TOPトーク専門家しまやすの「デザインGOGO」#265 デザイナーが唯一成長する方法は◯◯16:26 2025年11月17日 174再生 問題を報告する 再生する シェアする デザイナーが唯一成長するあれについて語ってますAI目次デザイナー成長の唯一の方法とはフィードバックがもたらす変化と価値抽象的な顧客要望を具体化する技術ChatGPTs活用で実践する要件定義対話を通じてデザイン力を高める秘訣AI文字起こし(β版) # あいさつ どうも、嶋安です。 元Yahoo!のデザイン責任者でSNSでデザインのTipsを発信したり、 デザインの解剖図鑑の著者、Adobeことはじめ、 クリエイティブカレッジの講師や、 Adobeコミュニティエキスパートをしたりしております。 その他にも、デザイナー聴覚性コミュニティ、 SHIMA LABの運営をしたり、 時々、バンドでロックやってます。 そんな感じで、今、僕がやっているSHIMA LABで、 デザインレビューを本位をして2回目なので、 それについて振り返りを自分用にしてみようと思います。 それでは本日もよろしくお願いします。 # 本編 はい 本日も聞いていただきまして ありがとうございます 今日はですね デザインデビューの価値 というか そのような話 ちょっと チャプター名は変えるかもしれない ですけど そんな感じで話をして いこうと思っております 僕はですね 製作会社でずっとデザインをして 製作本部みたいな感じの 100名ぐらいの デザイナーいるところでですね デザインの教育というか 教育の方針 考えたり採用したり デザイナーの 育成したりとかっていうのをやって まして そこからYahoo転職して Yahooでも似てるような感じですね Yahooでも新卒者が入ってきたら そういうのを指導したりとか 育成したりしてました そんな中で やっぱりやってると 僕が一番 デザイナーとして成長をする っていうのはですね やっぱりデザインを通じて 自分が作ったものを 他社からフィードバックをしてもらうことによって やっぱり成長する っていうのが実感 僕自身もそうでしたし 他の方にもやってると そこは感じるんですよね 例えば 製作会社のときには デザイナーさん になりたいという人が結構 他の部門から来ていただいて 関節部門 みたいなものがあったんですよ その製作会社のときに なので デザインやってると やっぱりデザイン っていうのは結構 ウェブの製作会社だと 割の鼻形というか 中心の作業だったりはするので デザインをする デザインしたいですっていう方がいらっしゃると その人に対して僕が 僕のとこ来るので じゃあこういった デザイン 例えば好きなデザイン なんかあるって言って それで作って もらって それを実際にコピーしてもらって コピーした上で 最終的にHTMLとか CSSっていう簡単なプログラムとか ウェブ用のプログラムみたいなのが あるんですけど それをコーディング してもらって 実際に絵にしてもらう みたいなことをやってました 今 だったら AIとかもあるんで ちょっと やり方は変わってくるのかもしれない 当時 僕の場合 2013年までウェブの 製作会社にいたので その当時は そんな感じでやってました 何が大事かというか 何が成長する ポイントとしてあるのかというと 作ったときには ちょっと足りない ところとかがいくらでもあるんですけど それに対して こうやってもうちょっと こうしたほうがいいんじゃないとか っていうのを伝えていくと だんだん それを改善しながらやっていくので 一回目よりも二回目 二回目よりも 三回目のほうが当然成長するというか 早かったりとか ちゃんと一回目に 指摘したところを直してくれる っていうのがあるので このフィードバック っていうのはとても大事な 僕は 大切にしている観点なんですね 今回 10月から僕はシマラボという コミュニティを作ったんですけど それはコミュニティとしてデザイナー 仲間ができるっていうところも 一つあるんですけど 僕は結構 コミュニティをコミュニケーション を通じて 対話を通じてデザイナー は成長するんだよっていうことが 結構 僕の根幹にあって それを デザインに実際にしていただいて みんなでレビューし合う なので 僕ももちろんレビューというか フィードバックはするんですけど 僕以外の方というか 実際作った 方も他の方のデザインをフィードバック するし そのフィードバックされた 方は他のメンバーの方も あとは 僕からのコメントももらって それをAzim自身で判断して レビュー のこのビフォーアフターみたいな 感じで ちゃんと修正してもらう っていうのが最後 ワンセット になってます 今回 新しい取り組み として ChatGPTのGPDsという機能を 使って 僕は仮想のお客さまを作って