福祉でよく使われる「介護」と、重度障害者の生活に使われる「介助」。
これらがどんな風に違うのかについて、話してみました。
AI目次
介護と介助、プロが見る根本的な違い
主体は誰か?ケアにおける主体性の意味
「介助」が引き出す当事者の「自分らしさ」
なぜ介護者も主体性を失うことがあるのか
自立した生活を支える介助の「責任」とは
川﨑良太の「車椅子から見える景色」
川﨑良太|NPO法人CILひかり代表
  1. 07:13
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川﨑良太の「車椅子から見える景色」

川﨑良太|NPO法人CILひかり代表

10万人に1人と言われる難病とともに生き、24時間の介助を受けながら、鹿児島で約80名のスタッフを率いる——車椅子社長・川﨑良太のラジオです。
“介助される側”が、“経営する側”でもある。そんな少し珍しい場所から見える景色を——組織づくりや人の育て方、当事者として感じること、自立生活のリアルまで、等身大の言葉でお話しします。
うまくいかない日があってもいい。遠回りしてもいい。
車椅子の上から見えた景色を、静かに、やさしく、でも芯のある言葉で届けます。
【こんな方におすすめ】
・人と関わる仕事、福祉の仕事に関心がある方
・組織やチームづくりに悩むリーダー・経営者の方
・誰かの正直な声に、そっと背中を押されたい方
毎週2回配信。

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