TOPトーク専門家しまやすの「デザインGOGO」Xでライブデザイン添削をやった気づき12:51 2025年12月19日 194再生 問題を報告する 再生する シェアする Xでライブデザイン添削をやった感想をつらつらとAI目次Xライブ添削のリアルな手応えデザイン成長を促すフィードバックの力添削で見える言語化能力の向上ヨッシー提唱「ごきげん思考」の効果Netflixロゴに隠された表現の秘密AI文字起こし(β版) # あいさつ しまやすのデザインGO!GO! この番組は、センスがなくてもできるデザインの小技を一日一つお送りしていきます。 本日のテーマは、Xでライブで添削をして思ったことというテーマでお話をしていきます。 それでは本日もよろしくお願いします。 # 本編 それでは本日も聞いていただき ました ありがとうございます 今日は Xでライブ添削ですね デザインの 添削をしてみて感じたことという テーマでお話をしていきます 昨日 ひいさんという 僕が月1ぐらい にスペースをずっとやってるんですけど ひいさんと一緒に 今回 ライブ で添削というのを 生放送というか ライブでXでやってみました この ライブというのは スペースという のはXだと 音声でやり取り ラジオ みたいな感じでやり取りができる 機能で ライブだと画面の共有が できるんですよね なので デザイン の場合 どうしても音声であやの こやのよりは 絵で見えたほうが 楽しいというか 実際分かると思う ので それを試してみました 試し というか 実際やったんで 試し というか ちゃんとやったんですけど これはずっとやりたかったんですよ これを例えばインスタとかXとか ちょいちょい発信して 僕自身が コミュニティとかでもコアなコンテンツ として デザインをみんなで作って それに対してみんなで意見を言い合う みたいなことをやってるんですけど これが 僕はデザイナー 最初 初心者の頃にデザインやり始めて 僕の上司 リーダーが 僕の作った デザインに対して これがこうだよ こうだよというのをフィードバック をくれて 僕はそれを受けて 改善 案みたいなものを作ったりとか 修正したりとか あとはそれを踏まえて 次作るときに 前提で作っていく みたいなことをやってたんですよね それによって すごい成長したという 実感があって なんで それを結構 僕は大事にしてるんですけど そんな 感じでレビューをXとかの生放送 でやれるといいなと思って ただ ずっとその設定とかが 1回出たことはあるんですよ ライブに はっちゃんのライブ はっちゃんってボイスのパーソナリティもやられてる はっちゃんが書籍出版したときの ライブで1回 Xで話したことがあるんですけど そのときに出たことはあるんですけど やり方が全然分かんなくて それを 調べて 案が簡単だったんで やって っていうのが今回ですね 実際 ライブ でやってみると 今回ひじさんが 作ったデザインを 生で こうした ことがいいんじゃないとか こういう 観点 どうなのみたいな感じで そもそも これって誰に向けてるんだっけ みたいなところから いろいろ聞いて それに対して最適な表現方法とか どんなのがあるんだっけみたいな 決して僕が正解を言うというよりは あくまで僕の知見でフィードバック してるだけなんで 皆さんも 例えば 見ていただいて こういったことを 思ってるんだとか もしくは僕は こう思うなとかっていうのがあって 全然叱るべきというか 全然 それはいいんですけど 映像がある っていうところと そこは面白い なと思いました 一方でXの場合 スペースっていう機能は 逐一コメント とかを拾いながら あとは何人聞いて くれるとかっていうのは分かるん ですけど ライブに関して言うと インプレッションなんですよとか インプレッションなんで 細かい ところで言うと スペースはちゃんと 聞いてくれてる人たちの人数が 出るんですけど Xのライブっていう のはインプレッションなんで タイムライン に表示されてくるだけでも 多分 出てくるんですよ なんで 一応 昨日 多分リアルタイムで500人とか って出てるんですけど でもスペース だと普通 僕なんかがやって Heさん とかでやってると 30人とか40人 ぐらいがリアルタイムで聞いて くれるってパターンが多いんですけど 昨日の500人とかっていうのは 多分 しっかり聞いてくれてる人は その うちの何人かで タイムラインで 見てるっていう人が500人ぐらい って感じだったんで そこもちょっと 反応がいわゆるし 分かりづらい んですよね でもライブチャット みたいな機能もあるので そこで コメントいただいた方がすごい いっぱいいたので やりやすかった はやりやすかったけど ちょっと いろいろ慣れたりのところもある ので そこら辺は次 また今度は 例えば 1時間の間で僕がバナー 作りながら 解説しながら こういう 感じで作ってますみたいなこと やっても面白いかもねとか それを 例えばHeさんと二人でやりながら 後に見せ合うとか そんなのも面白い かねって話をしてました そんな 感じかな 結構 この添削っていう のはやってて やられるほうは もちろん知見としてあるんですけど やるほうも結構頭が働いて なかなか 楽しいので 人のデザインを見る 人のデザインをちゃんとフィードバック するっていうのは これは結構理由 とかも伝えなくちゃいけないので 結構言語化力みたいなところで 鍛えられるんで 僕はフィードバック されるのもするのも好きなんですけど そんな感じかな ちょっとこれまた 企画また考えて また来月とか 継続 的にやっていけると面白そうかな と思ったんで そんな感じでやって いきますというとこで 今は半分 雑なみたいな感じですけど AXで ライブをやってみて感じたこと ライブ添削やってみて感じたこと というテーマでお話をしてみました # デザイナー超覚醒コミュニティ「しまらぼ」 お知らせです。本気でプロのデザイナーを目指すなら、シマラボがおすすめです。 もとやふうデザイン責任者のシマヤスが、実践とレビュー、対話を通じて伴奏するデザインのコミュニティになっています。 20日度デザインのレビュー会、実案件の相談も可能です。 また、デザイナー仲間とのつながりで、独学の不安を突破できます。 ベーシック会員は月に980円で、プロフェッショナル会員が月々3000円となります。 初心者でも歓迎しておりますので、AI自体を一人で悩まず、みんなで前進するというところで、ぜひご参加ください。 チャプターのリンクから内容詳細チェックできますので、ぜひご覧ください。 # デザインの解剖図鑑が絶賛発売中!! 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毎週YouTubeで視聴している映画評論番組で、先週丸々2時間❗「華麗なる映画ポスターの世界」と題して放送していました(自分が当時見た映画の思い出込みで、何時間でも聞いていられますw)。
その中で「作者はフォントや色の配置まで一つ一つ言語化してクライアントに説明する必要があるし、出演者の名前の大きさなど希望をどんどん取り入れて微調整していくから作って終わりじゃない」という話を聞き、やっぱりコーチング能力が求められるんだなぁと改めて思いました👍