子どもが不安や心配事を話してくれた時、「大丈夫!」と励ましたことは誰にでもあるはず。万能な言葉に聞こえる「大丈夫!」ですが、子どもとの間に壁を作ってしまう可能性を秘めている言葉でもあることを、ぜひ知ってほしいのです。
AI目次
「大丈夫」の励ましは逆効果?
安易な励ましは子どもの不安を増幅
子どもの不安を適切に受け止める方法
具体的な不安への対処法を提示する重要性
寄り添い、安心感を育むコミュニケーション
子どもの精神科看護師@こど看
こど看
  1. 01:38
    1.

    「大丈夫!」は子どもたちから不評

  2. 04:31
    2.

    適当な「大丈夫!」はやめよう

  3. 08:18
    3.

    「大丈夫!」ではない伝え方

コメント

avator
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MEOW
2024年11月12日
こど看さんの本を読んで、「大丈夫」という言葉を気をつけるようにしたら、子供との関係が飛躍的に良くなりました。感謝しかありません!
私と子供はとても救われました。
ありがとございます。これからvoicyも聴かせていただきます。
返信
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ついてるついてるついてる😎Voi友10号
2024年11月4日
小学校の国語の教科書に
だいじょうぶだいじょうぶ
というお話が載っていたこともありましたよ~
返信
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ぷてぃのん
2024年11月4日
「大丈夫」言ってしまいます···

これからやることは。
「今、目の前の子供が感じている気持ちや不安を認める•受け止める」
「その子の不安を理解しようとする姿勢を示す」
「現実的な対策を示す」
「子供にどうして欲しいか聞く」
「不安を抱えながら生きててもいい、少し不安を軽くするのを目指す」
 
出来るようになるまで、何度も読み返します。
今日も、深い学びをありがとうございました。
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子どもの精神科看護師@こど看

こど看

子どもからの「明日も来る?」に救われた児童思春期精神科病棟勤務の精神科認定看護師

臨床経験10年以上、現役の病棟看護師です。「傷つきやすい子どものこころを守る」をテーマに、子どもとの関わりを豊かにするための考え方、関わり方を発信します。

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・子どもと接する時の考え方を知りたい方
・子育てに不安と焦りを感じている方

これらに限らず、子どもと関わるすべての方の為になるチャンネルです。

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