TOPエンタメ映画・本荒木博行のbook cafe参照点を作ることで自分達を相対化する/創造農村 梶原さん・北山さん対談228:56 13時間前 1,726再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次梶原賢治が語る人生を変えた意思決定梶原の原点回帰「人材育成」への熱い想いステージ転換期に「自分らしさ」を見つめ直す参照点を持つことで見出す新たな自己の意味真の自己を解放する「肩書き剥奪」の場AI文字起こし(β版) # お品書き アラキヒル行きのブックカフェ、10月21日版になります。 さて、今日もですね、タンバ笹山アカデミー屋について、 創造農村のお二人ですね、梶原さんと北山さんにお話をいただいております。 はい、先日ウラホロがね、今年のプログラム終わったばかり、 冬がね、ちょっと早く訪れるので、あれなんですけれども、 タンバ笹山はまだ今年も申し込みありますので、ぜひぜひ注目していただければと思います。 そして、今日の一曲はMr.Childrenのロードムービー。 コメント返しは、先週のね、成長の地図の僕の岡さんとの対談になります。 ということで、最後までお付き合いください。 # 初めのあいさつ 改めまして皆さんおはようございます。 10月21日水曜日の朝になりました。 さて、今日はコメント配信もあれなんですけれども、 FlyerBookCampで成長の地図を申し込みしております。 申し込みがあと数日ということなので、 ぜひぜひこの機会に申し込みいただければというふうに思います。 まだまだちょっと枠が余っている感じがあるので、 ぜひ一人でも多くの方に来ていただいて、 これが当然最初のキャンプ、 僕はキャンプを何十回もやってますけれども、 成長の地図で行うキャンプはこれが最初になります。 ぜひぜひ皆さんに来ていただければと思います。 ということで今日も頑張ってまいりましょう。 それでは本編スタートです。 # アカデメイアをどのように企業の中に意味付けていくか? はい、それでは 今日も、昨日に引き続きまして、創造農村の梶原賢治さん、北川昭さんお二人をゲストに 田んば笹山アカデメイヤのことを中心にお話を伺っていきたいというふうに思います。 ということで、二人ともよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい、ということで、昨日ですね、アカデメイヤのオーバービューみたいな話を伺いましたけれども ちょっとまず、昨日梶原さんのキャリアをさらっと伺いましたけれども もうちょっと深く聞いてみたいなというふうに思いまして 結構なキャリアトランジションのような気がするんですね。 仕事と住む土地と両方を変えるという意思決定ですよね。 それが同時に起きたのか、ちょっとそれはあれなんですけど 結果的に仕事もドラスティックに変え、住む場所も変えるっていう ある意味どっちか固定しておいた方がいいんじゃない?みたいなのは普通に考えるわけなんですけれども この辺、梶原さんの大胆な意思決定っていうのは どんなふうに起きたのかっていうのをちょっと聞いてみたいなと思うんですけれども はい、わかりました。 結論から言うと、住む場所が変わって 最終的に大きな意味で仕事が変わったっていうのは その数年後っていう感じの順番になるんですけども ただ住む場所と、先ほど言ってた損人を辞めたっていうタイミングが全く一緒ですね。 今から遡ってもよく決めたなと正直思います。 明確なきっかけがあったんですけども ちょうどコロナのタイミングで私の長男と次男が 特に長男がちょうど小学校上がったタイミングだったんですよね。 入学式の次の日から完全に学校が閉鎖されて 自宅待機っていうのがあったんですけど そこからとても2人ともちょっと調子が悪くなりまして その後もなかなか学校に行けないっていうのは数年間続いたんです。 