AI目次
「君たちはどう生きるか」不朽の理由
学びのスイッチを押す「補助線」とは
無言で伝える「紙1枚!」プレゼンの本質
読書体験を深める抽象化の重要性
マネージャーが職場の不安をどう変えるか
AI文字起こし(β版)
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  1. 00:14
    1.

    タイトルコール

  2. 01:19
    2.

    初めのあいさつ

  3. 09:44
    3.

    学びを駆動するために必要な「補助線」の力

  4. 04:41
    4.

    『驚異の「紙1枚!」プレゼン』

  5. 09:45
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:29
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

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いずも
2020年7月21日
君たちはどう生きるか

学ぶ際、自発的で主体的で能動的に、自分を学びモードに変身する必要だと思います。しかし、この変身の駆動源となる、興味への動機付けがスムーズにできない場合が多いです。楽な方向に流されるのが、世の常のように思います。

新しい扉を開けて、より広い世界観を体験する事が学びの楽しみで、その扉への方向を示してくれたのが、おじさんですね。
コペル君とおじさんが学び合う過程が、学ぶことの本質のように感じました。

私も、互いに織りなす学びを実践したいと思いました。
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泉龍太郎
2020年7月20日
『君たちはどう生きるか』拝聴しました。

経験から真理・教訓めいた気付きを得ることは誰しもあると思いますが、
それを自らの糧とするか、それともぼやっとしたまま発散させてしまうかを分けるのが、補助線だと思います。

コペル君にとってのおじさんのように補助線を授ける師匠がリアルの世界でいなくとも、
読書を通じて自分の頭の中に「リトル本田」ならぬ「リトルおじさんズ」を招き入れることは可能であり、
「ダイレクトじゃない」×「抽象的」という象限の読書は、リトルおじさんズを補強する営みなのだと考えました。
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たなか
2020年7月20日
『君たちはどう生きるか』を拝聴し、この放送をきっかけに、漫画版から読みたいと思いました。

子どもに倫理を教えることの難しさは、子育ての最中なので日々感じています。
本人の世界の見え方にあわせてストーリーに変えることも難しいですが、
加えて「的確な補助線」を引く力がないと、相手の意識・行動を変えるための
気づきにならないなぁと思います。
子どもたちのレンズにあわせて伝えることは、自分にも学びになっており、
日々子どもたちから贈与を受け取っていると感じました。
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トライリーマン
2020年7月20日
君たちはどう生きるか、拝聴しました。
有名作品なので、マスターがまだ読んだいなかったことに少し驚きました。
私もつい最近この本を改めて手に取る機会がありました。世界は贈与で出来ている、の中で電車が時刻通りにくる当たり前さに感謝するというクダリがあったかと思いますが、この本の「四 貧しき友」の章にリンクすると思い出したからです。当たり前に生きている世の中の裏側では、沢山の人々が額に汗を出しているという文章です。「網目の法則」と表現していますが、良い表現神経だと思いました。
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バナナマスター
2020年7月20日
「正直不動産」
拝聴して、「うんうんわかる~。正しく生きたい」そのためには自分の中の正義や判断軸をしっかりもち独立した人間として生きねばと心に刺さりました。それと同時に、自分の正義は他人の正義なのか?という問いも浮かんできます。人の心をアラインさせ動いてもらうには、まず自分を知り、自身の軸をしっかりさせることやその軸に共感してもらうことが重要なんだと思いますが、職場には複数の正義が存在しますよね。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
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