寸劇:"老衰"の祖母は"寿命"??言葉のゆらぎを考える
05:32
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「うちの祖母が先日98歳で静かに息を引き取りました。ずっと病気もなかったし、穏やかでよい最期でした。医者からは老衰だって言われました。」
「そうでしたか。それはお悔やみ申し上げます。残念でなりませんが、でも良かったですね。寿命まで生きられたんですから。」
“寿命”と”老衰”を同じだと感じるか/“寿命”と”老衰”は本来の意味は異なる/言葉は文脈や使う人によって意味がゆらぐ/意味の違いに気付かないとすれ違いが生じる
「そうでしたか。それはお悔やみ申し上げます。残念でなりませんが、でも良かったですね。寿命まで生きられたんですから。」
“寿命”と”老衰”を同じだと感じるか/“寿命”と”老衰”は本来の意味は異なる/言葉は文脈や使う人によって意味がゆらぐ/意味の違いに気付かないとすれ違いが生じる
"死ぬこと"を意識しながら"生きよう"よっ
ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師
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トークテーマ謎かけ②
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言葉はナマモノ
コメント

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言葉と共に声の抑揚や間、表情や仕草など相手によって受け取る印象も変わるから面白いですよね😄まさにナマモノ😆
正確な意味の説明はできませんが…😢