中で大企業に勤めながら かつそこそこ重要なポジションを担当させていただいていたので かつ東京というところで住むっていうのがなかなかしんどくなりまして ちょうど大阪が私の地区から出張もあったので どうせ学校も行ってないし、妻も先に同じ損人だったんですけども辞めて 1週間あるから大阪の近くいろいろ見てもらったなっていうのが この移住のきっかけだったんですけども いろいろ見てもらった中でこの丹増山というところから電話がかかってきまして パパここだったら俺たち毎日楽しく暮らせそうなんだけどっていう風に言われまして 初めてここの土地に私来て ここだったら確かにっていう風になぜか惹かれて思って もうその1ヶ月後に東京の家を引き払ってまず引っ越したって感じですね 辞めました っていうのがまず一番大きなきっかけになります なるほど お子さんのそういう事情というのはよくわかりますけれども かなり直感的な意思決定ですね 直感的な意思決定ですね 私もともと直感を大事にするタイプであるんですけど その中でも過去最も大きな大胆な意思決定だったと思います しばらくつい最近までずっとゲームの仕事をその後やってはいたんですけども この創造農村という会社を立ち会ったのが今年の1月で つい昨日か一昨日ですかね ノートを初めて書きまして宣言したんですけども 私はこれから人材育成の仕事に真っ向から向き合います ということを宣言したっていうのが現在地ですね それは多分ゲームの世界とかではかなり 梶原さんは有名な方だったと思うんですけれども そこから大きなトランジションはそこは何なんでしょうか そうですね もう素直に言うと わりと与えられた仕事を自分がやっていたという感覚がすごく強くあったんですね なのでじゃあここのところからゲームが好きでやっていたかというと 正直そうじゃなかったなというところで 僕なんかでも黙々しやってたという感覚は実はずっとあったんですよ とはいえやってるとどんどん偉くなっていくし 収入も上がっていくし なんか悪くないんじゃないかなみたいな ちょうどそこで自分の中で疑問が一番多く湧いてきたタイミングで 子供がそうなったというのがちょっと重なったんですね 自分の中でこれは何かあるなと思っている中で 本当に自分何やりたいんだろうというのを もやもや探し続けたのがこの3年間 その一番大きなきっかけをそれに与えてくれたのが うらほろアカデミア そこから会社を作って人材育成の世界にもう一回戻るみたいな そんな感じですね すごいなあ なるほど 北川さんはそこに巻き込まれ事故みたいな話で いやいや巻き込んでいただいたとまで言うてます 移住されてからですかねお会いしたのはね だから当時ゲームをやってた頃ただ梶原さんが はいそうですね この数年の梶原さんの意思決定の経緯とかを 北川さんはどんな風にご覧になってたんでしょうか 意思決定は純粋に人としてかっこいいなとは思ってましたね 僕は新旧種を目指したきっかけもこの先生かっこいいなとか こんなに人に信頼される人間になりたいなみたいな その人を見てこの職業になりたいみたいなのを どちらかというと決めた人なので それで言うと梶原さんもそういうタイプで 見ててこんだけ人から信用されたりとか 人に頼られる人間ってすごくかっこいいなっていうのと 僕はどっちかというと引きずったり嫌でもなみたいな 保守的な当時は考えたんです パッと自分のやりたいこととか 欲求に対して素直にちゃんと応えられる人間というのは すごくかっこいいなと思ってました なるほど しかし北川さん自身もこのアカデミー屋に関わるというか 創造農村に関わるっていうのは 一つの大事な意思決定だったわけですよね はい そこはどんな感じでしたか それはそれこそコーチングをちょうど梶原さんが勉強されてて その朝会でよく僕もコーチングを受けていたんですけど 僕は心急死をやってる時に 治すと患者さんが逆に来なくなる だからずっと新しい患者さんを呼び続けないといけない みたいなモヤモヤをずっと抱えてたんですよ 確かに そこをずっと梶原さんに相談をしていて 他に収入源があったらいいのかとか 働く先が欲しいとか そういうのも含めていろいろ相談している中で 街づくりとか人材育成とか 人を育むみたいなところってすごく興味はあったので それですぐ梶原さんがやるんだったら僕もやりますみたいな そんな感じ 人に好かれて決めた感じです やばいですよ これ詐欺師かもしれないですよ よく騙されるタイプ よく騙されるタイプ しかし創造農村という会社自体も知りたいんですけど アカデメイヤーというのは 多分その仕事の一部だと思うんですが それ以外にどんなことをやろうとしているんですか 会社としては地域消費者という風な じゃああれと一緒だ 学者と 中身はアカデメイヤー含めた研修事業というのをさせていただいていて あとはいわゆる人事コンサルみたいなところも 今入らせていただいているというのが一つの機能としてあります すごいですね すごく最初の人事の仕事に戻ったなと 話一周戻っちゃうんですけど 1ヶ月くらい前に私の新卒の時の上司が ここに遊びに来てくれまして 25年前の上司なんですけど 彼に言われたのは