TOPトークタレント七転び八起き 地方局#518 【一緒に働きたい人の条件】フリーランスが語る最強の「協調力」08:31 7月13日 38再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次フリーランスが語る協働の必要性「ブレーキ」をかけない仕事術の真髄二人三脚で進む理想の協働関係プロが求める自立した個の「競争」「協調力」が未来を動かす秘訣とはAI文字起こし(β版) # チャプター1 はい、皆さまおはようございます。 七転び八起地方局、人生の旅人たくみさんでございます。 えーっとですね、今日から月曜日でございます。 皆さま、活動されている方たちは今日からレッツゴーみたいな感じだと思いますが、 私はまあ変わらず、相変わらず毎日稼働というね、謎の動き方をしておりまして、 えーあの、この収録しているふうはですね、あれやってたんですよね、 パジーペンギンのところの中で色々やってました。 まあ、すごいというか、おもろかったなと思うのが、 えーっと、普通着ぐるみ、まあ私着ぐるみやったことあるんですけど、 着ぐるみやるときに中に人がいるのは当然じゃないですか。 まあ言ってしまえば夢の世界の話ですからね。 えーと、キャラクターになるんですけど、 だからそれをせめて壊さないようにするのに別部屋でやったりとか、 なんかするんですけど、もう全然気にせず同じ部屋の中で着ぐるみに着るという、 いやすげーなっていう、それはちょっと感じましたけど、 まあ、分かりきってんだから別にええやろっていう、 まあ外国人なりのあれなのかなっていう部分はありましたね。 ちょっとまあ、それはそれでだからこそおもしろかったなとは思いますけどね。 はい。えーと、これね、おもしろいなと思うところは、 あの、急にキャラクターになった途端にそこに人がいたのを見てるにもかかわらず、 あの、キャラクターになった途端にずいぶん人が扱い方変わるんですよね。 不思議ですよね、これね。 うーん、やっぱなんか、 あんでしょうね、そういう、見た目の部分とか、 中に入ってるのはおじさんだけど、 そうじゃなくね、結構ギューって抱きしめてきたりとかね、 女性の方とかいたりするんですけど、 まあ、キャラクターですからね。 分かるっちゃ分かるんだけど、キャーなんですよ。 うーん、まあ、不思議っていう気持ちでございました。 はい。えー、まあ、今日はね、そういう雑談というかね、 前の部分からはお話をさせていただきましたけど、 まあ、今日はWebEx本番でございまして、 みなさん楽しんでいらっしゃるのではなかろうかと思いますよ。 はい。で、今日はそんな中でですね、 まあ、昨日もさっき言ったね、WebExのサイドイベントとして、 Puzzy Pennyのイベントに参加していた仕事ですね、 としてやっていた部分なんですけれども、 まあ、この仕事にかけて一緒に働きたい人の条件っていう ハッシュタグ企画が提案されてましてですね、 これについてちょっとお話していきたいなと思ってます。 はい。いや、これ、超むずいなと思いました。 なんでかというと、大企業とかで働いている人たちは複数、 もう確実に多くの人たちと働いているじゃないですか。 ね。私はどちらかというとフリーランスなので、 一人で働くのが前提にあるんですよ。 個人事業主ってやつですね。 なんで、フリーランス。だから一人なんです。 なんでそうしているのかって言ったら、 社会的に一緒に働くことが苦手だからなんですよ。 というかまあ、自分のコンセプトというか、 感覚値に良くない影響を与えているので、 そもそも一緒に働かない環境を作ったのが、 私たち、フリーランス、個人事業主っていうやつなんですよね。 とはいえ、一人で物事をやることっていうのはやっぱりできなくて、 何かしら協力を得て、 一つ大きなプロジェクトをやっていくっていうスタイルになるわけですよ。 役者っていうのは、その傾向が強いというか、 というかほぼそうです。 プロダクションが何かをやって、 演劇とかでかいものを作るときに、 一人一人が協力し合ってプロジェクトをやっていくっていうね、 カンパニーを作るって言うんですけど、 そういうセーブなんですよね。 つまり一人一人が立っている状態なのが、 役者とかプロのグループなんですよね。 会社員でそれをやっているっていうんじゃなくて、 グループであったとしても、 それは個人の問題で動いているっていうね、 そういうちょっと分かりづらいかもしれないけど、 そういう世界なんですよ。 