家族写真への大反響、SNSが示す社会の姿
障害者への偏見、社会の「当たり前」を問う
怒りの連鎖を断ち切り社会認知を変える戦略
愛あふれる投稿が示した認知変化の可能性
相手の心に響く言葉選び、継続的な挑戦へ
川﨑良太の「車椅子から見える景色」
川﨑良太|NPO法人CILひかり代表
10万人に1人と言われる難病とともに生き、24時間の介助を受けながら、鹿児島で約80名のスタッフを率いる——車椅子社長・川﨑良太のラジオです。
“介助される側”が、“経営する側”でもある。そんな少し珍しい場所から見える景色を——組織づくりや人の育て方、当事者として感じること、自立生活のリアルまで、等身大の言葉でお話しします。
うまくいかない日があってもいい。遠回りしてもいい。
車椅子の上から見えた景色を、静かに、やさしく、でも芯のある言葉で届けます。
【こんな方におすすめ】
・人と関わる仕事、福祉の仕事に関心がある方
・組織やチームづくりに悩むリーダー・経営者の方
・誰かの正直な声に、そっと背中を押されたい方
毎週2回配信。
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私は施設の子、親がいない子…って差別を受けて刃を向けた時代あります。
でも良太さんがおっしゃる通り、争いは争いしか生まない…から、私も私に出来る愛の形で発信して声を届けていきますね♪
いつも本当にありがとうございます😊