そのお客さまに質問をしながら デザインの依頼ありましたよっていう ところだけURLとともにメンバー の方に教えて その中でいろいろ 質問をして 実際に要件を引き出して いくって感じですよね 例えば じゃあSNSのバナーを作ってください って関係だとしたら SNSのバナー だけだと分かんないんで じゃあ 具体的にどんなバナーなんですか っていうと インスタ用のバナー ですとかっていうふうに教えて くれるんですよ 例えば そんな 感じでどんどん聞いていって深掘 って作っていくってことですね これ なんでこうしたかっていう と 実際には結構 お客さんっていう のは 割と適当というと怒られちゃいます けど ちゃんとデザイナーとして やってる方じゃないので でなると やっぱりデザイン苦手ですとか デザイナーさんにお任せします とかっていうふうにいらっしゃる いうような方が多いんですよね そうすると それに対して そうはいえ お任せしますとは言うけれども 例えば どういうお客さんに届け たいんですかとかっていうふうに いろんなことを あの手この手で 質問をしながら そのお客さんとか お客さんのサービスとか会社が 実現したいことっていうのを吸い上げ ていく それをしないと デザイン っていうのは結構中小度の高い 最初 中小度が高いですよね 例えば これを売りたいですとか これを 見せたいですみたいなこと 例えば 採用サイトを作りたいですだったら 見せたいだし 何かを売りたい だったら 例えばコマースサイト として ショッピングカートがあって みたいな話になると思うんですけど そこがやっぱり違うというか 中小度が高いんですよね 売りたい みたいな人って どうやって売るんだ っていうことは全然具体的にない ので そこを少しずつじりじりと じゃあ 例えば どういったお客さん に届けたいサービスなんでしたっけ とか どういうことを大切にして いるんでしたっけみたいなところ のお客さんでも語りやすい 例えば これがデザイン的にどんなビジュアル イメージを想定してますでしょうか とかっていったら やっぱり答え にくいと思うんですけど そこを どういったことを大切にしてるんだ とかっていうふうに 会社サービス として当たり前に語られてること っていうのを聞いていくっていう のは それはしゃべるほうもしゃべり やすいんですよね デザインを知ら なくても なんで そこら辺をじりじり と聞きながら 少しずつ形をおぼろげ なものを具体にしていくっていう 作業が 僕は結構デザインにおいて 大事だと思っていて 今回レビュー でおいて そこをGPTを使ってヒアリング をするっていう過程も入れてます それをやって 今回やったところ 割と全体的には順調というか いい 感じだったんですけど GPTちゃん っていうのは プロンプトっていう 指示文みたいなのがあって そこに いろいろ入れてるんですけど 結構 情報量たくさん入れてるんですが そこにないものを聞くと 結構 適当に答えるっていうのがあって そこが結構人によって差分がある っていうのが 今回の完成点 一番 大きいのところかな そこをちゃんと 改善していきたいなと思ってます 適当に答えるなってしても 多分 答えることは答えるときもある ので 何とも言えないですけど その 情報量増やして 増やした上で 適当に答えるところをできるだけ 減らすっていうのを 今回 次回か やっていくっていうところをちょっと 改善点としてやっていければな と思っています やっぱりやって みると いろいろ見えてくるんで 面白いですよね 今回 こんな課題 やってますので もし シマラボ 興味がある方いらっしゃったら 間違いなく仲間もできますし 特に 初心者で結構 今 どうやってデザイン やってけばいいんだろうって 悩まれる方いらっしゃると思うん ですけど ごめんなさい 咳出た そういう方にも あんまりお金も そんなにかからずに 簡単に 簡易に学んでいただけるような 感じになってるので ぜひ 紹介の リンク このチャット欄に入れて ぜひ ご興味ある方は チェックしてみてください # デザインの解剖図鑑が絶賛発売中!! お知らせをさせてください。私の初めての著書、デザインの解剖図鑑が絶賛発売中です。 全編図解でデザインのティップスやマインドをまとめた一冊丸々図解の書籍となります。 初心者デザイナーの方はもちろん、SNSで図解を作ったり、お仕事で資料を作るようなデザイナー以外の方にもとてもおすすめの書籍となります。 このチャプターにAmazonのリンクをつけておきますので、興味のある方はぜひチェックしてみてください。 # デザイナー初心者向けに無料特典を配布しています!! デザイナーって場所にとらわれずに ノマドで働けるので始める人が とても多いんですけど やることが たくさんあって デザインという 一つの言葉だけでも抽象度が高い ので 例えばウェブデザインとか 紙のデザインとかロゴのデザイン とか いろいろあって それを学ぼう とすると 何から学んでいいか 分からないとか じゃあ実際作って みても これって私はプロとして やっていけるレベルなんだろう かとか これぐらいスキルを身に つけたら 例えば案件受注していいん ですかね みたいなところもなかなか 分かりづらいんですよね 算数 とかだったら1たす1は2みたいな 正解があるんですけど デザイン って正解がないので 何かしらこの 最初のうちというのは 本気でやる 人であればあるほど そういった アドバイスをくれる人っていう のが結構いたほうが絶対に有利で スピード感を持って収益化ができる ようになると思います そんな方に 僕自身がいろいろアドバイスを したりとか あとは動画でそうい ったコツみたいなものをお伝え しています なんで もし良ければ このチャプターに公式ラインの リンクがついてますので ぜひ得点 もつけてますので ご確認ください # おまけ それではおまけの放送を収録していきます。 今日はですね、我が家はワンちゃんを飼っているんですけど、トイプードルをですね、飼っているんですけど、 うちの娘たちがですね、ちょっと2匹目が欲しいというとこで、 なるほどと、2匹目かと思って、当然お金もかかるんですけど、 普通にベッドショップというか、ブリーダー兼ベッドショップみたいなところで買ったんですけど、 1匹目をですね、そこと同じところに行ってワンちゃんを見てきて、 結果的にですね、ちゃんとかわいい子がいたので、ワンちゃんをお迎えすることになりました。 よっ! よっ!ってわかんないけど、そんな感じで、なんでですね、ワンちゃんが2匹になるというところで、 我が家はですね、いろいろ準備に向けて頑張っているところなんですけど、 そんな感じで、今日はですね、体調がですね、ちょっと悪い中行って、 もう今ですね、ちょっと風邪気味で鼻声なんですけど、 ちょっとね、いろいろやりたいことはあるので、いろいろやりたいことというのは、 ここからですね、結構僕は今、ノートとか、あとはちょっとXの発信もですね、 ちょっとこう、体裁を変えて、ちょっと新しいことをチャレンジしていきたいなと思って、 割と今、図解でやってるんですけど、図解以外のちょっとこう、観点も入れてやりたいなというのがあって、 そこら辺をですね、ちょっと設計しながらやっていきたいなと思ってます、というところですね。 あとですね、先日の261回、ただの会社員が副業で商業出版や、 アドビの講師、コミュニティオーナーになったケイジというところに、 結構コメントをたくさんいただいてます。ありがとうございます。 これ、あれなんですよね、僕自身はあんまりこういう自分の話っていうのはそんなにしなかったんですけど、 前ですね、ちょっと前に、イレブンさんのコミュニティのオフ会があって、 そこで、デザイナーのモッチャンにですね、結構アドバイスされて、 柴田さんはもっとブランド、というか、ちゃんとこう、俗人性出した方がいいですよって言われて、 俗人性かと思って、僕はあんまり自分語りをしなかったというところもあったので、 最近ね、自己紹介にバンドやってますとかって話をしたりとか、 結構バンドやってる画像をちょっとXでアップしたりとかしてるんですけど、 少しずつね、そういった俗人性みたいなところもですね、やっていければいいかなと思っていきます。 というところで、その261回の放送にコメントをいただきました。ありがとうございます。 Dr.Rinさんですね。 ロッカーが加わったってまさにこの自己紹介のところですね。 いいぞいいぞってヤフーも一本釣りの世界なのかしら。 私も出世が早かったから発展されました。 プレゼンで地位を勝ち取ったのはですね、私もやりましたがダメでした。 今は自分がやりたいことだけで幸せ。 そうなんですよね。Dr.Rinさんね、やっぱり放送聞いてると、 すごいご自身が今理想の語り方されてるっていう話をされてたんですけど、 やっぱりそういうのって自分で作っていくっていうのが結構大事だったりしますよね。 僕も結構いろいろやってて、自分なりに仮説を持ってそこで、 例えばマネジメントとかもそうですけど、 プレゼンで自分が思うことを伝えて、それに結果変えられるか変えられないか。 変えられなかったらまた他の方法を試すみたいなところで、 結構意思を持って僕はキャリアを作ってきた自覚があるので、 そこは多分Dr.Rinさんもやられてたんだろうなと思って、 むしろ今やりたいことをやれてるっていうところがすごい素敵だなと思いました。 Rinさんありがとうございます。 あとですね、Rinさん、同じものにもう1件コメントいただきまして、 半年間で1万人ってすごい。 これ多分Xのフォロワーさんのことを言っていただいてると思うんですけど、ありがとうございます。 