じゃあそれは置いとくとしても、 どんな人と働きたいのっていうことは、 なんかやったときに、 やっぱり協調力が強い人はやっぱり働いていて楽ですね。 俺が俺が系っていうか、 強い意思を持っている人たちと、 ぶつかり合って相乗効果でやるってことももちろんあるんですけど、 そんな労力がないんで正直今は。 なったら協調してくれる人たち、 一緒にやる人たちの方が回る。 結果回るんですよね。 突発的な何かすごい芸術的な作品を作るっていうときには、 話は変わるのかもしれない。 けどやっぱり協力してあげる。 いいねって言い合える。 やろうよって言ってくれる。 お互い肩を組もうぜって言ってくれる人たちがいいんですよね。 何でもそうなんですけど、 ブラッシュアップするときに、 否定をかますとか不自由を提供する状態。 なんかでそういう風な環境を持ってきてしまうのは、 あまりよろしくないとやっぱり思うんです私は。 何でかっていうと、 ブレーキをかけるからなんですよね。 どうしてもブレーキかけると思うんです。 それが悪いとかいいとかは置いといて、 私は好きじゃないってだけですね。 結果いい方向に行くかどうかも分からないんだけど、 ブレーキをかけるってことは速度を遅めるってことなんで、 安全ではあるんですよね。 いろんな意味で。 とはいえ、 その安全が前の世界に行けるのかって言ったら、 行けないことのが多かったりするんですよね。 これ問題っちゃ問題ですけどね。 どっちがいいのって言われたら、 もう本当にうーんと思うけど、 私は否定せずに、 いいね、面白いねって言って、 できる限り前に進みたい。 は、ですね。 とはいえ、 私以上に進む人たちもいて、 世の中には。 そうなると、 その人に今度合わせてこうとなると、 おーっとっとっとっととなるから、 協調力っていうのが、 私の中で言った部分なんですよね。 一緒に前に進もうぜって言った時に、 一歩、右、左、右、左みたいな感じでね。 肩を組んで、 二人三脚って言うんですか。 なんかありましたよね。 足とか一緒に結んで、 右左がバラバラになるんじゃなくて、 その同調してる状態。 これがね、気持ちいいんですよね。 ものすごくスピード上がっても、 同調できてるっていう状態は。 この、これがやれるっていうところが、 いいんですよね。 で、あとは、 個人として、 立っている状態の人たちっていうのが、 私はありがたいかなと思います。 寄り添うのではなく、 一緒に走るっていう、 競争ですね。 共に作り、共に歩む、 共に走るっていう、 こんな状態の人たちが、 一番いいんじゃないかなと思いますよね。 これ、理想論ではあるんですよ、もちろん。 理想論ではあると思うんですけど、 どうですかね、皆さんは。 なかなかできんって、 そんなの知らんって言うかもしれないけど、 まあでも、とはいえ、とはいえってやつですよね。 なんとかしたいなと思う、 今日この頃でございます。 はい、私はこの時間帯からですね、 もうまた、 まあ撮影に行かせていただく、 タイミングなんですけどね。 いやで、実はですね、 私、三脚をなくしてまして、 どこにやっぱ行ったのかな、 っていう思いですね。 この、マクツのような、 空き布の家のどこかにあるのか、 どっかに置いてきたのか、 ってとこなんですよね。 どっちかなと思うんですけど。 マクツかなと思うんだけど、 マクツはね、 大体ないんですよ。 まあほとんどないですね。 まあなんか、 失われるというよりは、 そこにないっていうことが多いです。 やっぱ忘れてきてるんですよね。 どっちかっていうと。 あの、 物をなくすのは、 外でなくすことが多いです。 家の中で、 家の中でどうして見つからないの、 っていう環境でもあるんですけど、 っていうよりも、 外でなくすことは、 家の中はね、 不思議となくさないんですよ。 これ不思議なんですよね。 ということで、 えー、 物を探している、 たくみさんでございました。 はい、えー、 今日はこれで、 終わりにしていきたいと思います。 皆様、ありがとうございました。 いってらっしゃい。 頑張ってね。 じゃあねー。 もっと見る七転び八起き 地方局プレミアム放送配信中!08:311.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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