日本の大学入試は一発勝負型・高コスト出願・学力偏重という構造的課題を抱え、偶然や経済条件で進路が左右されやすい。ニュージーランドの柔軟な選抜制度と比較しながら、学生と社会に及ぶ影響と、保護者が今できる現実的な備えをわかりやすく解説します。
AI目次
NZ大学選抜制度、その特徴とは
日本の入試制度、何が見直すべき
高すぎる受験料、見えざる格差とは
試験偏重が招くミスマッチの実態
親として、どんな準備ができるのか
教育は本質から考えナイトラジオ
Taku先生@元大手進学塾TOPクラス担当講師の🇳🇿在住「未来教育コンサルタント」
  1. 01:15
    1.

    イントロ

  2. 03:24
    2.

    ニュージーランドの大学選抜制度

  3. 01:47
    3.

    一発勝負が学びを縛る

  4. 01:46
    4.

    高すぎる出願コストと格差

  5. 03:31
    5.

    試験偏重が生むミスマッチ

  6. 02:20
    6.

    保護者ができる対策

  7. 02:08
    7.

    まとめ&今夜の問い

コメント

avator
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タリュア
2025年10月12日
めちゃくちゃ考えさせられる内容でした。
今小6、小3の子供が6年後、9年後にどんな風に大学について考え、動いているのか。
想像しながら聞かせていただきました。

「とはいえ、どうにもならない」「日本の受験制度や予備校ビジネスに乗っかるしかない」とならないように、今から子どもをよく観察し、将来に繋がる道を模索していきたいと思います。
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教育は本質から考えナイトラジオ

Taku先生@元大手進学塾TOPクラス担当講師の🇳🇿在住「未来教育コンサルタント」

このチャンネルでは、教育を本質的に考える時間を提供しながら、子どもに合った教育を自分の頭で考えられるようになるヒントをお届けしています。

配信は主に未来教育についてですが、留学や英語、IBや海外教育などはもちろんのこと、受験や教育移住など、結構なんでもありの内容になってます。

色々な情報を聞いて「何を信じていいか分からない!」になっている人にとって、少しでも心が軽くなるような配信にしていきますので、よかったら寝る前にリラックスして聴いてくださいね。

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