こども家庭庁が10億円を投じた虐待判定のAIについて思うことを話します。
AI目次
AI導入見送りで10億円は無駄なのか?
児童相談所の職員不足問題の深刻さとは?
AIによる虐待判定の精度と課題とは?
現場の意見を反映した政策実現の可能性は?
子供たちの未来を守るための具体的な方策とは?
子どもの精神科看護師@こど看
こど看
  1. 10:00
    1.

    チャプター 1

コメント

avator
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四つ葉🍀
2025年3月7日
まさに。一回で子どもたちと面談し、「本人たちが大丈夫だと言っているので〜」と言われ、終了になりました。
長男は頭を叩かれていたのに。
人が足りないのはわかるけど、今、どうにかならないのか。
お母さんが子連れで避難しろと言われたけれど、避難先はありません。
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ついてるついてるついてる
2025年3月5日
学校と行政と児童相談所とのケース会議のときにAI使えるといいなあ~と思います😌
返信
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ついてるついてるついてる
2025年3月5日
精神科看護師といえば、伊達住職も元精神科看護師だそうなので、コラボいかがでしょうか?
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いただいた差し入れは発信の源となる書籍購入費として活用させていただきます。リスナーの皆様の笑顔につながるような発信を細く長く続けていくためにも、応援していただけると助かります。

子どもの精神科看護師@こど看

こど看

子どもからの「明日も来る?」に救われた児童思春期精神科病棟勤務の精神科認定看護師

臨床経験10年以上、現役の病棟看護師です。「傷つきやすい子どものこころを守る」をテーマに、子どもとの関わりを豊かにするための考え方、関わり方を発信します。

・子どもとの関わり方にお悩みの方
・子どもと接する時の考え方を知りたい方
・子育てに不安と焦りを感じている方

これらに限らず、子どもと関わるすべての方の為になるチャンネルです。

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