カジュアル君いろいろ客説あったけど 昔新卒の時に言ってたことをやってるよねみたいなことを言われたんです そういう原点とか そもそも我々のアカデメイヤーも原点から見つめ直すみたいなことを言ってるんですけど そこにすごくパワーがあるんだなっていうのを 最近すごく感じたっていうのはありますね なので結果的に うちの創造農村のコア事業もそこが一つ大きくあります それは上司の方は何を見て 何がらしさだと見抜いたんですか 私昔から新卒でリーダーもやったこともないのに ずっとリーダーを育てるんだって言ってたらしいんですよ 仕組みを作って自分は講師できないから外から講師を呼んだりとか いろんな会社さんのとこに勝手に行って プログラムを話しつけてきたりとかっていうのをやってたらしいんですよね 当時覚えてたこと覚えてなかったんですけど それをカジュアル君今だいぶスケールを変えてやってるねみたいな そんな感じですね リーダー育成とか人材育成ってところが 私の最初の社会人の原点のコアだったってことを見て言われました ちょっと話変わりますけれども アカデメイアという場の価値とか意義みたいなものを どういうふうに伝えるかみたいな話 これは裏ほろアカデメイアも悩んではいるポイントだったりするわけなんですけれども そこをちょっと考えてみたいなと思うんですけれども 言ってしまえば何が得られるのっていうのが 明確に言語化できない世界じゃないですか っていうかできないっていうこともあるししたくないっていうのもある だからこういうスキルセットを得られますみたいな そのためにこういうプログラムでみたいな なんかそういう機能的な場ではないと思うんですよね そうではないがゆえに 訴求が難しい問題みたいなものって結構ある 例えばそれこそ大企業の人事にこのアカデメイアを 仮に売り込みに行ったとしても 彼らには求められる人材像がありコンピテンシーがあり そこにはまるかはまらないかみたいなところで判断したりするとなると なんかちょっと座り悪いなみたいな そういうコミュニケーション上の難しさみたいなのを感じる機会っていうのも たくさんあると思うんですけれども こういう場をどういうふうに身づけていくのかとか どんなふうに訴求していくのかみたいなところって何かお考えありますか そうですね 今 われわれと端末並みでアプローチをしているのは リーダー層 これからいわゆる大きい企業さんでいうと部長さんとか課長さんに上がっていく それを相互ターゲットとしているのと あとは中小企業の2代目とか3代目の社長さん これから大きく端末にしなきゃいけない ステージを変えなきゃいけない 社員の方のあるいは経営者さんを対象として今主にアプローチをしていて このアカデミアの私がいいとか意味っていうのは ステージを変わらなきゃいけない時に プレイヤーの時の戦い方だったりとか 自分のビリーフだったりとか 思考パターンのまんま上に行こうとすると それは通用するはずがないので 一旦脱ぎ捨てた上で新しいフィールドでどう戦っていくか でも自分らしさのコアのところは絶対忘れてはいけないので そもそもそれってなんだっけみたいなところを改めて定めて もう一回未来を見つめ直そうみたいなところが僕は価値だと思っていて なので特にステージが変わる対象を持ちになっている 社員さんだったりとかマネージャーさんだったりとか経営者の方には ステージが変わる時もこの価値のあるところを一旦捨てる そういった場に活用していただきたいということを訴求はさせていただいてます それでピンとくる方といやいやとそれで何が結局みたいなところは もちろん会としてはありますけれども ピンときていただく方はそのまますぐじゃあひとすぐ送りますっていう風に 活用をいただいてはいます 同じ質問ですけど北川さんはどうお考えですか すごく難しいなと思って今話を聞いてたんですけど 意味異議で言うと僕は裏腹にそれこそ丹波笹山で色々知ってる中で 参加させていただいてそれでも良かったなって思った 本当に固定概念とかっていうのはかなり変わった 本当に社会的なそういうものを取っ払って 一人間として入っていった時に自分が今まで抱えてた問題とか 今まで考えてたとか勝手にこうだろうって思い込んでたことが リセットされるのでそこに対して何か悩んでることがある方とか これからどうしていこうかみたいなのを考えてる方にはすごくハマるんだろうな っていうのが思いました 僕はもともと新旧誌で自然の中に人間は生かされてるっていう風に 考えている人間だったので人間が変えてるように感じる場合もあるんですけど 