TOPトークタレント七転び八起き 地方局#64 音声配信ってなぜ未来がないと思われるの?09:58 2025年3月29日 109再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次音声配信の将来性への疑問と、その理由とは?音声配信が「ダメ」と言われる理由とは?音声配信と文章配信、それぞれのメリット・デメリットとは?音声配信の魅力:ライブ感と多様な情報伝達音声配信の未来:新たなジャンルとしての可能性AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はいみなさんおはようございます。七転び八起地方局人生の旅人たくみさんでございます。 人生の旅人たくみさんと呼んでいますが、鈴木たくみという名前でやっております。 はい現在鳥取県鳥取市幸町地域おこし協力隊としても活動させていただいておりまして、 鳥取から今日も収録させていただいているんですけども、今日はですね この放送が流れている後ぐらいですかね、にはもう岡山の方に向かっております。 はい、岡山の方に向かってそこから高知に行き、高知からの島並海道を行ってからのもう一度岡山に戻るみたいな プランでですね、まあ岡山まで行って岡山で解散みたいな旅行プランをですね、明日まで行うという形になります。 なのでね、この収録に関しても今夜とかいろいろなところでちょっとやりたいかなと思ったりしますので、どうぞよろしくお願いいたします。 はいではですね、あの私ちょっと今日お話をしようとしているトークテーマに関してはですね、あの音声配信ってなぜダメと言われているの? という言葉でございます。ある界隈でですね、このボイシーダメなんじゃねえかとかいろいろと言われてたりする部分があるんですけど、 じゃあそれはねちょっと一部の界隈でしか言われている言葉ではなくて、まあそうじゃないというところもあるんですが、 ただね、奥のいろんな多角的な目線で見たりとか、いろんな時になんかいろんな方向からかな、 見た時にはちょっとまだその話を無視できない部分だったりするので、ちょっとそれの解説というかね、私の思うところを含めてやっていきたいかなと思っていたりしますので、 どうぞついてきていただけたら嬉しく思います。次のチャプターに行きたいと思います。 # チャプター 2 改めましてよろしくお願いいたします。 七転び八起地方局、人生の旅人、たくみさんこと鈴木たくみです。 よろしくお願いします。 このね、チャプターをあげて名前を言い続けるっていうのもね、 ちょっとあるパーソナリティの真似をしてたりするんですけどね。 どっちがいいんでしょうね。 ちょっと正直分かんないところはあるんですけどね。 短くしてるんだったら、ポチポチポチポチ、名前言わなくてもいいのかなと思ったりしますが、 最適解は特にはないのでね。 2のチャプターから聞く人が分かりやすいように、みたいな感じではやってます。 そんな感じでですね。 音声ってなんでダメなの?みたいに言われたりするんですけど、 私はちなみにそんなことは思ってません。 というか、むしろこの音声に未来があると思ったので、 この音声配信、一番初め、2年くらい前かな、 Web3の音声マーケターという名前で、私は宣伝をしておりました。 もともと声をやりたいというか、ラジオパーソナリティをやりたいという思いもあったからこそ、 その音声の部分に特化させて何かするというのはあったんですよね。 やっぱりね、この声って、いろいろなものが伝わると思うんですけど、 ダメだっていうふうにジャッジをしてしまう人たちっていうか、 なんかそういう風になってしまうのはなんでかなって思ったんですよ、自分の中で。 やっぱりそれは、ここ数回何度も話をしているかもしれないけど、 マという部分を大切にできないというか、 あまり必要ないと思ってしまっている部分があるからなんだろうなと思っています。 音声って確かに何々しながら、 耳で情報をキャッチするので、ながらの情報キャッチをすることができるんですよ。 つまり、手を作業している人たち、 一時産業系、土をいじる畑をやる農業、林業をやっている人たち、 山で何か木を切ったりとか、何かしている人たちとか、 なんかそういうふうに耳が空いている人、手を動かしながら何かしている人たちっていうのは、 だからこそできる部分があるんじゃないかなと思うんですよね。 何々しながらできるということです。 いわゆるサブの部分なんですよね。 オーディブルとか言って、 Amazonとかの本を、Kindleとかですね、 それを耳で聞くっていうことをやったりすることってあるじゃないですか、 そういうのもあるように耳で聞くことによって、 やっぱり人間の頭に入るものはちょっと変わってくるんですよ、情報って。 でもやっぱりここの、さっき今自分でも言いましたけど、 情報として獲得していくっていうことを軸に置いてしまっている。 