#114 Dr.みさえが美容医療の経営者になるまで〜全7回シリーズ〜その④
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第4回は、北九州での医学部生活から、東京での研修医・産業医時代まで。
「絶対に東京へ戻る」と早くから動いた学生時代、そして産業医として学んだ“相手の立場に立って話す力”。
今の美容医療にもつながる、大切な土台となった時期をお話しします。
「絶対に東京へ戻る」と早くから動いた学生時代、そして産業医として学んだ“相手の立場に立って話す力”。
今の美容医療にもつながる、大切な土台となった時期をお話しします。
【切らないクマ取り・たるみ治療】Dr.みさえの前向き人生〜綺麗になるのを怖がらないで〜
Dr.みさえ@六本木の美容皮膚科院長
- 00:541.
帰国しました🇯🇵!今週も遍歴シリーズその④から!
- 09:052.
期待に胸を膨らませて行った北九州では文化の違いに打ちひしがれ、ホームシックになる生活、、そんな中、卒業後は何としてでも東京に帰る😤!!と誓って、学生時代に起こした行動とは?!
- 09:383.
大学の義務年限は産業医で過ごし、その仕事を通して「相手の立場に立って考える」癖がつき、問題解決の楽しさに目覚め、今の仕事の素地ができました♪
コメント

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3年生から病院見学に行くなど数年先を見据えて動くなどやはり経営者の素質が昔からお有りだったんだなぁと思いながら聴きました👏次回のお話も楽しみにしています😊
ストーリー、伏線が繋がっている感じがしました