AI目次
国際物流展のAIとデータ活用最前線
パランティアが使う「オントロジー」とは
戦争現場を支えるAIと意思決定の未来
軍事AIが物流にもたらす変革の波
物流DXにおけるAIと人間の最適な関係
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
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  1. 00:36
    1.

    お品書き

  2. 00:39
    2.

    初めのあいさつ

  3. 20:35
    3.

    オントロジーって何?

    チャプター添付画像
  4. 03:15
    4.

    今日の一曲/スピッツ「スパイダー」

  5. 02:32
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:21
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

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町田和敏
10月11日
今日の独り言

オントロジー

初めて聞いた…

へぇ

元々は存在論を

意味する言葉なのか…

また1つ

新しい言葉に

触れる機会を得た…

すぐに忘れてしまいそうだが…
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あきらん
10月10日
データをとって集めるのは、川上の立場、支配者の位置からの行為にも見えましたが、今や、その支配者は誰とも分からぬ、人間なのか、正体不明の川上装置のようにも見えます。自らのデータをせっせっと提供し、得たいのしれない支配社会に自ら燃料となるものを自ら差し入れているように思えてきました。どこに向かっているのかも、よく掴めていない感じがします。
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荒巻 泰造
10月10日
かつて世界を開くはずだったネットは今や、各国がデータを囲い込む「繭(コクーン)」へと退化した。米中のAIは自国のデータしか食わず、ガラパゴス化の真っ最中だ。この閉じた繭同士の溝を埋めるのが、意味の共通言語である「オントロジー(概念体系)」の役割だろう。だが、ここでも専門家に白紙委任すれば、私たちは知らぬ間に巨大な思考の繭に閉じ込められる。丸投げ癖を捨て、データの国境と意味の支配権に目を光らせなければ、AI時代の物流ならぬ「思考の兵糧責め」に遭うのは我々だ。
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かつけー
10月8日
AIが世界の全てをデータとして飲み込んでいくなかで、我々の生きる道としてデータに残らない空気感や風土、感性を言葉にしたり目に見える形にしていくことなのかなと感じました。
戦争が技術を進歩させていく根底には、争わずにいられない人間の悲しい性があるのかもしれないですね。AIもしかり、無限の進歩が本当に望ましいことなのか立ち止まって考える必要もある気がしました。
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タカイク
10月6日
あらゆる言葉や画像などは数値に置き換えられ、概念間の関係はより一層正規化されて、デジタル負債を抱えながら面倒ごとが益々自動化される未来でも人は慣れてしまうのでしょうね。
そんな未来が嬉しいものかどうかは分かりませんが、今のうちに人文知に親しんでおいた方が良さそうという思いをより強めました。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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