TOPトーク専門家しまやすの「デザインGOGO」Claudeは◯◯が大事09:40 4月27日 202再生 問題を報告する 再生する シェアする Claudeで一番大事なことについてお話しています。AI目次Claudeの真価を引き出す「育成」の概念仕事領域別AI活用で得られる生産性向上AIを効果的に成長させる具体的な2ステップAIを使いこなす「仕組み化」と継続的運用AI時代における人間の思考力と選択AI文字起こし(β版) # あいさつ この番組は、センスがなくてもできるデザインの小技を1日1つお送りしていきます。 本日のテーマは、クロードデザインを育てるというテーマでお話をしていきます。 それでは本日もよろしくお願いします。 # 本編 本日もお聞きいただきましてありがとうございます。 今日はですね、クロードは育てるのが大事というテーマでお話をしていきます。 皆さんどうですかね、クロードとかAIとかいろいろ使われている方多いと思うんですけど、 結構その皆さんね、最初はきっとチャットでこういろいろあれこれと、 なんていうんですかね、会話をしていろいろとね、答えを聞いたりとかやり方を聞いたりとかしてると思うんですよね。 当然同じ、例えばアプリとかだったらチャットを使っていて、その中で言うとだんだん文脈を読んでくれたりとかして、 今までこういうことをしてたからとか、今だとね、この人はこういう職業でとかこういう人でとかっていうのが出てきて、 例えばそれを踏まえて、例えばじゃあ僕の場合ですね、ペットを今ワンちゃん2匹飼ってるんですけど、 その名前とか入れておくと、その名前をちゃんと覚えてくれていて、 〇〇ちゃんはこうですよねとか〇〇ちゃんは元気ですかみたいな感じで、 そのワンちゃんに返して言うと答えてくれるみたいな、そんな感じがありますよね。 で、これ当然一つのチャットでやってるとそういうのができるんですけど、 あとは横断でそういうコンテキストをちゃんと入れるみたいなこともできるんですけど、 僕はですね、最近クロードの中にですね、それぞれの、例えば僕の場合領域としてデザインをやったりとか、 あとは発信活動をしたりとか、あとはとはいえ請求書を書いたりとかっていう、 そういったお金回りのこととかもあったりするんですよね。 そうするとそっちの方をいろいろやってるんですけど、 その時にそれぞれの領域で、例えばなんだろうな、 じゃあここの請求書はこういうふうに書こうとかっていうのを、 全部いちいち毎回毎回チャットで伝えるって大変なんですよね。 なので、その人ここではこうする、こうするっていう、 例えばライティングだったらこういう観点で入れるとか、 デザインだったら僕の場合はこういったボイシーとかで発信をしているから、 それを踏まえて何かしら僕の考えを理解してもらってるみたいなところを、 マークダウンというですね、ファイルで全部管理をして、 それを適切に適宜読み込んでいただいて、読み込んでいただいてって、 AIなんですけど、読み込んでいただいて、 これで答えを出してもらうみたいな感じですね。 これはいろんなところでも言われてるんですけど、 AIで育てるのが大事なんですよね。 実際、育てるっていろんな育てるがあって、 最初から、例えば出したものに対して、 それをブラッシュアップしていくっていう育てるがありますよね。 例えばデザインだったら、最初ポンと出たやつがちょっと糸と違うなと思ったら、 ここ直して、ここ直してっていうふうに直していく育てる。 あとはAI自体を育てる、ベースをですね。 ドラクエとかで言えばレベルが、 例えば1の状態からある程度20、30の状態にしておく、いつも。 それを加えてどんどんどんどんフィードバックをすることで、 さらに育てて、それを30、40、50というふうにレベルを上げていけるっていうところですね。 自分自身が思ってる考え方もそうですけど、 必要なことをどんどんインプットして、 それがファイルでマークダウンで、 マークダウンっていうのはどうでもいいんですけど、 ある程度管理されていて、 その管理の方法もAIに適切に呼び出す方法を自分で考えて、 いい方法で管理しておいたりとかってやると、 AIに関してはこの管理方法っていうのは、 AIが分かりやすいものっていうのはあるので、 それをAIに考えてもらうって感じですね。 それでやってみて、配置して、それを使うというところですね。 育てるは本当大事ですね。 結局、AIって使いは使うほど、 ただただ受け答えというよりは、 仕組み化して、その仕組み化で回していくっていうのが大事なので、 その辺り、きちんとやってみるというところが大事かなと。 こんな感じのことが、まだまだ知らない方とか、 課金せずに使っている方とかだと、 こういう使い方ってそこに行き着かないと思うので、 そういった使い方を紹介するセミナーみたいなものを準備しているので、 もし皆さん興味があれば、 ぜひ僕の公式LINEなんかも登録していただけると、 ご案内しますので、気になる方はチェックしていただけたらいいなと思います。 今の時代、AIって皆さん当たり前に使って、 どんどん必須スキルになってきているので、 使って使わないという選択肢もあるかもしれないし、 使った上で自分自身のビジネスをさらに加速するという考え方もあると思うので、 デザイナーの方がもちろん、デザイナー以外の方でも、 十分に役立つような内容で考えたいと思っていますので、 ぜひ興味がある方はお待ちくださいというところで、 今日はクロードコード育て方みたいなテーマでお話をしてみました。 # デザイナー超覚醒コミュニティ「しまらぼ」 お知らせです。本気でプロのデザイナーを目指すなら、シマラボがおすすめです。 もとやふうデザイン責任者のシマヤスが、実践とレビュー、対話を通じて伴奏するデザインのコミュニティになっています。 20日度デザインのレビュー会、実案件の相談も可能です。 また、デザイナー仲間とのつながりで、独学の不安を突破できます。 ベーシック会員は月に980円で、プロフェッショナル会員が月々3000円となります。 初心者でも歓迎しておりますので、AI自体を一人で悩まず、みんなで前進するというところで、ぜひご参加ください。 チャプターのリンクから内容詳細チェックできますので、ぜひご覧ください。 # デザインの解剖図鑑が絶賛発売中!! 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