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AI目次
「やり尽くされた」幻想を打ち破る
石田多朗の挑戦と独自の音楽性
画学と音楽の融合、新たな境地
モーツァルト的和声の可能性を再考
他者の意見に流されない自分探求
石田多朗の『アートと音楽で考える』
石田多朗|作曲家・音楽プロデューサー
  1. 04:27
    1.

    「それはすでにやり尽くされている」というのはウソだと思う

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  2. 00:45
    2.

    石田多朗 | 大食調音取 Netori

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コメント

avator
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銀杏
2025年8月16日
大食調音取…始まりも終わりもなく全てが溶け合うようでなんて美しい音楽なのでしょう。

「それはすでにやり尽くされている」とは、そのように言う人自身がそこまでしか見えなかった。その人の限界だったということだけなのですよねきっと。それを他者の可能性を潰すベクトルに向けてはいけない。本当にそう、思います。石田さんの愛に満ちた感受性、大好きです。

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石田多朗の『アートと音楽で考える』

石田多朗|作曲家・音楽プロデューサー

SHOGUN総合アレンジャーとしてエミー賞とグラミー賞ノミネートされた作曲家・石田多朗が、雅楽やクラシック、そのほか世界中の音楽について語る音声講座です。
雅楽の歴史、作曲の裏側、現代アートとの接点など、音楽を深く楽しむ知識をお届け。SNSや最新活動も紹介。

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