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AI目次
謎かけから始まる心臓の物語
心不全と塩分・水分制限の関係
狭まる許容範囲と日常の制限
心臓への負担、その具体的な要因とは?
医療従事者の挑戦と患者の未来
"死ぬこと"を意識しながら"生きよう"よっ
ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師
  1. 00:36
    1.

    トークテーマ謎かけ⑫

  2. 05:02
    2.

    塩水と心不全の不都合な関係

コメント

avator
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chizu
2025年5月1日
母が昨年心筋梗塞で倒れました。運良く回復し、現在は日常が戻ったように感じていますが、塩分・水分制限はあるようです。ずっと健康のためと続けてきた運動もできなくなりました。ワイスタさんの放送を聴きながら、母のことを想う時間になっています。軽快な言葉選びと大変勉強になる内容、楽しませていただいています☺️
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ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師公式アカウント
2025年5月1日
コメントありがとうございます。まずは心筋梗塞から無事に復帰されて、本当に良かったです。心筋梗塞後でも、全く運動をしないよりは、軽い運動が出来るようになることが理想的です。症状を感じないような、軽い運動から始められるようになるといいですね。
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Take(SunsetOrange )会社員コーヒー屋
2025年4月12日
塩と水が心臓への負荷になるのは知りませんでした。血液が鬱滞につながるのですね。

子らにスポーツ指導をすることもあるのでもっと勉強せねばと思いました。

追伸
今日の謎かけもサイコーでした。
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ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師公式アカウント
2025年4月13日
その通りなんです。体液増加が肺のうっ血を引き起こしやすくします。
そして、謎かけへのコメントは嬉しいですね〜♪今回のは私も好きです。
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noboke narita
2025年4月12日
特に病気ではなくても年齢とともにポンプ機能は低下していきますものね。
ですので施設の食事はけっこう薄味ですが、お気に召さない方もいらっしゃって…食事の嗜好はなかなか変えるの難しいですね。ありがとうございました♪
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ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師公式アカウント
2025年4月12日
以前と比べると、病院や施設の食事も「美味しい」という声を多く聞くようになった気がします。誰かが工夫をして味や食感を改良してくれているのかなと思ってます。

"死ぬこと"を意識しながら"生きよう"よっ

ワイスタ | 人生最期の時を見つめる現役訪問診療医師

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