AI目次
「ありがとう」は甘えか?その本質
傷の舐め合いとなる感謝の裏側
手段に囚われるリーダーの課題
他者を道具化する時代の思考停止
発達障害が映す多様な世界
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:11
    1.

    タイトルコール

  2. 01:49
    2.

    初めのあいさつ

  3. 21:23
    3.

    そもそも論から考えよう

    チャプター添付画像
  4. 04:09
    4.

    『発達障害の人が見ている世界』

  5. 08:58
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:25
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年3月15日
マスターの大学時代のお話。
私は「ドンマイ!」とか「ナイッシュー!」とか、そんな声をあげまくっていたので、ゆるさを作り出していたのかもな、と振り返って思います😅
私はサッカーでGKをやっており、身長が172cmと小柄なため、声を出したり、マークの指示を出したり、自分のできることはなにかと考えた末での声出しでした。しかし、ある時から、あまり考えず、自分の信じてきた道を継続することしかしなかったかもな、と今になって思います。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2023年3月15日
原点に帰るというか、そのままでいいの?それってどうなん?と自分に問いかけることが必要だったかもなぁと。
過去を振り返りつつ、今もそうなっていないか。そして、感謝とか、ありがとうとか、そんな言葉を、なあなあに使っていないか。自分に問いかけてみようと思います。
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すっすー
2023年3月13日
チーム内のエンゲージメント強化
部下のエンゲージメントを強化するため、リーダーから色々な施策が取られますが、形式的になりやすいですね。
声かけをするとか、感謝を言い会うとか、実施しますが、仏像に魂が入っていないような形ばかりのものになりやすく、気づいたら、何故始めたかもわからないものもありますね。
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E•T
2023年3月13日
「腹を割った対話」
表面上だけのありがとうが多用される組織は緩い。というのはハッとさせられました。
組織が何を目指し、各人の役割は何か、それが明確になったうえで、感謝を伝えあう。当たり前のようで、とても難しいと感じます。
表面的なありがとうでも、人間関係構築、組織の風通し、心理的安全性確保、これらの土台作りには一定の効果がありそうです。
そのうえでさらに強い組織にする為に、厳しさを取り込む。そして深い感謝のありがとうが飛び交うのが理想ですね。
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eiko
2023年3月12日
マスターの言葉、いちいち心に響きました!なんか、胸のつかえがとれていくような言葉の数々!何度も聴きました!何度も聴きたい配信!心の相互理解ですよね!うちの会社は、サンクスカードなるものがあって職制は年に渡さなくてはいけない枚数が決まってるらしいです。まさしく、ありがとうがツールになってる典型です。今日もありがとうございました!
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カフカ
2023年3月12日
最近の「心理的安全性ブーム」になぜかモヤっとしていたのですが、その理由を言語化して頂いたような気がしました。

メンバーの意見をただ聞くだけでは、ぬるいチームになる。まずは傷の痕をきちんと観察し、その治し方を知っている必要がある。

もっと言えば、チームが目標に向けて真剣にあればあろうとするほど、観察力や対話力や手段のバリエーション(それに伴う知識や思考の深さなど)の高さが求められる気がします。

そう考えると、心理的安全性を作るって実はめちゃくちゃ難しいのに、ライトに使われがちな気がします。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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