AI目次
中山淳雄氏『推しエコノミー』の核心
「サイエンスできない」エンタメ分析
同期体験が創る新たなエンタメ価値
ゲームプラットフォームが癒す現代の孤独
GAFAが変えるコンテンツ産業の未来
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:14
    1.

    タイトルコール

  2. 00:07
    2.

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    3.

    初めのあいさつ

  4. 21:27
    4.

    サイエンスできないエンタメをサイエンスしよう

    チャプター添付画像
  5. 04:43
    5.

    『「普通」に見えるあの人がなぜすごい成果をあげるのか』

  6. 09:51
    6.

    コメント返し

  7. 00:23
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2021年12月17日
ゲームに対して、リスクとベネフィットの両面から、中山さんとマスターの話し合う様子を聴き、何だかほっこりしました。
と言いますのも、聴いていて感じたのは、お互いにエンパシーを持って、自身と異なる立場の見解にリスペクトを持って対応しているのが感じられたからです。
個人的な見解ですが、国会中継で野党と与党の舌戦を見ると、議論の内容より、表面的な言葉の応酬に、チャンネルを変えたくなる瞬間があります。
あれは議論なのか?と思いながら、互いのポジションを考えると仕方ないよなと思いつつ、何だかモヤります。
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tmt _2
2021年12月15日
人間は共感をエネルギーに変えている生きてる生き物だという感想を持ちました。
自分がどんなに好きなことでも、誰かと分かち合える空間があるからこそ、本当に好きだと実感できる。
言い換えれば、自身の内面から湧き上がる感情も、他者の相対フィルターを通すからこそ、解像度が鮮明になってくる。

自分の感情の背景は何によって湧き上がってきたものなのか、考えるきっかけをもらえた放送でした。
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のりぞー
2021年12月14日
「孤独が癒されているかどうか」

この言葉が引っかかりました。ビジネスよりもエンタメであるゲームであれば人は集まりやすい。我々は自分にマッチする空間をオンラインのコンテンツに見出しているのかもしれません。物理的な人との断絶は、オンラインコミュニティやゲーム、SNSなどによって救済されたようにも見えますが、個人的にはリアルなコミュニケーションを感じていたいのが本音です。ただ、リモートワークが日常になった今は、距離を越えてつながるメリットの恩恵を十分に受けている。ハイブリッドな時代が来たと感じます。
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ぐるぐるすずき
2021年12月14日
アーカイブでなくて、その瞬間

今日のお話、まじ共感です。

このブックカフェについても、マスターやリスナーとのファンイベントがあるから、盛り上がります。

主催者調べで、2万人集まった会場の熱気は凄かったですし、楽しいゲームでは、マスターの新たな一面、さらに偽名参加することで盛り上げる方がいるなど、笑いがたえませんでした。

ファンが駆動するエネルギーが、そのコミュニティを押し上げる感じを体感できているので、本件とても納得感があります。

今日もありがとうございました。

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Gen
2021年12月14日
ご本の内容の魅力がわかりすぎず、いい塩梅の放送、引き込まれました(^^)
確かに抽象度をあげていけば推しの概念はツールとして他者理解に役立つかもしれないと問いが立ち、孤独を癒したり、脳内物質がでてる人を想起しました。
先日DHBRの対談で「走っている人にパスがくる」という比喩がありましたが、メタバースの世界や「推しエコノミー」の世界は、縦横の繋がりを超えるイメージを持ちました。
餅は餅屋で分担した方が、効率がいい一方で、そうじゃない現象が起こりそうな実態を感じワクワクしました。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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