TOPトーク専門家しまやすの「デザインGOGO」スクール作ります20:11 2025年11月21日 203再生 問題を報告する 再生する シェアする デザイナーが唯一成長するあれについて語ってますAI目次シマラボの新たな活動と進化の方向性Bookma氏とヒサ氏の挑戦から得た着想未経験からプロへ導くスクール構想個人ではなく「チーム」で挑む理由オンラインからリアルへ未来の展望AI文字起こし(β版) # あいさつ しまやすのデザイン55 この番組は、センスがなくてもできるデザインの小技を一日ひとつお送りしていきます。 本日のテーマはですね、本日のテーマの前にですね、ちょっと番組名を変えてみました。チャンネル名を変えてみました。 これね、デザイン55って本当はね、これはもっちゃんとそうじろうさんと3人でやっていたXのスペースの名前なんですけど、 2人には何も言わずにですね、これ使っちゃってるんでまた何か言われて怒られたら変えますが、デザイン55という名前にしてみました。 なんかまあまあチャンネル名があった方がいいかなと思って、ちょっと最近ですね、Voicyをコラボしまくったりとか、 ちょっとブラッシュアップしていきたいなという思いがあって、ちょっとチャンネル名というかつけてみました。ラジオ番組っぽくね。 なので、このデザイン55というのは、デザインをこのAIとかキャンバーとかというふうにみんなが楽しめる時代になって、 みんなで楽しくイケイケでやっていこうぜというところで、デザイン55という名前にしてみました。 でですね、今日は僕がやっている超デザイナー覚醒コミュニティというか、 超デザイナー覚醒コミュニティはちょっと覚醒チーム、デザイナーチームって変えようと思ったんですけど、 しばらくでこの後、いろいろ仕掛けようとしていることがあるので、それの共有とチャレンジみたいなところを皆さんと話していきたいなと思っております。 それでは本日もよろしくお願いします。 # 本編1 というわけで、まずどんなことをしようかというふうのことを さらっと共有していこうと思います。 まず、今、デザイナー覚醒コミュニティ シマラボと、超デザイナー覚醒コミュニティ シマラボというのをやっています。 これは10月の中旬、16日からスタートして 1ヶ月ちょっとですね。今やっていることとしては、 みんなでデザインをレビューしてですね。 デザインのレビューというのは、一見僕が中心みたいな感じに 外から見ると見えちゃうかもしれないですけど、 僕の今のコミュニティは全然そのことなくて、 僕以外の人もみんなでレビューをして、 あるお題を出して、今なんかの場合ですね、 GPT図でお客さんのキャラクターみたいなものを 全部マイルドコートコードマーカーに入れて GPT図を作って、僕が作っているんですけど、 それに対してデザインの依頼があったみたいですよというふうに 皆さんに言ってURLを渡して、 そこからお題をGPTちゃんに聞いてもらうんですよ。 どういう要件なんですか。 どんなデザインが必要なんですか。 何すればいいですか。 例えば、どんなことを目的にして、 どんなターゲットで、 例えばブランドとかってどんなことが重要なんですか みたいなことをバババババッと聞いていくと、 いろいろ情報が出てくるんですね。 なんで、人によって、聞き方によって情報が変わってくるので、 人によって情報が違ったりとかっていうのも 面白いんですけど、そうやってますと。 レビューもいい感じにちょっと進みつつあるなというところで、 これは2週に1回引き続きやっていくものとしていますと。 あとは、もう今2つあって、3つか。 1つは、勉強会をこの土曜日からやっていく予定です。 どんな勉強会かというと、クラウドワークスとか、 あとは今ありますよね、オンラインで仕事を取れるようなもの。 そこで仕事を獲得する方法みたいなものを、 ちょっと皆さんにレクチャーというか、 外部講師の方を招いてやっていきます。 これは、シマラボのプロフェッショナル会員というのがあって、 今、毎月3税なんですけど、そこをまずは やってもらうというところをやろうとしています。 それは外部講師を招いてやるというのが1つですね。 これ各種で5回やってきます。 なので、11月末からここから月に2回、 12月からやっていくというのが1つあります。 これは楽しみですよね。どんな感じに なっていくかというのは、僕も楽しみにしています。 あともう1個が、ある方のクラウドファンディングを サポートするというプロジェクトをスタートさせようとしていて、 これは今回はある方のクラウドファンディングの サポートなんですけど、クラウドファンディングのサポートというか、 その方がここからクラウドファンディングも含めて、 いろいろチャレンジをしていくとこのデザイン的なサポートを コミュニティでやろうと思っています。 