2024年3月
ケアと利他を考える/近内悠太さん対談2
38:27
「ケアと利他を考える」近内さん対談2日目。
今日は、利他という概念を中心に、他者への働きかけを考えます。
自分では利他的と思っていても、知らぬ間にそれが暴走して、他者の領域に土足で踏み込んでいる時がある。「叱る」という行為から、利他の意味を考える話をしていただきました。
flier book campでは全4回、4冊の本を通じて、ケアや利他という言葉を哲学していきます。
この機会にぜひ!
今日は、利他という概念を中心に、他者への働きかけを考えます。
自分では利他的と思っていても、知らぬ間にそれが暴走して、他者の領域に土足で踏み込んでいる時がある。「叱る」という行為から、利他の意味を考える話をしていただきました。
flier book campでは全4回、4冊の本を通じて、ケアや利他という言葉を哲学していきます。
この機会にぜひ!
荒木博行のbook cafe
荒木博行
- 00:361.
お品書き
- 00:592.
初めのあいさつ
- 24:433.
結論に意味はない。プロセスが大事なのだ。

- 03:434.
『教養としての書道』
- 07:415.
頂いたコメントへのお返し
- 00:486.
終わりのあいさつ
コメント
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