AI目次
データが示す「超時短」の成功法則
会議を変える「心理的安全性」の秘密
冒頭2分間の雑談が会議を変える
D2C成功の鍵「世界観とテクノロジー」
読書で自分を映す鏡、内省の深化
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:14
    1.

    タイトルコール

  2. 01:07
    2.

    初めのあいさつ

  3. 09:38
    3.

    大規模な行動実験がベースにある書籍

    チャプター添付画像
  4. 09:53
    4.

    会議には心理的安全性が重要

  5. 04:52
    5.

    『D2C』

  6. 09:57
    6.

    頂いたコメントへのお返し

  7. 00:31
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
たなか
2020年2月26日
今日の対談は、仕事の時間の使い方を改めて考えさせられる回でした。
「雑談する暇があったら働け!」と思われているかも…と感じてしまい、
仕事中は必要最低限の会話しかしていない状況。
雑談が好意的に受け入れるような職場の雰囲気を作ること=心理的安全性を生むことが
無駄な時間の削減にもつながることを理解しました。

まずは仕事中の会話で雑談するところから、意識改善していこうと思います。
返信
avatar
saru
2020年2月26日
荒木マスターこんにちは!今日は「アイディアは安全性からうまれる」事を知りました。「もっと積極的に意見を言え」としかめっ面で怒る人が居ますが、そういう顔を見て余計に何も言えなくなる事がありますね。アイディアは量が大事。キャリア形成も良いアイディアを考えるのも拡げて絞るのが有効だなぁと感じました。
返信
avatar
おぐらけんた
2020年2月26日
『超時短術』越川さん対談の1回目を拝聴しました。

冒頭の労働時間とともに売上とモチベーションがさがっているという話から、「イシューからはじめよ」が思い出されました。

ただ労働時間を減らすだけでは、オペレーションがうまく回らず、ストレスだけが増えることになると思いました。

時間を減らすのではなく、本質的な課題に向き合う時間に切り替えていくことが大切だと感じました。明日からの具体的な内容も楽しみです。
返信
avatar
多田 翼
2020年2月26日
超時短術 越川さん対談1、興味深く聞きました。

時短で思ったのは、余白の創出と活用です。時短で生まれる時間を何に使うかが明確でないと手段の目的化です。

もう1つ思うのは、効率一辺倒の時短は必ずしもうまくいかないことです。会議の例で冒頭数分の雑談は、一見すると時短とは逆のアプローチです。効率重視ならすぐに本題に入りますが、雑談という余白設計が創発的な会議になるのは考えさせられます。

時短の考え方は読書にも当てはまります。表面的な速読で読んだ気になるより、余白のある読書が深い読書体験になります
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもBook Cafeにお越しいただき、ありがとうございます!
コメントはハードルが高いと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが…差し入れという手段もあるようです!
コメントも差し入れも大歓迎!

荒木博行のbook cafe

荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

荒木博行オフィシャルサイト: https://manabi-design.jp/

Facebook グループページ: https://www.facebook.com/groups/773911366323578/?ref=share

Twitter : https://twitter.com/hiroyuki_araki

新着の放送

特商法に基づく表示