TOPライフスタイル子育て子どもの精神科看護師@こど看私が子どもをほとんど叱らない理由10:00 2024年10月18日 1,454再生 問題を報告する 再生する シェアする 「叱らないと叱られる」そんなことが結構あったりするんですよね。AI目次叱らない子育ての秘訣とは?危険な行動への対応と叱ること子どもの気持ちに寄り添う方法行動修正への具体的なアプローチ叱らない子育ての覚悟と重要性 #叱らない子育て #叱る効果 #児童精神科の看護師 子どもの精神科看護師@こど看こど看10:001.叱らないためには〇〇が必要コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 近藤 かおり2024年10月19日よりよい対応こそ時間と根気がいる気がします。支援者には根性論😆マインドフルネスをうまく取り入れながらの大人の余裕が根性論を支えていると思います😊1返信 齋藤志保2024年10月18日おはようございます。発達障害を持つ2人の子供を持つ親で発達障害者当事者でもあります私自身が発達障害を持ち、発達障害の子は叱られやすいと言われてますが、本当に実親から叱られ過ぎて思春期から子供を持つ様になってから、精神疾患を患ってしまいました。そう言った事から、なるべく子供達に対しては、叱りたくなったら、私が沸点が高いので、別の部屋に行って距離を置いたり主治医からも頓服を貰ったりして過ごしています。ほぼ叱らないで育った下の子は自分に無理せず甘え上手な子に育っています。3返信 ぷてぃのん2024年10月18日自分が、やらなければならない事を最優先し、子供を叱責して動かしていました。反省と後悔しかないです。そこには、子供を1人の人としての認め信じるという行為は全くありませんでした。こど看さんのお話を伺って、もう大きくなって自立に向かって自ら歩み出した子供が、帰ってきた時には、1人の人として尊敬の念を持って話を聞きたいと思いました。今、子育て真っ最中の親御さん方に、このこど看さんのお言葉が届きますように。将来、後悔しないために···5返信
【考察回】子どもたちと話しているとどうして楽しいのか? 7分・2025年3月14日・ 365再生AI目次子どもと話す楽しさの秘密に迫る子どもの驚くべき力と魅力とは?型にはまらない対等な会話の重要性不安な子どもへの効果的なコミュニケーション肩の力を抜く「しょうもない話」の力
【全ての子どもに有効】子どもとの関係性を深めるための方法 10分・2025年3月10日・ 512再生AI目次子どもとの関係性を深める第一歩は?子どもの興味を深掘りする方法とは?意外な関係構築のヒント:宿題を活用忖度なしの正直な感想が重要子ども理解を深めるための大切な視点
【こども家庭庁】子どもの虐待判定するAI導入見送りに感じたこと 10分・2025年3月5日・ 495再生AI目次AI導入見送りで10億円は無駄なのか?児童相談所の職員不足問題の深刻さとは?AIによる虐待判定の精度と課題とは?現場の意見を反映した政策実現の可能性は?子供たちの未来を守るための具体的な方策とは?
子育ての正解について話します 8分・2025年3月3日・ 665再生AI目次子育ての正解は「無い」と断言発達障害への万能な解決策はない子ども一人ひとりの理解が重要型にはまらない子育てのあり方とは?正解探しをやめて、今を大切に
【まさかの無料】佐々木康栄先生と対談イベントやります! 8分・2025年2月21日・ 412再生AI目次佐々木康栄先生との無料対談イベント保育現場の悩みに迫るヒントとは?発達に悩むお子さんを持つ保護者向け教育・医療・福祉現場のプロ必見佐々木先生と視聴者参加型セミナー
子どものSOSに気づくのはマジで難しいし、気づいても油断できないという話 7分・2025年2月17日・ 396再生AI目次子どものSOSを見抜く困難さとその対処法見逃されがちな微妙なSOSサインとは?安易な安心感からの油断の危険性子どもがSOSを出しやすい環境を作るには?継続的な声かけが救いの糸になる
【鬼感謝】学校の先生マジで大変だしガチで尊敬してます的な話 7分・2025年2月14日・ 369再生AI目次学校の先生、マジ大変教員不足と現場の課題先生への感謝とサポート子どもたちの未来を担う先生方私たちにできることとは?
【16時間勤務】夜勤は大変だけど嫌いじゃない 5分・2025年2月12日・ 282再生AI目次16時間勤務の夜勤事情子どもたちの夜の不安とケア夜勤の意外な魅力とは?早朝からの元気な子どもたち明日も頑張る活力
【反論放送】子どもの支援者は子ども相手に緊張するのか? 7分・2025年2月10日・ 281再生AI目次子どもの支援者も緊張する現実初対面の子どもへの接し方子どもへの敬意と慎重さ保護者への対応の重要性支援者としての自戒と反省
発達障害を持つ2人の子供を持つ
親で発達障害者当事者でもあります
私自身が発達障害を持ち、
発達障害の子は叱られやすいと
言われてますが、本当に実親から
叱られ過ぎて思春期から子供を持つ
様になってから、精神疾患を患ってしまいました。
そう言った事から、なるべく
子供達に対しては、叱りたくなったら、私が沸点が高いので、
別の部屋に行って距離を置いたり
主治医からも頓服を貰ったりして
過ごしています。ほぼ叱らないで
育った下の子は自分に無理せず甘え上手な子に育っています。
反省と後悔しかないです。
そこには、子供を1人の人としての認め信じるという行為は全くありませんでした。
こど看さんのお話を伺って、もう大きくなって自立に向かって自ら歩み出した子供が、帰ってきた時には、1人の人として尊敬の念を持って話を聞きたいと思いました。
今、子育て真っ最中の親御さん方に、このこど看さんのお言葉が届きますように。
将来、後悔しないために···