TOPトーク専門家農から学ぶ「アグリアーツ」ラジオ#50【子どもと対談】ジュニアビレッジはどんな場所?〜中学2年生MIKUさん32:37 2025年2月11日 227再生 問題を報告する 再生する シェアする ジュニアビレッジや根っこ塾は多感な小中学生にはどんな場所なんでしょうか?実際に子どもと対談しました。AI目次MIKUさんと語るジュニアビレッジの魅力10代のリアルな声に迫る対談ジュニアビレッジでの学びとは?社会課題解決への新たな視点未来への展望と参加者募集のお知らせAI文字起こし(β版) # はじめに みなさん、こんにちは。スタートアップ企業グローカルデザインスクールの大竹千尋です。 子どもたちを軸に、自分らしく生きる人であふれる社会の実現を目指して、 田畑と地域を学び屋にした経験学習プログラムの開発をしたり、 職能地域課題解決に挑む社会教育の場、ジュニアビレッジの企画運営をしています。 このアグリアーツラジオでは、私自身の農業からの学びや気づき、 ジュニアビレッジの子どもたちの活動を通しての成長、 そして40代から企業内企業を経て本当に起業した私自身の企業のリアルな話を中心に放送しています。 デジタル化が進む現代だからこそ、改めてアナログの良さを知ったり、 田畑の見方や農業の捉え方が変わって少し元気になる、そんなVoicyです。 今日は子ども対談を放送します。 ジュニアビレッジ・ネッコ塾には多感な小中学生が参加してくれていますが、 子どもたちにとってジュニアビレッジ・ネッコ塾はどんな場所なんでしょうか、実際に聞いてみました。 今回は横浜で活動している中学2年生のニックさんとお話をしました。 私がコラボ放送するのが初めてでして、 実は収録して録音を止めたつもりが止まっていなくて、 若干最後、雑談事務連絡のお話が入ってしまっていますが、お許しください。 それではどうぞ。 # おわりに いかがでしたでしょうか。私もコラボ対談は初めてでしたが、楽しかったです。 最後、私の操作が悪くて、若干最後に雑談事務連絡のお話が入ってしまいまして、大変失礼しました。 私は子どもたちと活動中にも話をしているのですが、こうやって改めて子どもたちの話を聞くと、 こんな変化が起こっていったんだとか、ああ、だからあの時あんな行動ができてたんだなとか、気づくことがたくさんありました。 私はミクさんが、何事も楽しむことって大事だなということに気づいたり、社会課題に目が行くようになったり、 その課題をビジネスで解決できたらいいなという、自分の未来への思いが芽生えてきていることがとても嬉しく思いました。 もともとアグリアーツを実践しているのは、子どもたちが自分のものなしを持てるようになる、 そのための基盤作りとして豊かな経験機会を提供したいからなんですが、 こうやって子どもたちは自分でしっかり気づく、つまり学んでいるんだなということを感じました。 同時に、子どもたちが生活の中で自分で選んでやってみるという機会自体が減っていると感じているんだなということも感じました。 最後の大人は中学生より大変だと思いますが、楽しむことを忘れないでくださいという言葉。これは深い言葉ですね。 子どもたちは大人が思うよりずっとよく見ています。楽しむことは大切である。 これって自分の人生を自分らしく生きる上での本質ですね。 皆さんは日頃の生活を楽しんでいますか? 日頃、家事、育児、仕事で忙しい上に、人間関係で悩んだり、仕事で悩んだり、子育てで悩んだり、本当にいろいろありますけれども、 自分にとって楽しい時間を確保してバランスをとることも大切ですね。 次の子ども対談ではどんな話が聞けるか、皆さんも楽しみにしていてください。 そして最後にお知らせです。 ボイシーでもお話をしている横浜市青箔寺家町、5月から寺家ジュニアビレッジがいよいよスタートしますが、参加者の募集を開始いたしました。 新小学4年生から中学3年生までが対象で、5月は無料体験月間になっております。 