AI目次
唐澤氏のキャリア変遷と「カルチャーモデル」執筆の背景
マーケティングと人事の共通点とは?
ビジネス成長の鍵:カルチャーを両輪と捉える視点
「良い会社」の幻想?期待値ギャップが生む不幸
組織文化に「正解」は存在しない理由
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:14
    1.

    タイトルコール

  2. 01:31
    2.

    初めのあいさつ

  3. 10:00
    3.

    マーケティングと人事は本質的に同じである

    チャプター添付画像
  4. 09:50
    4.

    カルチャーには正解がない

  5. 09:06
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:36
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

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大山 晋
2020年9月9日
カルチャーモデル1唐澤さんとの対談なので楽しみに聞かせていただきました!あっという間に経営のスターダムに駆け上がってしまった唐澤さんがまぶしい!ですね。ヒトモノカネと言いつつモノやカネに劣後する!というお話が印象的でした。確かに、マーケティングやファイナンスで会社を変える!提案はレッドオーシャンですが、HR分野に特化した起業をされ、ビジネスモデルと同義でカルチャーを売る!はある種?ブルーオーシャンですね!逆に卓越したマーケティングセンスを感じました。今後のご活躍が楽しみです。
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いずも
2020年9月9日
カルチャーモデル、唐澤さん対談1

私は最近、仕事の目的を強く考えています。

現状、顧客の幸せを本音で語る事はありません。

今は、KPIの達成する事、上司の心を掴む事、個人の差別化を図る事、組織の存在意義を高める事、組織に馴染む事に注力する必要があります。

日々、組織的に監視されていると感じています。

意識を解放して組織に寄り添わなければ、個人の存在意義が問われかねない組織です。

今の私は、心を組織に侵食されているように感じています。

楽しいってなんだろう、と感じています。
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おにぎり@シーフードカレー
2020年9月8日
目の前の営業数字ばかりに集中してしまっていた9月8日の午後12時にききました。

自分の会社、自分のチームの「価値観」「好き嫌い」はどんなもんだろう?とぼんやり考えました!
ぼんやりを深堀したり、結びつけたり。あとは自分の料理しだいですね🍳
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人、本、旅、あまのっち
2020年9月8日
「カルチャーモデル」を聴いて、入社以来25年、今の会社一筋の私には、もはやピンと来ない状態になっていることに気付き、恐ろしくなってきました。

思えば入社当初は教育係の先輩に、素朴な質問を浴びせ倒し、その度に「理由なんかねーんだよ。そういうモンなんだよ」と跳ね返され、いつしか同じことを後輩に言っていました。

そうやって文化は作られるのか、と思い返しながら、文化って厄介なものだ、とシミジミ感じました。
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いずも
2020年9月9日
あまのっちさん、こんにちは。私の場合は、自分のどこかで、周りを感化する事で自分を安心させているように思います。

文化ってなんでしょうね。
多様化を求めながら、意思の統制を促しているようです。

私も頭をコネコネして悩んでおります。
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人、本、旅、あまのっち
2020年9月9日
いずも文学、いつも楽しませていただいています。
文化とは?難しいです。
文化はコントロール出来るものではない!と思ってましたが、唐澤さんの考えるところのカルチャーは、だいぶ見えてきましたね。
明日も放送を楽しみましょう!
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Naomi
2020年9月8日
カルチャーモデル、今、まさに求めていた本です。サンプルを読ませて頂き、即、購入しました。本の紹介、出逢いに感謝します。
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いつもBook Cafeにお越しいただき、ありがとうございます!
コメントはハードルが高いと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが…差し入れという手段もあるようです!
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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