荒木博行のbook cafe
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    お品書き

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    初めのあいさつ

  3. 25:21
    3.

    僕らが何を語っているのかわかってくれると嬉しい!

    チャプター添付画像
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    今日の一曲/倉木麻衣「Secret of my heart」

  5. 04:26
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:25
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

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あきらん
1時間前
歳を重ね、恋愛話や唄に興味が薄らいでしまうのは、何故なのかという問いがありました。本日の話から、どんなに衝動的な行動や精神性があったとしても、自身が重ねた経験や知識が極めて合理性を持たせる脳内処理を働かせるからなのかと思いました。
夢を持ちづらくなるのも、合理という脳内処理が起因しているとしたら、衝動や没入に陥る仕掛けを持つことを今の私に届けたいです。
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タカイク
2時間前
「贈与が贈与であり続けるために」
何かの曲のタイトルのようですね。

「~してしまう」身体性を持つ時、我々は物理の世界とつながり、その時間と切り離せなくなります。
10年後に振り返るようなことをした瞬間に「~してしま」えなくなる。その時間から切り離された時、その物理世界に付随する前提を一緒に切り離してしまう。その客体化する行為をいちいちやってしまうから合理に回収される構造から抜けられないでしょうか。完全に迷子になりました笑
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かつけー
2時間前
例えばスポーツを応援することも、改めて問われた時には合理的な理由を言語化できないですね。自分で結果をコントロールできず、負けて気分が落ちる可能性があるにもかかわらず、その時間は確かに必要なものだという感覚があります。
それは合理性よりも没頭できる時間そのものを求めているのかなと想像しました。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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