AI目次
正解か最適解か?日印思考の差
デジタル時代の働き方変革の鍵
野球部文化にサーファーは無理?
日本企業のインド戦略と成功要件
産業横連携にインド的思考の活用
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:33
    1.

    お品書き

  2. 00:34
    2.

    初めのあいさつ

  3. 21:39
    3.

    野球部対サーファー?

    チャプター添付画像
  4. 03:41
    4.

    今日の一曲/Elvis Costello「Veronica」

  5. 03:08
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:23
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
町田和敏
10月7日
今日の独り言

いつでも

探してしまう…

どこかに

正解がないかと…

それは

間違えを

恐れることの

裏返しなのか…

正解を探すのではなく…

最適解をつくる思考か…

意識してみよう…

その為にも

本書を手に取ってみるかな…
返信
avatar
あきらん
10月6日
どちらが優れているとか、勝っているとかではなく、またバランスをとって良いとこ取りの発想でなく、既存概念を異なる文化や慣習で打ち壊して再定義する営みが必要なのかなと思いを巡らせております。
返信
avatar
かつけー
10月5日
組織をうまく回すためには、インド・日本どちらかのカルチャーに合わせていくのがはやいということですね。一方で、本質的には縦と横、正解と最適解、どちらが優れているというわけではなく、役割の違いと捉えて、どちらかに適合させるのではなく分担していくのが良いのかなと思いました。
返信
avatar
タカイク
10月4日
横に繋げても縦に繋げない人は、日本の現場レベルでは前後のプロセスの整合が取れない人と言われて評価されにくいでしょうから、上位レイヤーでパワーを発揮するのかなと想像します。
もし、国や組織のトップが、権限とセットでインド人専門家を雇ったら、と考えると面白いです。持ち前のしゃべくりと横連携の力で、課題とそれに付属する縦割り文化も含めて突破しうる、興味深いアウトプットが生まれるのかなと妄想しました。
返信
avatar
まみりんご🍎
10月2日
SHEは、ノッティングヒルの恋人です。映画の中で流れる歌が印象的でSHEというタイトルを聴いただけでシーンが蘇ります。映画をまた見たくなりました。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもBook Cafeにお越しいただき、ありがとうございます!
コメントはハードルが高いと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが…差し入れという手段もあるようです!
コメントも差し入れも大歓迎!

荒木博行のbook cafe

荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

荒木博行オフィシャルサイト: https://manabi-design.jp/

Facebook グループページ: https://www.facebook.com/groups/773911366323578/?ref=share

Twitter : https://twitter.com/hiroyuki_araki

新着の放送

特商法に基づく表示