罰で子どもをコントロールすると、一体子どもはどうなってしまうのでしょうか?
AI目次
罰は一時的な効果しかない?
罰の副作用:不信感と自尊心の低下
望ましくない行動増加の罠
罰に頼らない子育てとは?
効果的な代替策を探る
子どもの精神科看護師@こど看
こど看
  1. 03:48
    1.

    罰が子どもに与える影響①

  2. 02:39
    2.

    罰が子どもに与える影響②

  3. 05:00
    3.

    罰が子どもに与える影響③

コメント

avator
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ぷてぃのん
2024年11月11日
•「罰は慣れる」エスカレートする
•「副作用を伴う」周囲の人への不信感が増える
•「望ましくない行動が増える」
今日もありがとうございました。
罰ばかり与えていたので、反省と共に少し落ち込んでいます。 
望ましくない行動が止められたら褒め、褒めらる認識に変えていく。
子供と接する時、そうしていきたいと思いました。
何度も思いますが、もう少し早くこど看さんに出会いたかったです。

今は寮から帰ってきたら、子供の好きなゲームや野球の話を興味を持って聞いています。
質問したら嬉しそうに答えてくれます
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子どもの精神科看護師@こど看

こど看

子どもからの「明日も来る?」に救われた児童思春期精神科病棟勤務の精神科認定看護師

臨床経験10年以上、現役の病棟看護師です。「傷つきやすい子どものこころを守る」をテーマに、子どもとの関わりを豊かにするための考え方、関わり方を発信します。

・子どもとの関わり方にお悩みの方
・子どもと接する時の考え方を知りたい方
・子育てに不安と焦りを感じている方

これらに限らず、子どもと関わるすべての方の為になるチャンネルです。

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