こういうプロジェクトみたいなものはですね、 もっと積極的にやっていきたいなと思っていて、 われわれはただデザインを、 みんなの拠り所という観点もあったり、 別にロボセンでも楽しめるような コミュニティを作っているんですけど、 そのニュアンスとして、 そういうふうに僕がやってきた、持ってきたような コミュニティのプロジェクトとか、 プロジェクトなんかでもみんなでやっていけるような ところっていうのは、どんどんチャレンジしていきたいなと思っています。 それが二つ目ですね。 最後三つ目がですね、これだけでは大きめで、 ちょっとスクール作りたいなと思っているんですよね。 これどういうことかというと、 僕は今年、ちょうどBookmaさんというですね、 書籍というか読書家か、読書インフルエンサーというんですかね、 Bookmaさん、7会社の方がいらっしゃって、 BookmaさんがSNSおしぼん大賞というものを立ち上げたんですよね。 立ち上げたというか、本当にそれはすごいことで、 そのショーレースをですね、一つ本のショーレースを作ったっていう、 こういったそのアワードみたいなものを、 僕もデザインでサポートするっていうのは、 初めてのことだらけで、例えばですけど、 皆さんも想像してみると、それこそじゃあ、 賞を作るってなったら、なんとか賞みたいなやつの時の、 縦ってあるじゃないですか、トロフィーみたいなやつ。 トロフィーだとちょっとしょうがない感じがしちゃうんで、 ちょっとオシャレな感じですとかを、 例えば、なんとか賞の方にプレゼントするというか、 お渡しするっていうのがあって、 僕もデザインずっとやってきましたけど、 なかなか縦デザインするって経験なかったんですよね。 縦ってきっとね、それこそ社内の何かしら、 表彰みたいな時に、そういうのを作られた方がいると思うんですけど、 そういうのとかっていうのは、なかなかその賞のところを 経験しないと味わえない。 なんか、そのBOOKMAさんのほうがすごい挑戦、 新しいものを作る、新しい場合は文化を作るみたいな感じなので、 そこに挑戦されてるっていうのは、すごく僕としては、 羨ましくもあり、すごいなという、 本当に尊敬の、もちろん尊敬一番なんですけど、 あったというところがあります。 で、おとといか、この放送日でいうと3日前かな。 3日前にヒサさんっていうですね、 自由育成家っていう発信を、ボイシーではされてますけど、 彼の場合は図解やったりとか、 あとはお金の発信したりとかやってるんですけど、 いろいろ多岐にわたるキャンバで、親子で学ぶキャンバの スクールを運営してたりとか、いろいろやられてるんですけど、 その中でやっぱり印象的だったのは、来年の12月に向けて、 京都のお祭り、3大祭りを4大祭りにするっていう、 これも本当にまさに文化ですよね。 こういうのをやってる方がいらっしゃって、それを聞いて、 やっぱり自分は小さく収まってるなと思っちゃったんですよね。 なので、僕はずっとデザイナーの人たちを、 現体験として僕が制作会社のときにも、 いろいろ人に指導してもらって、何度もかかんとか、 デザイナーたちにやってこれたっていうところがあって、 そういうところをですね、ちゃんと、僕が今まで未経験で仕事を始めて、 一応、ありなりにも何十年かやれてたっていうところを、 このノウハウとかを結構伝えていきたいというか、 やり方はあるので、そこをですね、できれば伝えて、 今例えば、何かした短期間で勉強して仕事ができないとか、 デザインに関してできてない方とか、いらっしゃるんですよね。 なので、そういった方に向けて、何か価値のあるスクールっていうのを、 これも僕個人ではなくて、 あの、すいません。 僕個人ではなくて、 ちょっと水飲みました。 僕個人ではなくて、チームでやりたいなと思ってます。 なので、そこをですね、ちょっと一回、次のチャプターにしますね。 # 本編2 最初はですね、結構僕個人でそれを作ろうと思ったんですよ。 思ってたんですけど、今、ある方のクラウドファンディングを手伝ったりとかっていうのをチームでやったり、 あとオフィシャルボーン対象に関しても実は僕のチームでサポートをしてたんですよ。 一応僕がメインに立ってはいたんですけど。 なので、そういうのを考えた時に、僕でやるよりも、まさに遠くに行くならみんなでやれじゃないですけど、 やっぱりみんなでやることに価値があるんだろうなと思って、そこをですね、ちょっと挑戦したいなと思ったんですよね。 なので、そこをきちんとチームを組んで、そういったスクールを作る。 