日本の大学入試制度の限界を考える〜NZの大学選抜との比較
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日本の大学入試は一発勝負型・高コスト出願・学力偏重という構造的課題を抱え、偶然や経済条件で進路が左右されやすい。ニュージーランドの柔軟な選抜制度と比較しながら、学生と社会に及ぶ影響と、保護者が今できる現実的な備えをわかりやすく解説します。
教育は本質から考えナイトラジオ
Taku先生@元大手進学塾TOPクラス担当講師の🇳🇿在住「未来教育コンサルタント」
- 01:151.
イントロ
- 03:242.
ニュージーランドの大学選抜制度
- 01:473.
一発勝負が学びを縛る
- 01:464.
高すぎる出願コストと格差
- 03:315.
試験偏重が生むミスマッチ
- 02:206.
保護者ができる対策
- 02:087.
まとめ&今夜の問い
コメント

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今小6、小3の子供が6年後、9年後にどんな風に大学について考え、動いているのか。
想像しながら聞かせていただきました。
「とはいえ、どうにもならない」「日本の受験制度や予備校ビジネスに乗っかるしかない」とならないように、今から子どもをよく観察し、将来に繋がる道を模索していきたいと思います。