Q&Aコーナー 〜ニュージーランドの子どもの夏休みの過ごし方と親の本音
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ニュージーランドの公立校では、小学校から高校まで夏休みに宿題がありません。では子どもたちはその5〜6週間を何をして過ごし、何を身につけているのでしょうか。そしてその過ごし方を支える保護者は、長い休みをどう捉えているのでしょうか。NZの実態から、子育てのヒントを探ります。
教育は本質から考えナイトラジオ
Taku先生@元大手進学塾TOPクラス担当講師の🇳🇿在住「未来教育コンサルタント」
- 01:331.
イントロ
- 01:302.
どうして宿題がない?
- 02:423.
Kiwiっ子の夏休み
- 03:114.
「退屈」の価値
- 03:195.
保護者たちの本音
- 02:536.
アジア系家族の違い
- 03:017.
まとめ&今夜の問い
コメント

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ninnin nin
6月28日
私の中に新しい考えをもたらし、現在いる環境の中では圧倒的少数派な子育て方針の我が家を勇気づけてくださる配信をありがとうございます。今回も私の神回となりました。必死にメモを取りながら3回聴き、家族にもシェアさせて頂きました。子どもを退屈に向き合わせることにこんな大きな効果があったとは驚きましたが、確かにそれは間違いのないことだと実感します。宿題の効果を示す根拠が小学生段階では十分に得られていないという研究結果に基づいて、宿題が出されていないというくだりには感嘆すら覚えました。今後も楽しみにしてます
