TOPビジネス経営・マネジメント朝礼のネタ帳「コミュニティ」の絵本をベストセラーにする秘策は「コミュニティ」!!13:10 2025年9月19日 237再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次絵本制作秘話:コミュニティの力ベストセラーへの戦略:コミュニティマーケティングデジタルキリエの魅力:独特な絵のタッチWeb3コミュニティ忍者ダオの取り組みマカミへの応援:ゆるバース2025への挑戦AI文字起こし(β版) # オープニング おはようございます。創業58年、羽衣三代目社長、総太郎がお送りします。 会社経営の現場は、毎日が学びと気づきの方向、リーダーの皆さんに毎朝一粒のヒントをお届けします。 今日も朝礼のネタチョー、始めていきましょう。 # 本編 今日は、コミュニティの絵本をベストセラーにする秘策は、コミュニティというタイトルでお送りします。 謎かけみたいになってますけれど、そのまんまの意味です。 朝からね、もうほんと鼻息が荒いです。 今、制作中の絵本、子供の大学4、僕のコミュニティのクリエイティブが、かなりね、出来上がってきていて、もううずうずしてきているところです。 まだね、どこにでもどこにも公開していない絵本の画像をチャプターにつけておきますので、ぜひご覧になってください。 よく見ていただけると、珍しい絵のタッチだということにお気づきになると思います。 これ、デジタルキリエという独特のクリエイティブなんですよね。 そのあたりは、後ほど少しね、詳しく触れていきますね。 まず、子供の大学シリーズのことを、ちょこっとだけ説明させてもらいますと、 コンセプトは、未来を楽しく生き抜く知識と知恵を、というふうに掲げていまして、 学校や幼稚園、ご家庭では、なかなか教えきれなかったりとか、教えにくいことなんですけれど、 実は大切なこと、みたいなことを、絵本という形で子供たちに伝えていくというものです。 第1弾は、お金をテーマにDJのびさん、第2弾は、おしゃれをテーマにMBさん、 第3弾は、選挙をテーマにうどゆみ子さんを、それぞれ作者にお迎えをさせていただきまして、 ありがたいことに、それぞれ大きな話題を作ることができました。 そして、第4弾のこの絵本の作者は、インフルエンサーのあの池早さんです。 絵は、キリエ作家さんのナノノさんという方を、これまたね、超素敵な組み合わせなんです。 テーマはコミュニティです。 ビジネス文脈でも、個人のクオリティオブライフみたいなことの文脈でも、 コミュニティということは、ここのところ急速に注目を集めてきていますよね。 またね、子供の視点でも、今のいる場所の人間関係が全てと、どうしてもなってしまいますが、 自分に合ったコミュニティは作れるもの、コミュニティは選べるものということを知ってほしいという願いがこもっています。 そのことを知れば、お子さんはもちろんのこと、 パパやママだって、きっと今より楽しく楽に生きやすくなるんじゃないかなというふうに思っています。 でも、コミュニティってこういうものですよねと、本質をストーンと伝えることのできる方って、かなり少数なんじゃないかなというふうに思っていました。 できるとすると、そのうちの貴重なお一人が、池早さんなんだと僕は思っています。 なぜなら、池早さんは、自ら忍者ダオというWeb3のコミュニティを作って、何年も運営されていて、 さっき言ったように、ビジネスの文脈でも、個人のクオリティオブライフの文脈でも、とても大きな価値を世の中に提供されているんですよね。 実際に国内最大級のWeb3コミュニティになっていまして、そこはいつも毎日盛り上がっていますし、そこからビジネスがいくつも生まれたりしていますので、説得力があります。 絵本の発売日は12月の上旬を予定しているんですけれども、それまでに絵本ナビで全ページ試し読みや、あと書店の営業、それからAmazon予約とか、マーケティング面もしっかり進めていきたいなというふうに思っています。 この絵本は、コミュニティのお話をしておしまい、コミュニティの説明はおしまいというものではないんです。 