東大卒✖️元ウォール街勤務のエリートに聞く!日本の教育の課題【生放送アーカイブ】
1:13:19
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以前チャンネルに登場していただき大好評だった、東大を卒業され、ニューヨークのウォール街で働かれていた藤井さんを再びお招きし、学歴の頂点を極めたエリートから見た日本の受験教育の課題についてお伺いしました。
教育は本質から考えナイトラジオ
Taku先生@元大手進学塾TOPクラス担当講師の🇳🇿在住「未来教育コンサルタント」
- 01:511.
イントロコール
- 1:11:282.
日本学歴を極めたエリートから見た日本の教育とは?
コメント

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最後の「余白」についての考え方が、とても腹落ちした感覚があります。
子供の余白=好きなことをしていい時間=ゲームのような方程式が出来上がって、まさに例に挙げられたような親の言い分が頭に浮かんでいましたが、その先までの忍耐が必要と、認識出来ました。この忍耐を生活でどのように活かしていくか、考えたいと思います。
70分、あっという間でした。
貴重なお話、どうもありがとうございました。
最近の米国トップスクール進学のための熾烈な競争(と高額な学費)は日本の受験競争とは少し異なるものの、世の中が激しく変化する中、本当にその価値があるのだろうか?先生はどうお考えですか?
一つ気付いたのは、親の心掛け次第で日本でも実現可能なことが少なくないということ。親自身が余白を作り、根源的な問いを持ち続け、その問いから発する自分なりの仮説を日常の子育てに落とし込むことが重要と思いました。
唯一、英語「で」学ぶ機会は日本では乏しくなりがちなので、私も子どもと一緒に色々な事を積極的に英語で学んでいきたいです。