コメント欄に参加募集ページを貼っておきます。ぜひお友達、お知り合いにも共有いただけたら嬉しいです。 それでは今日も良い一日を。 もっと見る #農業 #小中学生 農から学ぶ「アグリアーツ」ラジオ大竹千広(探究スクール経営/ジュニアビレッジ/根っこ塾/地域活性アドバイザー/国家資格キャリアコンサルタント)01:321.はじめに28:222.子ども対談02:453.おわりにhttps://jvglocal.com/base/yokohama_aoba/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう プラザ2025年2月11日大竹さんイズムがみくちゃんにも伝わってるなぁとも感じました。また本編はもちろん最後の雑談も普段の雰囲気がとても伝わり素敵だなぁと思いました。ありがとうございました。息子と一緒に行きます😊5返信 プラザ2025年2月11日こんにちは😊ジュニアビレッジ、ねっこ塾が普段からの大竹さんがお話はもちろんのこと、みくちゃんのお話を聞いてよりリアルに聞くことが出来て、ジュニアビレッジでやっていくことで、体験、経験をしていくなかで、異年齢のコミュニケーション、ふりかえりから自分を客観的に見れる!中学生ではできることではないなぁと感心しました。また命の大切さを知ることだったり、大竹さんのファシリテーションが上手でみくちゃんを引き出してるとは思いましたが、しっかりと言語化して伝えられているな!私にもすごく伝わりました。続き→5返信 NoName2025年2月11日MIKUさん、凄いですね!感動しました。いい歳の私でも気づけてない事、出来てない事、持ててない視点が次から次へと出てきて参りました。行動と気持ちの関係性、自分を客観視、相手の伝えたい事を読み取る、意見を引き出すなどなど、本当すごいです。7返信
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#447【子どもの育ち】「絵を描くのが苦手」という子どもたち。本当に苦手なのは絵なのか? 14分・10月19日・ 106再生AI目次「絵が苦手」という子の変化と本音AIとの共生で育む創造的思考力表現より「上手さ」を求める社会「何を表現したいか」が鍵となる自由な表現が育む子どもの創造性
#446【今週の学び】「助けてください」が言えなかった私。2017年に学んだ、頼ることの大切さ 21分・10月16日・ 125再生AI目次2017年、事業存続の危機と対人関係の壁孤立無援の事業責任者、吐露できない弱さ変えた朝のルート、信頼関係への第一歩素直な「助けて」が組織にもたらした協力一人で抱えず頼ることの意義、その学び
#445【農的豆知識💡】彼岸花はなぜ田んぼの脇に咲いているのか? 10分・10月15日・ 149再生AI目次農的豆知識!新たな好奇心の扉田んぼを守る彼岸花の驚くべき役割根に潜む毒性が田んぼを救う秘密田畑・墓地を守り命を繋いだ知恵一つの知識が日常風景を変える不思議
#444【キャリア】「自分だけの六常」を考えた子どもたち。そこに見えたキャリアの土台 18分・10月14日・ 82再生AI目次熱湖塾が実践!子どもたちの個性豊かな「六常」「六常」づくりが育む「どうありたいか」の問い「何になりたいか」の前に育むキャリアの土台「六常」から学ぶ、多様な価値観を理解する力あなたなら何を選ぶ?「六常」から見つめる今の価値観
#443【経営】国はお金を出す。でも、田畑を守る人がいないという現実 19分・10月13日・ 134再生AI目次交付金があっても人がいない農地維持の現実国が推進する農村RMOと企業連携の期待企業と地域が求める継続支援のギャップ農山村経営に不可欠な人・仕組み・文化次世代へ繋ぐ農山村維持の社会責任とは
行動と気持ちの関係性、自分を客観視、
相手の伝えたい事を読み取る、意見を引き出すなどなど、本当すごいです。