なんせコミュニティのお話をコミュニティで作っていると言ってもいいんですよね。 まずさっきもお話しした通り、コミュニティづくり運営の第一人者の池早さんが作者で、そして絵は、実は池早さんのコミュニティの忍者ダオの中でも大活躍、すごくされているキリエイ作家のナノノさんなんです。 そして出版社の社長の僕自身も池早さんのコミュニティに実は入れてもらっているんです。 ここまで来たら、コミュニティの絵本をコミュニティの力で作って、さらにコミュニティの力で広げるというチャレンジをしていきたいなというふうに思っています。 まさにコミュニティマーケティングです。 池早さんの作った忍者ダオというコミュニティは、クリエイターさんにとても優しくて、クリエイターさんの活躍の場を作ったり、みんなで押したりする文化がすごく強く根付いているんです。 この子供の大学4、僕のコミュニティが世の中に広く知っていただいて、本屋さんでもしたくさん売れたりとか、図書館にもどんどん入ったりしていくと、ナノノさんという才能が忍者ダオの外でもしっかり認識してもらえることになるんじゃないかなというふうに思っています。 忍者ダオほどの大きなコミュニティではまだありませんが、ハゴロモもフィナンシェというトークンを発行できるクラウドファンディングのインフラ、プラットフォームみたいなのがあるんですけれども、そこでハゴロモ書籍出版部というコミュニティを運営して、ハゴロモがトークンも発行しています。 そのコンセプトは、みんなの力でベストセラーをアカデミックを押し勝つプロジェクトです。 ハゴロモ書籍出版部のフィナンシェのコミュニティの皆さんと、それからハゴロモトークンもバンバン絡めて、反則施策を行ったりとか、どんどん実行していきたいと思っていますので、そのあたりも楽しみにしていただけると嬉しいなというふうに思います。 皆さんにもどんどん参加してほしいと思っています。 絵本のテーマ、絵本の製作人、それから忍者ダオ、フィナンシェのハゴロモ書籍出版部と、コミュニティの総力戦に持ち込むことができたら、価値が見えてくるんじゃないかなというふうに思っています。 コミュニティの絵本がコミュニティのメンバーで作られ、そしてコミュニティの皆さんの力を借りて世の中に打ち出していく。そんなことを思い描いています。 リスナーの皆さんも是非この野心的な作戦に一丁加味して、みんなの力でベストセラーを作るというアカデミックな推し勝つプロジェクトに是非ご参加してほしいなというふうに思っています。 エキサイティングな挑戦をみんなで一緒に楽しんでいきましょう。 たぶん、このことは一回の放送だけではなかなかお伝えしきれないと思いますので、これからちょこちょここのお話をして、一人でも多くの皆さんを巻き込んでいきたいというふうに思っています。 今日のネタ調はいかがでしたでしょうか。皆さんの背中をそのお話になっていれば嬉しいです。もしよかったら感想などのコメントもお待ちしています。次のチャプターはコメント返しです。 # コメント返し コメント返しのコーナーです。 今日は、昨日の放送会ですね。 誰でも作れるけれど、カレンダービジネスのラスボス的な参入障壁 という放送会に対してのコメントをいただいているのを紹介していきます。 今日はお一人ですね。 はまやんさんです。ありがとうございます。 ご紹介しますね。 答え、出なかった。残念です。 繁忙期に合わせて各所を調整するのは大変。 クオリティの高いパートナーさんは話したくないですもんね。 業界、業種ごとに特徴ある話は面白く学びにもなります。 これからも応援しておりますというコメントをいただきました。 ありがとうございます。 答え出なかったっていうのは、そうなんです。 参入障壁って何でしょうか?っていうことをね、言ってたんです。 答えられたらすごいですよっていうことをね。 はい、そうですね。 もしね、昨日の放送会聞かれていない方がいらっしゃいましたら、ぜひ聞いてみてください。 はい、よかった。 ちょっとね、マニアックなお話だったかなっていう心配もあったんですけれども、 なんかね、面白く聞いていただいたのであれば嬉しいなっていうふうに思います。 