絵本カフェ『なんなんなん?』絵本ナビ編集長磯崎さん対談1
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荒木博行のbook cafe
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タイトルコール
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初めのあいさつ
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あなたは何のために生きているの?
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『上司に信頼される話し方 部下を傷つけない話し方』
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頂いたコメントへのお返し
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My book cafe『シンクロと自由』人本旅あまのっちさん
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終わりのあいさつ
コメント

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あまのっちさんの最後の部分、アメイジング世界に足を踏み込んでみませんか?という、リスナーに訴えかける、余白を残した終わり方が良かったです。
それにより、リスナーそれぞれが違った解釈ができ、実際本を手にして読んでみたくなりますね。
僕も子供が2歳位のときから図書館に隔週で行って、絵本を借りてます。
磯崎編集長のコメントの通り、子供の年齢が上がるに連れ、興味のある絵本が変わることから子供の成長を感じられますね。それも今時点での楽しみの一つです。
子供がまだ字が読めなかった頃は絵しか追えなかったので、大好きな電車や昆虫の絵本ばかり借りてました。小学生に上がる今では、字も読めるようになり、ごんぎつねなど物語も読むようになりました。人の感情の変化についても興味がでてきたようです。絵本は子供の成長がわかるバロメータです。