で、スクールを作って、そのスクールはやっぱりね、その中で、やっぱり今リアルタイムに悩んでいる方々もいっぱいいらっしゃるので、 そういった方の助けになったりとか、そういった方々が逆に習いたかったこととか、 そういうのをちゃんとコンテンツとかスクールにして、オンラインでやっていく。 で、ゆくゆくはね、リアルな学校とか、リアルなスクールとか、 あとは、ひささんのようにですね、結構親子で学べるようなコンテンツ、スクールとかっていうのを作りたいなと思ってます。 この親子で学びに関しては、わりと僕の身近な中でもスクールカウンセラーやってる方とかいろいろいらっしゃるので、 あとは僕自身も子供がいるというところで、子供と一緒にとか、子供を巻き込めるみたいなところは、結構ひとつ憧れとしてあるんですよね。 これ憧れでやっていってもしょうがないんで、やっぱりやるしかないなと思って、今それを思ってます。 そこはきちんと形にしていきたいなというところを思っているので、これをコミュニティ内でも伝えていて、 今1ヶ月ちょっとやってみて、シマラボというコミュニティは、すごいレビュー回とかいいんですけど、ここからさらに面白いことを仕掛けていきたいんですよね。 せっかくならデザインを一緒として、プロダクトみたいなのを作って開発するのもいいですし、 やっぱりデザインをみんなで楽しんだり、そのデザインで何かしら世の中の人たちに変化を起こすというか、 そんなところをやっていけるといいんじゃないかなと思って、超デザイナーズ覚醒コミュニティってしてるんですけど、 デザイナーズチームとか、みんなでやっていくぞというニュアンスを強くしてもいいのかなという感じをしています。 というところで、今日は色々僕がコミュニティ1ヶ月ちょっとやってみて、だんだん見えてきた。 見えてきたのは、ただ最初は第3の場所とかレビューをしたいとしたコミュニティみたいな感じで、 そういったレビューで規定を作ってとか、コミュニケーションをたくさん読むことによって、デザイナーとして成長するという。 そこは変えずに、プラスアルファでみんなで面白いことを仕掛けられるような仕組み作りとか、仕掛けみたいなところをもっともっとやっていきたいなというのが今の気持ちです。 なので、ここをきちんと仕掛けてちょっとやっていきたいなと思っているので、我々のコミュニティ入ると面白いですよ。 プロジェクトとか一緒にやったり、勉強会やったりとか、もちろん当然僕もそろそろセミナーとかやろうかなと思っているんですけど、 これも外では話せないようなことを話そうと思っていて、そんな感じで中の人だからこそわかる。 あとは、中の人でこういった関係を変えることによることによって、やっぱりデザイナーとして成長する一つのきっかけになると思っているので、 そのようなものも含めて、ぜひこのチャプターにリンクを貼っておきますので、もし興味ある方はしばらくチェックしていただけると面白いです。 そんな感じで、本編はそんな感じでございます。 # デザインの解剖図鑑が絶賛発売中!! お知らせをさせてください。私の初めての著書、デザインの解剖図鑑が絶賛発売中です。 全編図解でデザインのティップスやマインドをまとめた一冊丸々図解の書籍となります。 初心者デザイナーの方はもちろん、SNSで図解を作ったり、お仕事で資料を作るようなデザイナー以外の方にもとてもおすすめの書籍となります。 このチャプターにAmazonのリンクをつけておきますので、興味のある方はぜひチェックしてみてください。 # デザイナー初心者向けに無料特典を配布しています!! デザイナーって場所にとらわれずに ノマドで働けるので始める人が とても多いんですけど やることが たくさんあって デザインという 一つの言葉だけでも抽象度が高い ので 例えばウェブデザインとか 紙のデザインとかロゴのデザイン とか いろいろあって それを学ぼう とすると 何から学んでいいか 分からないとか じゃあ実際作って みても これって私はプロとして やっていけるレベルなんだろう かとか これぐらいスキルを身に つけたら 例えば案件受注していいん ですかね みたいなところもなかなか 分かりづらいんですよね 算数 とかだったら1たす1は2みたいな 正解があるんですけど デザイン って正解がないので 何かしらこの 最初のうちというのは 本気でやる 人であればあるほど そういった アドバイスをくれる人っていう のが結構いたほうが絶対に有利で スピード感を持って収益化ができる ようになると思います そんな方に 僕自身がいろいろアドバイスを したりとか あとは動画でそうい ったコツみたいなものをお伝え しています なんで もし良ければ このチャプターに公式ラインの リンクがついてますので ぜひ得点 もつけてますので ご確認ください # おまけ おまけの放送を収録していきます。 