2023年12月
絵本カフェ『すなのたね』『橋の上で』磯崎園子さん対談2
38:45
絵本カフェ2日目は『すなのたね』と『橋の上で』を取り上げます。
夏休みが終わってしまう切なさを「砂」に見出して妄想を展開していく『すなのたね』。
外の世界ではなく、内の世界へのアクセスを教わる『橋の上で』。
どちらも良い作品でした。
『橋の上で』は、ストーリーに加えて、絵そのものもとても好きな一冊でした。僕にとっての傑作です。
夏休みが終わってしまう切なさを「砂」に見出して妄想を展開していく『すなのたね』。
外の世界ではなく、内の世界へのアクセスを教わる『橋の上で』。
どちらも良い作品でした。
『橋の上で』は、ストーリーに加えて、絵そのものもとても好きな一冊でした。僕にとっての傑作です。
荒木博行のbook cafe
荒木博行
- 00:351.
お品書き
- 01:052.
初めのあいさつ
- 23:423.
『橋の上で』は傑作でした!

- 03:214.
『資本主義の中心で、資本主義を変える』
- 09:465.
頂いたコメントへのお返し
- 00:196.
終わりのあいさつ
コメント
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