本当ね、なんだろう、このね、パートナーさんは話したくないですもんねっていうコメントの通りで、 商品をね、なんか販売していくのっていうのも競争なんですけれど、 もう本当人手不足で、パートさんを集めるっていうことも本当競争なんですよね。 なので、本当あの世の中がどんどん動いてるなっていう、厳しくなってきてるなっていう実感はね、すごくね、感じてます。 はい、じゃあ今日のコメント返しはこれで終了します。 # お知らせ① お知らせさせてください。 本編でもご紹介しました12月発売予定の絵本ですね 子供の大学4僕のコミュニティの制作の進捗状況ですね えっとフィナンシの羽衣書籍出版部の方で共有しています この絵本はあの先ほどもねお話ししたんですけれど インフルエンサーの池原さんのお話の作者に絵はねナノノさんという素敵なね キリエ作家さんをお迎えして制作中です 今回はナノノさんのデジタルキリエという珍しいタッチでのイラストで進めてくださって いますのでぜひねその絵をね チェックしてみてほしいなというふうに思います 小さなお子さんがとっつきやすい本当に可愛い絵なんですけれどもそれでいて デジタルキリエのタッチのおかげでアートとしてもすごく目を引く 作品にねなってきているというふうに思っています フィナンシの羽衣書籍出版部内のチャンネルプロセス共有クラブ戦の中で公開していますので ぜひねご覧になってください そのチャンネルは羽衣トークンを1000枚以上持っていると入れるようになっています 概要欄にフィナンシ羽衣書籍出版部のリンクもつけておきますので フィナンシェってなんだトークンてなんだっていう方のお越しもぜひぜひ 大歓迎でお待ちしております # お知らせ② もう一つお知らせさせてください。 ハゴロモがスポンサーをさせていただいているキャラクターブランドCNPの中に、 マカミという狼のキャラクターがいます。 このマカミくん、実は今、ゆるバース2025というゆるキャラの全国コンテストに挑戦中で、 今ね、過強を迎えています。 ハゴロモが出版事業に参入して最初に出したい本が、 劇団CNP シンオオカミとシチヒキノコヤギという作品なんですが、 この作品で主役を務めてくれたのがマカミなんです。 もう僕としてはめちゃくちゃに思い入れのあるキャラクターなので、 何としてもマカミに1位を取ってほしいなというふうに思っています。 そこでお願いです。 チャプターのリンクのところに、ゆるバースのホームページのリンクを貼っておきます。 そこに飛ぶとAmazonのリンクがありますので、 ぜひそこからいつものようにお買い物をしてください。 購入金額に応じてマカミへの投票ポイントが入る仕組みになっています。 もちろん追加の費用だったりは一切かかりませんので、ご安心ください。 マカミに1票という感じでついでに投票していただけたら嬉しいです。 よろしくお願いします。 # エンディング 最後まで聞いていただきありがとうございます。 よかったらフォローして毎朝聞いてくださると嬉しいです。 それでは、今日のネタ帳の1ページがお役に立つことを願いつつ、 いってらっしゃい。 もっと見る #マーケティング #コミュニティ #絵本 #イケハヤ #NinjaDAO #コミュニティマーケティング #コドモの大學 #朝礼のネタ帳 #ハゴロモ #なのの 朝礼のネタ帳sotaro@ハゴロモ社長00:201.オープニング08:002.本編https://x.com/hagoromoshoseki/status/196848205151198442301:513.コメント返し01:324.お知らせ①https://financie.jp/users/hagoromo01:155.お知らせ②https://yurugp.jp/characters/433300:146.エンディングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう いこい2025年9月19日表紙絵めちゃくちゃ可愛いです(灬ºωº灬)♡︎1返信
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