そうですね、番組名もデザイン5号に変えて、 やっぱりこうやっていくとですね、やっぱりやりたいことっていうのは成長させるというか、 少しずつ育てていくみたいなところっていうのを昨日発信された方が多かったんですけど、 やっぱりやらないとわからないですよね。 で、やってみるとこれもやりたいなとか、あれもやりたいなとか出てきて、 僕なんかね、X始めた当時とか別にコミュニティ作るなんて何の想像もしてなかったですけど、 一応曲がりなりに作って、そこでなんか新たなものづくりとかしていきたいねって思ってるっていう、 この感覚も楽しいですよね。 ワクワクするし、そういうのを楽しめる人たち、そういうのを楽しめる集団みたいな感じで、 島田箱が成長していくと嬉しいなと思って、今日話してみました。 そんな感じかな。 あとは、そうだな、何かあるかな。 今日金曜日ですよね。もう残り1日、今日夜サウナに行きたいな。 そうだ、あれですね、ちょっとコメント開始していきますね。 まずですね、お祭りを作っているひささんとコラボという回にコメントを2件いただいてます。 まず1件目、ボイシーパーツナルというりゅういちさんですね。 ひささんとしんまいさんのコラボや、ひささんの挑戦すごい楽しい。 本当ですよね、本当に本編でお振る舞いしたけど、お祭りですからね。 京都の、なんか行進というか、ちょっと本当に詳しくは忘れちゃって申し訳ないですけど、 お殿様の行進で儀式みたいなのがあって、それを再現するっていう話だったんで、 もうね、たぶんここから実際作るの大変だと思うんですけど、もうね、楽しみでしかないっていう感じがしました。 はい、ひささんも応援したいです。ひささんね、本当に挑戦しまくってて最高でしたね。 りゅういちさん、コメントありがとうございます。 2件目、ひろさんですね。ひささんとはリアルでお会いして、ボイシーパーツナルの週間改善ダイエットのひろさんですね。 ひささんとはリアルでお会いして、少しお話をしたことがありますが、想像以上にポテンシャルがすごいと伝わってきました。 コラボラッシュめっちゃされてますね。ありがとうございます。 まあね、ひささんはね、あの人はいろいろな挑戦もそうだし、活動の幅も広いし、全部自分でやられてるって言ってましたもんね。 コラボラッシュめっちゃされてますね。ありがとうございます。コラボはマイブームです。 ノリフェスっていう、ヨシーさんが仕掛けてるボイシーのイベントのおかげで、何人か初めて話す方がいらっしゃって、その方と話をして、 それがきっかけで、コラボ楽しいなと思ってやってるんで、さらにひろさんともJuniusに入ったらやる予定なので、ぜひそこもお楽しみにしていただけると嬉しいなと思います。 次ですね、しんたらさんとのコラボ、昨日の会議ですね、2件お見ていただいてます。ありがとうございます。 まず1件目、しんたらさんですね。楽しい対話ありがとうございました。引き続き今後もよろしくお願いしますというところで、ありがとうございます。 しんたらさんはね、頭がいいですね、あの人。話し方もそうだし、人生において戦略がきちんとされてて、話してて本当に勉強になるし、引き込まれましたね。 特にキャンピングカーを持っているとか、マレーシアとの2拠点生活とか、大手のアパレルブランドからの独立というところで、そういうところも含めて、普通に言ったらやめないんでしょうね、きっと。 ただ、あんだけの大企業をきちんと戦略的にやめているというところは、本当にすごかったですね。聞いていた話が面白かったですね。 はい、そんな感じでした。次2件目ですね。2件目、ちょっと待ってくださいね。まだ風が直りきってない。 さとさんですね。さとさんからですね。お二人の話は理論的でレベルの高さを感じます。会社員としても人としても考えてきた時の時間と濃さを感じました。 本当ですよね。僕は全然あれですけど、しんたらさんの戦略的な進め方とか、会社員としても人としても考えてきた時間の濃さとか、さとさんもそうだと思うんですけど、 やっぱりお子さんとか環境とか、自分の事業とかっていうのを振り返ってみると、知れば知るほど人生の選択なんで、そこに会社が一緒にずっと会社とまた進んでいく必要があるのか、そうじゃないのかっていうのは、 しんたらさんも言ってましたけど、別に会社員がダメ、会社員が良いとか、フリーナンスが良いダメとかって話は全然なくて、やっぱりそこの自分自身がやりたいことと、こういった環境とか、 あとはしんたらさんの場合は子育てをどういう風にしていくかみたいな、そういった意思というか、方向性というか、自分たちにとっての大切な価値観みたいなものをちゃんと意識してやれるといいですよね。 