正に私の普段の追われている状況を解決してくれるお話でした。
今回のチーム戦略はまだ読んでないので対談をきっかけに読みたいと思います。

また、荒木マスターが共創部分でお話しされた、サイドバイサイド、横に座って関与する関係。相手と関わる時間軸で考えても、いつも同じ関係であることは稀なのでサイドバイサイドの方が心地よさそうな感じを受けました。
明日以降も楽しみにしています
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ひーこ
2021年3月4日
今まさにお客様に「承諾してもらう」形のプレゼンの違和感や関係構築に悩みを抱えていたので、非常に参考になるお話でした。
敢えて資料を完成させないという方法、とても良いですね。デザイナーの私としてはどうしても資料を作るとなると見やすく綺麗に作りがちなので難易度が高い方法ですが(笑)、例えば資料という形ではなくオンラインならオンラインホワイトボードなど皆で触れるツールで、プレゼンをしながらも共創できる部分はその場で変えていくというやり方ならうまく余白が作れそうだと思いました。早速実践してみます!
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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