AI目次
谷川嘉浩が語るヒット漫画の饒舌と沈黙
『鬼滅の刃』とYouTubeにみる実況的な饒舌
マジョリティが理解すべき「沈黙」の深層
言葉の限界とコミュニケーションの本質
『バカの壁』とエコーチェンバー現象の考察
AI文字起こし(β版)
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    タイトルコール

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    添付画像
  3. 09:46
    4.

    沈黙的語りには2種類ある、と思った

  4. 04:55
    5.

    沈黙の重要さ

  5. 04:40
    6.

    『バカの壁』

  6. 09:50
    7.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:28
    8.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2022年4月8日
患者さんとお話する中で、沈黙される方がいらっしゃいます。
薬剤師になったばかりの頃は、沈黙に耐えられず、その沈黙をラベリングしてしまっていたと思います。
もちろん今でも、そんな場面があると思いますが、以前に比べれば、沈黙に耐えられるようになってきた気がします。読書をする中で、他者と自分では見ている景色が違うことや、言葉の限界を知る中で、ほんの少しでもネガティヴケイパビリティを発揮できるようになってきました。
まだまだですが、自分の中で患者さんとの会話を研究していきたいと思います。
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きたむらなおふみ
2022年4月5日
表面化されてくる言語だけが、その人のニーズではない。内面深く入り込むとまた別の考えを持たれている事がある。と考えました。

例えば、退職に伴い「えっ?この人が?」といった事が何度もありました。これも表面を見て決めつけていたからこそ、予想外の出来事にうろたえてしまったのだと思います。

何かを決めつけて「間違いない」「絶対」など言われる事がありますが、そういった言葉への違和感が生じる事が何故なのか?問いが立つ事があります。今日の配信からこういった事がボンヤリ透けて見えてきそうです。
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泉 龍太郎
2022年4月5日
中央公論10月号

機が熟していなければ冷凍保存すべし。
同じ日のコメント返しでマスターから頂いた言葉です。

冷凍せずに知った気で語ると、
バカの壁に閉じ籠ることになる。
同じ日のflierを引き合いに、こう言えそうです。

一方、何でもかんでも冷凍庫送りにすると、
それはそれで沈黙一辺倒、言葉のイップスに陥りそうです。

ここで、ぐるぐるさんのコメントにある「固定」を触媒に思い出したのが、
『勉強の哲学』で出て来る概念、「仮固定」です。

饒舌になり過ぎない為に参照できる概念だと思いました。
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Gen
2022年4月5日
読む言葉、話す言葉をイメージしました。
また、コメント返しからは、話しながら思考を整理していくと。
これは自分も音声アウトプットしているので実感するところです。

生きてると自分の内外の他者や感情、ルールや方法などの強さ弱さ両方に接します。
しかし、結局は自分の中で納得するために、それらを言語化、チューニングして和やかに居たいなと思います。

『コーダあいのうた』がアカデミー賞 作品賞をとりましたが、沈黙のテーマにも重なる作品なのかな?

他者理解、自己理解に光が当たることはいいことだと思います
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いずも
2022年4月5日
相手を意識している程度は人それぞれですが、誰しも頭の中で考えていることがあるのかもしれません。

僕は考えを相手に伝えるのが不得意です。考えを言葉に変換することや、言葉を言うタイミングをうまく制御することができてないのかも知れません。相手に察して欲しいと思ってしまいます。

沈黙を許容することは、相手に優しくなることであり、自分に優しくなることだと思いました。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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