なぜ総合型選抜の学生は成績が良いのか?親が見落としがちな視点
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総合型選抜で入学した学生の方が、一般入試組より成績が良い――そんなデータがあるのをご存知ですか?なぜそんな結果になるのか。そこには大学の「学び方の変化」と「求められる力の変化」があります。偏差値では測れない、これからの大学入試と学びの本質を教育コンサルの視点で深掘り。進路選びに迷うすべての親御さんに、ぜひ聴いてほしい放送です。
教育は本質から考えナイトラジオ
Taku先生@元大手進学塾TOPクラス担当講師の🇳🇿在住「未来教育コンサルタント」
- 03:201.
イントロ〜親が知らないと危ない!総合型選抜入試の基礎知識
- 02:522.
総合型選抜と一般選抜の仕組みの違い
- 02:223.
成績が良い理由①〜学びの主体性
- 02:104.
成績が良い理由②〜コミュニケーション力
- 03:005.
成績が良い理由③〜モチベーションの明確さ
- 02:556.
一般入試は意味がない?
- 02:507.
まとめ&今夜の問い
コメント

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Yuco Ito
2025年7月10日
子どもが、総合型選抜に特化した塾‥オンラインで地方の子もOK‥に在籍していました。出身の現役の大学生の方たちもお世話して下さるのですが、素敵な方ばかりなことに先ず感動しました。グループワーク、ディスカッション、実際の企業やマスコミ等の方のお話、フィールドワーク等々若い時に一生の財産だなぁと思っていました。先日ZEN大学の説明を聞きました。日本財団が地域自治体・企業連携プログラムを提供してて社会の要請に応えてる内容と感じました。志望理由書と小論文のみですが、年々狭き門になりそうだなぁと思いました。