荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:36
    1.

    お品書き

  2. 00:46
    2.

    初めのあいさつ

  3. 28:33
    3.

    どこからが「生きる」でどこまでが「生きのびる」なの?

    チャプター添付画像
  4. 03:45
    4.

    今日の一曲/宇多田ヒカル「DISTANCE」

  5. 04:02
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:22
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
かつけー
2時間前
後付けで、あの一見無意味なことも意味があったと言いたくなるのが人間だとすると、裏を返せば今この瞬間は意味を考え過ぎず、流れの中に身を委ねて動くのも合理的と言えるのかもと感じました。
と書きながら、意味と無意味がゲシュタルト崩壊しそうです。無意味・無駄な営みか、意味のあることなのかが、どの時間軸から見るかによって変わるとすると分けるのは難しいですね。
返信
avatar
タカイク
3時間前
合理的か否かは言語ゲームに依存する、というのは、合理的か否かはそこにある文脈に依存するということかと思います。
ムスリムが断食をするのは、(例外はあるものの)義務であって宗教的な意味がありイスラムの文脈では合理的なこと。非イスラムが合理的か否か論じることはないと思います。
そうすると、言語ゲームを越えて外から議論して良いものとNGなものがあるとしたら、その違いが何のか?という問いが残りました。
返信
avatar
荒巻 泰造
4時間前
「生きのびる」という話を聞きながら、つい現代人の“数値化癖”を思い出しました。感動は何点、共感は何いいね、学びはどれだけ役立つか。でも本当に人を支えるものって、そんな測定器では掬えない気がします。面白いのは、人生が「意味があるか無意味か」の二択じゃないこと。その間には、役に立つわけでもないのに妙に心に残る余白がありますよね。意味と無意味はゼロサムではなく、お互いを豊かにする関係なのかも。たまには数字というパスポートを置いて、心の怪しい未開拓地を散歩したくなりました。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもBook Cafeにお越しいただき、ありがとうございます!
コメントはハードルが高いと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが…差し入れという手段もあるようです!
コメントも差し入れも大歓迎!

荒木博行のbook cafe

荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

荒木博行オフィシャルサイト: https://manabi-design.jp/

Facebook グループページ: https://www.facebook.com/groups/773911366323578/?ref=share

Twitter : https://twitter.com/hiroyuki_araki

新着の放送

特商法に基づく表示