死の先送りから受け止める時代へ/心臓内科医の苦悩と自分には向いていたという偶然/死について語ることはより良い医療と人生につながる
AI目次
社会のニーズに応えるキャリア選択
死を先送りから受け止めへ
心不全パンデミックと医師の役割
治療から人生の終わりまでを見据える
フランクに語る死の重要性とは
"死ぬこと"を意識しながら"生きよう"よっ
ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師
  1. 04:57
    1.

    私がこのキャリアを選択した理由

コメント

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noboke narita
2025年3月13日
施設でも家族との会話で死の話はタブー視されがちですね。
避けて通れない話ですし、絶対誰にでもいつかは訪れるものなのでもっと気軽に話せたら、最期までの時間がより良くなると思うのですが…
なかなか受け入れてもらうのが難しいです。
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ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師公式アカウント
2025年3月13日
コメントありがとうございます。本当にその通りで、主治医・患者・家族関係になった全ての方と死の話をするわけではありません。自分事になる前の方がこのような話は受け入れられやすいと思い、音声で配信を始めてみました。
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Take(タケ)
2025年3月14日
死ぬまでの時間を意識して“健康という資産”をいかに上手く使うかはパラダイムシフトですね。

臓器は消耗品ということをワタシの仕事と絡めて信頼性工学の故障率バスタブ曲線を思い出しました😆
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ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師公式アカウント
2025年3月14日
健康という資産を、本来の寿命にかなり近い所まで使い切れるようになっている。恵まれた時代、恵まれた国家だと思います。私の仮説ですけど。

"死ぬこと"を意識しながら"生きよう"よっ

ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師

誰もが避けて通ることのできない難問「人生最期の時をどう過ごすのか?」
これを考えるための【知識】と【きっかけ】を提供するための放送です

多くの人が経験する「ありふれた死」と、どうやって付き合っていきたいのか
まずはご両親の死と、そしていずれは自分自身の死と、より良く向き合えるようになれます

2025年2月にチャンネル開設した後発組み
→限られた時間しか頂けないことは分かっています
5-10分の短い放送が特徴です、皆さんの時間を奪いません

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