自然ありきの人間とか地球に生かされてるぐらいの もともとそういう考えを持っていた分そこの解像度がかなり上がったというか それはたまたまかもしれないですけど 土壌とか微生物とか循環とかっていう言葉を裏腹でよく耳にしたので それがどう人間社会と繋がっていくんだろうみたいなのは 3日間通して考えて落とし込みだったんですけど その辺にもやもやとか悩みを抱えてる方っていうのはすごく 行く意味があるんだろうなとは思います おっしゃる通りですよね本当に 僕らが仕事の意味を問い返すとか 見失っちゃう時とかってあると思うんですけれども その大事なポイントっていうのは相対化だと思うんですよね 相対化っていうのは今の仕事っていうのが 絶対化しちゃってるから意味が見えなくなっているわけですよ なんだけれども別の地点に参照点を持って 今いる場を見返してみるっていうそういう別の参照点が必要なんですよね 例えば日本という国がわからなくなるって 日本にずっといたら日本という形がわからないわけですよ 日本が絶対化するんでそこの時に海外に行った瞬間 こんなカルチャーがあるのっていうことを理解した上で 日本を見ると日本ってこういうことが当たり前なんだとか こういう意味があるんだって初めて違う土地に行くからこそ 見えてくるものがあるっていうそういうことなんですよね だから僕らは一つその土地の移動って結構大事だったりする そして土地に没入すればするほど振り返った時に その意味というものが結構大きく見えてくるっていうことがあると思うんですよね じゃあ東京の人が大阪行けばいいのかっていう話ではなく その土地はできるだけ違うカルチャーがいいわけであって 例えばそれが浦保路であったり丹波笹山だったりみたいな 違う参照点を持つって結構大事 企業の場合だと企業の戦略を考えるときに 例えばソニーの戦略ということを考えるときに ソニーばっかり考えていたらなかなかいいアイデア浮かばないから じゃあ今度我々はトヨタになったつもりで トヨタのケースをしっかり理解した上で トヨタの意思決定してみようってやった上でソニーを振り返ってみると 違う参照点から見える これはケースメソッドと言われている学習スタイルですけれども 会話のごとく僕らはいい参照点が必要なんですよね 自分たちの意味を問うときに そういう感覚でこういうプログラムを使ってもらうと 自分たちの意味というのが見えてくるよねっていう感じはしますよね 新たな捉え方を教授いただいたときにありがとうございます あとこの肩書きを捨てて参加してもらうじゃないですか これもすごくこのアカデミアの大きな意義であり価値であるかなと思っていて その上であなたは一体どんな人なんですかとか どんな振る舞いをするんですかとかどんな思考をするんですかっていうのを 一旦会社を捨てた状態で本人がそれこそ参照点を持つっていうところは 結構皆さんそこに人事の方も価値を見出してくださる方が多いですね これはねアカデミアの一つの大事な大事なコンセプトで 名乗るの禁止っていうやつね 梶原賢治です以上って人と関わらなきゃいけないと まあ普通だったらいやソニーでこういうことやってましてみたいな なんかそういうのでみんなそのレンズで梶原さんとか北川さんという人を見てしまう 田んば笹山で神宮師やってるんですって言ったら もうその神宮師というレンズで北川さんを見てしまうという そういうことがあるんですけれども この人何者みたいな なんか絶対普通のサラリーマンじゃないけど何やってんだろうとか みたいなね 本人もねその鎧を握り捨ててこう3日間過ごせるので 対話も深まりますよね そうですよね面白いですよねこれは すごいわかりやすい人もいれば え?みたいな最後にえ?あなた本当に?みたいな そういう人もいらっしゃったりとかね さあということなんですけれどもせっかくなので ちょっとじゃあアカデメイヤーの今後のプロモーションもぜひ していただければと思うんですけれども 今募集枠っていうのはオープンしているんでしょうか はいじゃあそれは事務局の北川の方から日程 田増さやまアカデメイヤーはですね あと年内11月5日から7日の200日と 12月3日から5日の200日を予定しております 来年度はまだ日程的には未定なんですけれども 一応年4回もしくは5回開催する予定ですので また自分を見つめ直したい方はぜひご参加いただけたらと思います これはだから企業派遣もあれば 個人としての申し込みも受け付けてますと そういうことですね リンクを貼っておきますので ぜひこちらからご覧いただければと思います ちょっとアカデメイヤーでカニバリをなくすようにね 灰を広げるという方向で またどっかで立ち上がりそうな感じ お互いに送客し合うみたいなね そういうことも大事だと思います ということで2日間にわたり 想像農村のお二人に来ていただきました 梶原さん北川さんどうもありがとうございました ありがとうございました # 今日の一曲/Mr.children「ロードムービー」 さあ今日の一曲をお届けしたいと思います。 