偏差値教育の底に潜む恐れとは?
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偏差値と一般入試を信じるのは、努力が報われるから──そう思いがちですが、その裏には“恐れ”があります。
数字を失う不安、過去を否定されたくない想い、そして公平さへの幻想。
この放送では、その恐れの正体と、奨学金や新しい学びの選択肢を踏まえ、親ができる現実的な一歩を考えます。
教育は本質から考えナイトラジオ
Taku先生@元大手進学塾TOPクラス担当講師の🇳🇿在住「未来教育コンサルタント」
- 01:361.
イントロ
- 02:032.
安心と言う名のルール
- 01:553.
自分の人生を否定されたくない
- 01:294.
公平さと言う幻想
- 02:235.
新しい評価軸への不安
- 02:436.
子供の洗濯を狭める親の恐れ
- 02:477.
まとめ&今夜の問い
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
テーマとは少し逸れるのですが、海外では発達特性のある子への学校や保護者の捉え方がどうなのか知りたいと思っています。
現在日本以外の国にあるNZ系インター校にASD/ADHDの息子が通い、通常クラスで学んでいるのですが、最近他害が出てきてしまい、周囲の受け止め方が気になっています。
文化による違いなどあればお聞きしたいです。