世間でよく言われている「地頭(じあたま)」ってホントは何なの?
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「地頭がいいからできる」「地頭がないから無理」——そんな言葉、耳にしたことありませんか?でも実はこの「地頭」という言葉、定義も曖昧で、努力や成長の可能性を見えにくくしてしまう危険なレッテルなんです。今回は、教育の現場でもよく使われるこの言葉に潜む問題点を、一緒に考えてみましょう。
教育は本質から考えナイトラジオ
Taku先生@元大手進学塾TOPクラス担当講師の🇳🇿在住「未来教育コンサルタント」
- 01:381.
イントロ
- 01:452.
そもそも「地頭」って何?
- 01:533.
なぜ「地頭」は危険な言葉なのか?
- 02:164.
学校や塾でも「地頭」が生む不公平
- 01:525.
本当に必要なのは「地頭」じゃない
- 03:196.
まとめ&今夜の問い
コメント

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そんな変化があると、息子と向き合い方、taku先生のアドバイスから、すごく一緒に学ぶこと、彼の興味関心に伴走できることが楽しいです。このことが探究心、好奇心、学ぶことが好きに、なって行くだと気づきました。
taku先生ありがとうございました😊
地頭良いって!親の間やメディアでよく聞きます😅ビリギャルこと小林さやかさんもtaku先生と一緒のことを言ってました。小林さんはあまり勉強してなくて、ある先生に大学を進められて、ジャニーズの嵐の櫻井翔さんという人が慶応大学にいるから、慶応に行きたいと思い!先生の伴走ともに受かった。
自分自身は地頭が悪いからと言って、学ぶことに対して、あきらめていたんです。ですが、taku先生、のもきょうさん、平川理恵さん、学びある放送聴いて、学ぶって楽しい!続き