今日はですねMr.Childrenのロードムービーという曲をお届けしたいと思います。 こちらですね2000年にリリースされた9枚目のオリジナルアルバムですね。 9というアルバムの9曲目。すごいですね9枚目のアルバムの9曲目が9という曲であるという曲で。 シングルにはカットされてませんけれども、 桜井くん自身が自分の最高傑作の一つと天才かと思ったと 公言している曲なんですね。 僕も大好きな曲なんですけれども 歌詞がすごい良いんですよね。 オートバイで夜の道を走るというそういう設定なんですけれども、 カーラジオもなくそしてバックもしないオートバイが走るという歌詞がありますけれども 前を向いて進むしかない これがですね時間の流れですね不可逆的な時間の流れ というその人生を投影している なんかそんなこう メタファーになってるんですよね でただ君のぬくもりをその優しい体温をこの背中に抱きしめながらと いうことで 振り返ることはできないけれども確実にそこにあるみたいなそんな感じです そしてですね 街灯が2秒後の未来を照らしオートバイが走るというねそういう歌詞があるんですよね まあ 人生全体を照らすようなですね明るいヘッドライトはないということなんです 照らされるのはわずか2秒先の光景だけだと というですねなんかすごい考えさせられる曲ですよね 闇を超えてはまた次の2秒後が照らし出されるという まあそういう反復が人生であると まあだから解決しない問題を抱えながらも 未来へと進んでいく自分たち みたいなまあその感覚は本当によくわかります まあ なんかある種のすごい切ない肯定感みたいな感じですよね 前に行くしかないんだとでもそんな力強い曲ではないんですけれども なんか そういう肯定感みたいなことを感じる そんな曲かなと思います ミスチルの中のですね全然こう なんだろうな目立たない曲なんですけど僕こういう曲が好きなんです はいということで今日の1曲はミスターチルドレンのロードムービーという曲をお届けしました # 頂いたコメントへのお返し はい、成長の地図のコメント返しですね。 高育さん、実大論的成長の大地にエントリーして、何か対象にマッシュグラになっている時に、認識的大地には見えないものかと思います。 若い頃からスマートに目標設定しようと言われると、そうかと感心し、実大論的成長の外の世界を考えることは、世界の否定みたいなものだったのかもしれません。 時を経て、肌と他の方の目線や成長感も参考にしつつ、自分の具体経験を捉え直すことは、人生のナラティブを書き換えるような体験になりそうですね。 楽しみです。ということで、ありがとうございます。 いい機会になるんじゃないかなと思いますので、ぜひぜひ来ていただければと思います。 あきらんさん、自身の成長というものを、客観的な尺度や評価だけでなく、主観的な基準の中で、自身の変化をどこまで肯定的に捉えられるのか、そんな私の課題感。 本当にその通りですよね。この変化を非常に尺度にしにくいというか、尺度にした瞬間にダメになってしまうものなので、体感でしかありえないと思うんですけれども。 この感覚を自分の中に、どれだけまさにあきらんさんように肯定的に捉えられるかということで、すごい大事なことだと思います。 あきらんさんもお待ちしております。ということで、コメント返し以上となります。いつも皆さんありがとうございます。 # 終わりのあいさつ ということで、アカデメイヤシリーズですね。 アカデメイヤという名前は僕が提案したと思うんですけれども、 あれですよね、ご存知、プラトンが作った学校のことなんですけれども、 まさかこんな形でのれん分けが行われるとはという感じでしたけれども、 またこののれん分けがいくつもできると嬉しいなと思っております。 ということで、今日はここまで。それではまた。ごきげんよう。 もっと見る #丹波篠山 #浦幌 荒木博行のbook cafeプレミアム放送配信中!00:491.お品書き00:572.