世界を見ることの本当の意味~外から見る視点を手にすることの大切さ
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子どもに世界を見てほしいと考える保護者は多いですが、その意味は誤解されがちです。世界を見るとは海外経験の数ではなく、自分が生きている社会を外から理解する視点を持つことです。本放送では、日本の教育の特徴や日本社会の将来も踏まえながら、子どもの視野を広げる家庭環境について考えます。
教育は本質から考えナイトラジオ
Taku先生@元大手進学塾TOPクラス担当講師の🇳🇿在住「未来教育コンサルタント」
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コメント

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Taku先生やのもきょうさんの放送の内容を
我が子たちに結構話しています。
そのおかげで視野が広がっていると思っています。
長男は
中学時代の社会の定期テストで時事問題が出題されることがきっかけで
新聞に目を通すようになり
そこから世界情勢に関心が高まりました。
NHKで22時から放映される
BS国際報道ニュースを録画して
翌日の夕食時に見ています📺
自分たちが恵まれている部分、
見習わなくてはならない部分、など
親子で気付かされることが多いです。