そこら辺も含めてすごい楽しかったです。さとさんもコメントいただきましてありがとうございます。 このようにいただいたコメントにはコメント返しという形で返していこうと思っていますので、ぜひないと寂しいのでたくさんコメントをください。 そんな感じですね。今日のあなたの放送がいいねと思った方は、いいねボタンと、あなたのチャンネルのフォローなんかもお願いいたします。とても励みになります。 そんな感じで今日は終了していこうと思います。金曜日ですね。本当は残り1日。僕も今日は仕事が終わったらサウナに行くという気持ちを胸に頑張っていこうと思っております。 そんな感じで今日もここまで聞いていただきましてありがとうございました。また明日。 もっと見る #デザイン #コミュニティ #AI #デザインレビュー #ChatGPT #GPTS しまやすの「デザインGOGO」しまやす | Webデザインの先生01:261.あいさつ07:242.本編1https://ringed-haze-c33.notion.site/shimalab03:493.本編2https://ringed-haze-c33.notion.site/shimalab00:344.デザインの解剖図鑑が絶賛発売中!!https://amzn.to/3VTJc0e01:155.デザイナー初心者向けに無料特典を配布しています!!https://s.lmes.jp/landing-qr/1656697867-VKGlKa29?uLand=VYX9nm05:476.おまけコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
イラレは印刷に向いてない 9分・6月17日・ 163再生AI目次イラレは印刷に向かない?衝撃の事実日本が独自に育んだイラレ文化の謎海外でのDTP標準ツール「InDesign」Adobeが明かすイラレ本来の用途常識を覆すデザインツールの活用術
Adobeオフィスでしまらぼのオフ会やったらエライことになった 10分・6月16日・ 134再生AI目次Adobeオフィスでの特別オフ会潜入AIはデザイナーの仕事を奪うのか独学の不安を突破するしまらぼ初心者必見!書籍と無料特典プロとしての仕事選びと集中戦略
デザインのプロの現場のAI活用現在地 10分・6月12日・ 142再生AI目次AIワークフローの現在地: デザイナーの役割Figmaは中間成果物?最終コードへの道AI導入で直面するデザイナーの心理的ハードルAIを「依頼先」と捉え、対話で成果を出す秘訣AIが変える音作りとデザイン:未来の創造
デザインは逆算で決めろ 9分・6月11日・ 121再生AI目次デザインはなぜ逆算で決めるべきか成果を生むデザイン思考の本質CIが語るブランドの本質とは?デザイナーの学びを加速する道筋「デザインの解剖図鑑」の全貌
デザインにセンスはいらない 15分・6月10日・ 102再生AI目次「デザインにセンスはいらない」の真意デザイン要素はゼロから生み出す必要なし真似とオリジナリティの境界線とは?アートではないデザインの本質に迫る顧客から「引き出す力」がデザイナーの要
久々にWordPressを使ったらクソだったという話 13分・6月9日・ 140再生AI目次WordPressの不便さに直面AIとの比較で露わになる旧世代の限界Web制作工程におけるAIの活用と進化AIが置き換える定型作業と未来ツールに依存しないAI運用戦略
AIはデザイナーの仕事を奪うのか? 13分・5月20日・ 176再生AI目次AIの影響?ウェブデザイナー調査結果AI活用で減少?修正回数の実態AIの活用工程「叩き台」が最多AIがもたらす品質向上とプロの視点AI時代に求められるデザイナーの力
ユーザーに負荷をかけるデザインは絶対にNG 11分・5月19日・ 117再生AI目次Adobe講座で見えたデザインの課題点情報過多が引き起こすユーザー負荷とは購買・選択時のユーザーの心理的負担デザイナーによる情報選定の重要性負荷を担うべきはデザイナーかユーザーか
AI時代は不完全こそ正義 13分・5月18日・ 117再生AI目次AIが変える2026年デザイントレンド純AI生成美学からの脱却とは完璧なAIに宿らない人間の価値デザインに不可欠な感情への考察AIと共創するデザイナーの未来図
デザイナーに必要なMacBookProのスペックは? 12分・5月13日・ 148再生AI目次デザイナーのMacBook Pro買い替え背景M1からM5へ!処理遅延の深刻な問題プロが選ぶMacBook Proの秘密M5 Proと64GBメモリが拓く未来50万円超えの投資がもたらす効果とは?