そうなんですよね。僕最初は割と半年間は順調だったんですよね。 半年、1年ぐらいかな。割といい感じで伸びて、おかげさまで伸びたんですよね。 でもそんなに僕の場合は、もうひたすら図解するっていう書籍の図解がなかなか大変だったんで、 本を読んで、書籍の図解をしてたんですよ、僕は最初。 本を読んで、1日に多分Xというか当時のツイッターに6時間ぐらいかけてたんですけど、 本を1時間、2時間でパーッと斜め読みするんですよね。 ちょっと抽出する、ここのポイントを予約しようって決めて、それに対して図解するっていう中で、 図解が多分2、3時間。本読むのに2、3時間。合計6時間とかっていう、 今思うとめちゃめちゃな時間をかけてやってたんですけど、 結構これが大変ではあったんですけど、結構充実してて楽しかったですね。 そんな感じで、ドクターリンさんありがとうございます。 次、りゅうしさんですね。ボイシーパーソナリティ。 ドクターリンさんもボイシーパーソナリティですが、りゅうしさんもボイシーパーソナリティですね。 ありがとうございます。 しまやさんの流れは羨ましいですね。これからの活躍は楽しみ。ありがとうございます。 りゅうしさんとはね、僕よくリアルでもちょいちょいお会いしたりとか、 同い年なんですよね、りゅうしさん。 なんで、ちょいちょいお話をすることがあるんですけど、 僕なんか全然羨ましがられるほどじゃないぐらいに、りゅうしさんもご活躍されてるので、 本出すっていうのは一つ分かりやすいところなんですけど、 それ以外のところっていうのは、全然りゅうしさんここからね、 すごい素敵な感じになってくと思うので、お互い頑張っていければなと思っております。 なんかね、この前りゅうしさんと話したときにも、 りゅうしさんとやっぱこう、なんかすごい、 まだまだしてないですよって話をしてられてて、 ああ、そうだよなと思って、確かにって、 結構この会話だと珍しい感じなんで、 でもりゅうしさんやったらすぐにできそうな気がするんで、 そこらへんもね、この後どういうふうに展開されていくのか、 りゅうしさんのほうもですね、どういうふうにやられてるかってすごい楽しいので、 また今度お話を聞かせてください。 はい、そんな感じでですね、 いただいたコメントにはできるだけ音声で返していきますので、 この皆さんもぜひコメントいただけると嬉しいです。 あとはですね、この放送いいねと思ったらいいねとか、 あとは良いと思ったらですね、フォローもしていただいて、 そんな感じでやっていただけると嬉しいなと思います。 あとですね、ここから僕ね、コラボをしまくるんですよ。 たぶんね、そう、明日、ちょっと待って、これ明日かな。 明日ね、カノさん。 イレジプで運営とかやられてるカノさんとコラボをします。 カノさんボイシーやられてるので、カノさんとボイシーをコラボして、 その後ですね、18日、11月の18日は、今度ヒサさんですね。 お金の発信、お金の使いとかをされているヒサさんとボイシー、 コラボボイシーします。すごいな、今週。 あとですね、19日、水曜日ですね。 今度はですね、シンタロウさん、サンクチャル出版で公演されるんですけど、 シンタロウさんと今度コラボボイシーします。 すごいな、3日連続だ。すごい、楽しそう。 はい、そんな感じで、今週は結構コラボ祭りですね。 この後ですね、週末23日ですね、今コメント読み上げた Dr.Rinさんとのボイシーコラボもあります。 なんかすごいな、楽しみ。 あとあれだ、来週。 ちょっとそこら辺またお話ししていきます。 なので、結構ですね、ここからコラボがファーッとありますので、 ぜひですね、そこら辺も楽しんでいただけると嬉しいなと思っております。 そんな感じで、今日はこんなところですかね。 本日もここまで聞いていただきまして、ありがとうございました。 また明日。 もっと見る #デザイン #コミュニティ #AI #デザインレビュー #ChatGPT #GPTS しまやすの「デザインGOGO」しまやす | Webデザインの先生00:401.あいさつ06:582.本編https://ringed-haze-c33.notion.site/shimalab?pvs=7400:343.デザインの解剖図鑑が絶賛発売中!!https://amzn.to/3VTJc0e01:154.デザイナー初心者向けに無料特典を配布しています!!https://s.lmes.jp/landing-qr/1656697867-VKGlKa29?uLand=VYX9nm07:035.おまけコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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