耳から入る何々しながらっていうところ。 この言葉で置き換えてしまえるものとして聞いてしまうと、 やっぱり音声って難しくなるなと思ってるんです。 なんでかって言ったら、文章、 例えばわかりやすくアナログで言いますけど、新聞としましょうか。 一面に文字が書いたとしたら、 それをスパッと斜め読みでも何でも見たとしたら、 ものすごい速度感で情報をキャッチアップできますよね。 なので文章の方が速度を早く見ることができる。 ただそれは仕事中に何かすることができなかったりとか、 別のことをこういうふうにしながらではできないから耳で入るっていう、 ながら聞きができるからいいんじゃねーみたいなのが言われてたんですけど、 その情報だけっていうところで見ていくとやっぱり文章にはかなわないんですよ、正直。 量で言ったらね、速度感とか量で言ったらそっちの方が早いわけです。 だからそういう人たちってやっぱり情報が常に鮮度を求められるわけですよね。 1分1秒早い方がいいんです。 どんなもので対しても。 だからXとかがタイムラインでバンバンバンバン早く流れてくのって、 何が書いてあるか見づらいんですけど、 ただ1行2行と書いてあるような内容だとしたら、 新しい情報を獲得することができるわけですよね。 人っていうのは基本的に、 人間生きてるからホルモンみたいなのによってコントロールされてるんですよ。 つまり新しい情報って変な話ですけどね、 ドーバミン出るんですよね。 人間ってそもそもあれが欲しいこれが欲しいっていう生き物だから、 情報を獲得しに行こうとするんですよ、ベースとして。 知りたいから。 学びたい知りたいっていう欲求がそもそも本能の中に含まれている。 これは何なんだ? 興味関心ってやつですね。 だから新しい情報がバーって流れてくると、 やっぱり勝手に自分が嬉しくなってきたりするんですよ。 脳みそがね。 ただそれを整理するのが難しかったりしてパンクするっていう逆現象も起きるんですけど、 ここの難しいところですよね。 でもさっき言った通り情報が欲しいんですよ。 どんどん欲しい欲しい欲しいってやっていくから、 まあ分かりますよね今の話をすると。 早く何としても情報をバーって手に入れてこうとする。 じゃあ音声は?って言ったら、 速度はその部分最大でも2倍とか3倍とか4倍とかっていうのもあるかもしれないけども、 これって情報を獲得しているだけで間の感覚であったりその人の雰囲気であったりとか、 空気感っていうのは全く無視をしてしまってる状態だと思うんですよね。 別のジャンルとして聞くしかないかなと思ってるんですよ。音声って。 僕はあくまで俳優であるっていうことがあるし、 そのライブ感っていうのをすごく大切にしている人だから、 変な話ですけどこれ録音でポッドキャスト形式で撮ってるけど、 ライブ配信のが正直合ってるんですよ感覚的には。 その時に聞いてもらっているその時間を1対1の時間っていうんですかね。 要は倍速にもならない。何もできない。 そのままの時間でライブでやるからこそ意味があるものだと思ってるんです。 本質的にはね。 ただこの情報化社会の中ではなかなかそれができない。難しい。 私も含めてですけどそれをゆっくりやれる時間がないっていうのが現状だったりするんですよね。 結局はこのバランスなんだよなと思ってます。 だからこの音声配信っていう部分に関してはまだいいかなと思ってるんですよ。 耳から入れようとしてるから。その情報をね。 その人の文章だけではなく、 その言葉にのっている色ですね。色にのっている艶感というかね。 プラスアルファの情報、プラスアルファのものを受けているのがあるからやっぱり重要なんだなと個人的には思ってます。 ダメなのではなく別ジャンルであるということを忘れないでみてください。 音声配信っていうのはやってみると分かるんですけども、別のツールだと思います。 手から書く文章でもない、入力するタイピングでもいいんですけど何でもそうではなくて、 目から入る情報ではなく耳から入る情報なんです。 耳から入るものなのはまた違った能力というか能力というかね、ものだと思っていただければ嬉しく思います。 今日はこんな感じで終わりにしていきたいと思いますけども、 ぜひ何かありましたらコメント等を残していただいて、 Xでも何でもいいんですけどシェアしていただけたら嬉しく思います。 私はどちらかというとこの文章ではなく、声で何かを残していきたいなと思っている側の人間ですのでよろしくお願いいたします。 じゃあね。 もっと見る #音 #ながら 七転び八起き 地方局プレミアム放送配信中!01:501.チャプター 108:082.チャプター 2コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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