YoutubeやTikTokのショート動画が子どもから奪うもの
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スマートフォンの普及で、子どもたちの「深く考える力」が静かに失われつつあります。それは意志の問題でも、やる気の問題でもありません。脳のしくみそのものが変化しているのです。未来を生き抜く子どもを育てるために、親が今日から知っておくべき脳科学の事実と、具体的な行動をお伝えします。
教育は本質から考えナイトラジオ
Taku先生@元大手進学塾TOPクラス担当講師の🇳🇿在住「未来教育コンサルタント」
- 02:051.
イントロ
- 02:232.
ドーパミンと子どもの脳
- 01:543.
失われる「待つ力」
- 02:064.
「深く考える経験」の喪失
- 01:495.
快感と集中の違い
- 02:306.
親に出来る具体的な行動
- 02:227.
まとめ&今夜の問い
コメント

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つぼちゃん
5月20日
いつも学びのある放送をありがとうございます。我が家の5歳娘もゲームが出来ないと苛立っていた為、全面禁止にしました。お友達の5歳児も、ゲームをやりはじめたら怒りっぽくなり暴言も増えて人格が変わったようだったので辞めたいうママ友もいました。他の子を見ていてもYouTubeを開いても話を理解して集中して観るのではなく、どんどん次から次へコンテンツを移動して行く様子があり、集中力が低下していそうだと感じたことがあります。子供の脳にはかなり負荷がかかっていると感じます。余白を意識したいと思います。