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AI目次
待ち時間、宝の山に変える方法とは?
AIチャットが問診を効率化、その仕組み
患者データ利活用、未来の医療の形とは?
医療現場のデジタル化、課題と展望
あなたの意見が未来医療を変える鍵となる
"死ぬこと"を意識しながら"生きよう"よっ
ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師
  1. 05:06
    1.

    こんな医療にならないもんかねぇ

コメント

avator
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たーさん
2025年4月7日
その通りだと思いました!
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ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師公式アカウント
2025年4月7日
ありがとうございますっ!
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Take(タケ)
2025年4月1日
確かに宝の山ですね。

地域の中核病院にそういったAI環境を作れ試みがありそうですよね。経営者が頑張れば病院はもっと改善できるとは思います。
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ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師公式アカウント
2025年4月1日
デジタルでの一問一答は、診断の履歴としても、既往歴などの基本情報の記録としても、とても役に立つと思うんですが、これまでどこの病院でも見たことがありません。きっと日本中探せばやっているところはあるような気がするのですが。。。でも一病院がやっているだけではデータベースとしては役に立たないんですよねー。
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noboke narita
2025年3月31日
待ち時間の有効利用いいですね。
初診は紙の問診票がありますが、定期受診の時などにも有効かと。
簡単な問診を待合室ですることがありますが、他の患者さんがいるところでは答えにくいし、「先生に直接話します」とおっしゃる方も。
ただ…電子機器に拒否反応を示す高齢の方も多いですし、音声入力だと待合室が騒がしくなるし…
タブレットをそれなりの数用意するのも大変かもですね。
若い人ならQRコード読み込んで自分のスマホでできるのも良いかと。Wi-Fi環境があるともっといいかもですね。
ありがとうございました。
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ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師公式アカウント
2025年3月31日
貴重なご意見ありがとうございます!「こうなったらいいな」をあまり検証なしにしゃべっねいるので、ツッコミ所も多いとは思うのですが、やって出来ないことはないと思うんですよねー。未来への妄想にたくさんの意見が集まって欲しいです。

"死ぬこと"を意識しながら"生きよう"よっ

ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師

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