初めのあいさつhttps://booklabo.flierinc.com/camp/261114122:013.アカデメイアをどのように企業の中に意味付けていくか?https://sozonoson.com/t-akademeia/03:034.今日の一曲/Mr.children「ロードムービー」https://music.youtube.com/watch?v=52bTRJ2CTds&si=IhNaFkSqY1I7fOtI01:335.頂いたコメントへのお返し00:346.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう SS13時間前今日の一曲 荒木さんのロードムービーネタバレで申し訳ございませんが、最新のミスチルコンサートで披露されていました。恥ずかしながら、アルバムの中で聞き流していて、あまり印象に残らない曲でした。今回、コンサートで聞いて荒木さんの解説も聞いて、なんて良い曲なんだと思いました。自分では気づけない事も、ちょっとしたきっかけで、知る事が出来る荒木さんのVoicyはそんな存在ですいつもありがとうございます返信
参照点を作ることで自分達を相対化する/創造農村 梶原さん・北山さん対談2 29分・13時間前・ 1,726再生AI目次梶原賢治が語る人生を変えた意思決定梶原の原点回帰「人材育成」への熱い想いステージ転換期に「自分らしさ」を見つめ直す参照点を持つことで見出す新たな自己の意味真の自己を解放する「肩書き剥奪」の場
丹波篠山にもアカデメイアができた!/創造農村 梶原さん・北山さん対談1 36分・昨日・ 2,408再生AI目次丹波笹山アカデメイヤ誕生秘話浦幌との比較から見えた笹山の問い800年続く丹波焼きの継承の壁地方に根付く「100年単位」の時間軸過去から未来へ紡ぐバトンの意味
話し方は思考で決まる/「数学的話し方」実践トレーニング 深沢真太郎さん対談2 33分・一昨日・ 2,790再生AI目次「話し方は思考で決まる」深澤氏が語るその真意説得力増す!深澤式コミュニケーション5原則「場」と「言葉」の定義がもたらす効果思考を「美しく」伝える構造化とモデル化コミュニケーションに「型」を作る最終奥義
「数学的」とは何か?/「数学的話し方」実践トレーニング 深沢真太郎さん対談1 36分・10月17日・ 2,937再生AI目次ビジネス数学の深澤氏が語るキャリア数学的思考の核「定義・分析・体系化」ビジネスで活きる「数学的」な話し方とは数学アレルギー克服!ビジネス思考の鍵「定義なき」コミュニケーションの落とし穴
自分自身で問い、自分で答えてみる/もう挫折しない 「最後の哲学入門」戸谷洋志さん対談2 31分・10月16日・ 3,077再生AI目次哲学応用で課題を考え抜くスキルとは?挫折しない哲学書の読み方:理解の深淵内なる哲学者を「雇う」思考の訓練「問い取れ」で磨く哲学的思考の実践なぜ超古典を「一冊」深く読むべきか
哲学の3本柱としての「存在論」「認識論」「価値論」/もう挫折しない 「最後の哲学入門」戸谷洋志さん対談1 36分・10月15日・ 3,272再生AI目次哲学入門の常識を覆す新提案戸谷洋志が語る哲学の三大テーマAI問題で考える「存在論・認識論」思考を阻害する「べき論」の正体変化の時代に問われる「自分哲学」
『成長の地図』camp開催です!/「成長の踊り場を抜ける4つの診断」flier 岡さん対談 34分・10月14日・ 2,754再生AI目次成長の地図とは?2つの成長概念停滞?「成長の踊り場」を乗り越えるには「4つの診断」で自身のフェーズを知る噛み合わない会話の正体?相手の視点ミッドライフクライシスを抜ける成長戦略
贈与の意味を考えよう/『ペロのおしごと』『シルクハットぞくはぞくはよなかのいちじにやってくる』絵本カフェ特別編 絵本ナビ編集長 磯崎園子さん対談2 34分・10月13日・ 2,853再生AI目次犬のペロが贈る母への純粋な愛情気づかれぬ贈与が見守る子供たちの夜等価交換を超えた贈与の多層性とは世界を支える『見えない贈与』の正体『めぐるバトン』が育む贈与の可能性
荒木さんのロードムービー
ネタバレで申し訳ございませんが、
最新のミスチルコンサートで披露されていました。
恥ずかしながら、アルバムの中で聞き流していて、あまり印象に残らない曲でした。
今回、コンサートで聞いて
荒木さんの解説も聞いて、なんて良い曲なんだと思いました。
自分では気づけない事も、ちょっとしたきっかけで、知る事が出来る
荒木さんのVoicyはそんな存在です
いつもありがとうございます